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絶対見られたくない必死の我慢を迫られる状況・・言葉や理性では抵抗しながらも・・強制的に与えられる刺激によって最後は晒してしまう羞恥絶頂恥辱アクメは必見!

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【管理人厳選体験談】自分のパートナーが他人に寝取られ・・何度も絶頂させられる

きっかけは某Webサイトの乱交体験や寝取られ体験告白にログインしてからでした。
「最愛のあなたのパートナーが、あなたの手を握りながら今他人棒に貫かれようとしています。・・・」の件に
目をやると胸がドキドキして、悪魔めいた寝取られ願望が沸いてきます。
男性というは、妻を愛すれば愛するほど、このような快感を求めたがるものかもしれませんね。

私のものはまあ普通サイズだと思います。勃起したときの長さは16cm、幅は4cmほどです。
他人に誇れるほどの物でないので、
清純で貞淑な私の妻がもっともっと大きいペニスに貫かれている所を見たいという欲求が高まってきて
どうにもならないところまできました。

そんなある日、意を決して妻に頼んでみたのです。
「理香が、他の男のペニスを受け入れているところを見たい」と。当然、妻は、「何考えてんの?私がそんなこと
されて、あなた平気なの?」と猛烈に腹をたてました。その後、段階的に「いっしょにここまで歩いてきたのだから。
お互いもうそんなに若くないし、おまえの乱れている姿を見ると、もっともっと愛情が深まると思うんだ。」と
勝手な理屈をつけて妻に頼み続けました。頼むときは、必ず、セックスで妻が絶頂を極めた後です。
何ケ月もかけて頼んでいるうちに少しずつ妻の態度が変わってきました。

「ふ~うん。あなた、そんなことしたいんだ。・・・全然知らない人とするなんて・・・」
「今は凄い抵抗があるわ。あなたの前で、そんなことされると、私どうなってしまうかわからないよ。」
「あなたがそこまでしつこく言うのだったら・・・どんな人とするの?知らない人にされても気持ちよくなるの?」
1年間かけて、ようやく妻の了承を得ました。それから、私はインターネット掲示板に男性募集をかけるか、それ
とも某所で定期的に開催されている乱交パーテイに参加するか妻と相談しました。

 私は、メール交換から下相談などで時間がかかる特定男性を探すことより、手っ取り早い乱交サークルの方を薦め
ました。エイズの証明書の提示やプレー上の決まりなどきちっとした管理運営ができているし、それに何よりも妻の
中に複数の人のものを入れてほしかったからです。

「乱交パーテイって、みんなの前で複数の人とするんでしょ?あなたは、私のそんな姿を望んでいるのね。いいわ。
でも、どうなっても知らないよ。」妻は、私の希望どおりこちらの方を受け入れてくれました。本当に従順な妻です。

 いよいよ、サイトの人から連絡があった集合場所へ向かう日です。前日には、一緒にお風呂に入り、妻の秘部の
周りをきれいに剃ってあげました。秘貝のピンク色が際立っています。

 待ち合わせは、A市の駅前。数分すると、ワゴンカーがやってきて私たちを目的地まで運んでくれました。
パーテイが開かれたのは某マンション。しばらくして最初に、プレーのルールについての説明がありました。
私は、このパーテイの責任者の方に、他の女性と交わることを控えて、妻の痴態を眺めてみたい旨を告げ、許可を
いただきました。

 妻の方に目をやると、さすがに緊張しているのか体を堅くしています。参加者は、女性が私の妻を含めて3人、
男性の方は私を入れて8人でした。カップルらしき若い2人は見学だけのようです。
別室で、身につけているものをすべて脱ぎ、「それでは皆さん、ごゆっくり。」の一声で、長年待ち望んでいた
ことが始まろうとしています。妻は、私の方を振り向き、「本当にいいの?」うるんだような瞳で見つめてきます。
「うん、他の人のチンポで犯される理香が見たいんだ。」私は、暗黙の頷きを妻に送ります。

最 初に、妻の方に寄り添ってきた方は40台の男性でした。股間に眼をやると、ほぼ私と同サイズの持ち物でした。
Aさんと呼ぶことにしましょう。私は、あらかじめAさんに、妻の主人であること、妻とのプレーを側で見させ
ていただきたいこと、中出しまでいってほしいことを頼みました。

 Aさんの手が肩に回った時、妻の体がビクッと反応したのが分かりました。
「理香、素敵な方じゃないか。優しそうな方だからだいじょうぶだよ。」と妻に声をかけます。
「奇麗な方ですね。最初にこんな素敵な方とお手合わせできて嬉しいなあ。」Aさんは妻に優しく語りかけますが、
妻は膝を閉じて身を堅くしようとしています。Aさんの手が妻の乳首に触れたとき、」あっ・・・」という妻の
小さな震え声が聞こえました。

 2人は抱き合った姿勢で、Aさんの手が妻の体中に伸びて愛撫を始めました。妻の心臓の鼓動が波打っているのが
わかります。夫の前で、他人の愛撫に身を任せなければいけない初めての経験をしているのは自分の妻なのです。
やがて、Aさんの舌が妻の口に入り、キスを始めました。「あっ、う~んっ」という妻の喘ぎ声が始めて漏れました。

 Aさんの顔が妻の股間に埋まっていきます。妻は、思わず足を閉じようとします。「理香、隠さないで。もっと
足を広げて・・・」「いやぁ・・ああ~ぁっ!」とクリ攻めを拒否しながらも、体が反応する喘ぎ声が尾を引いて
いきます。妻の性感がどんどん高まっていっているようです。
「あっ!ダメっ!」 「あっ、あっ・・・」Aさんのクンニがお上手なのでしょうか、だんだん顔を仰け反り喘ぎ声が
激しくなっていきます。もう他人に喘ぎ声を聞かれてもかまわないと思うほどに高じてきたのでしょうか。この上、
ペニスまで挿入されたらどうなるのでしょうか、私の心は震えてきました。そのうち妻が、ちょうど体操のブリッジを
するように、腰を、1~2度浮き上がらせました。妻が快感の深淵に達した時の動きです。最愛の妻が、とうとう他の
男にイカされてしまったのを見て、私のペニスも大きく怒張していました。

 いよいよ挿入かと思いましたが、妻を快楽へ導く愛撫は続けられ、妻が腰を浮かせる動きが頻繁になってきました。
背徳の行為と知りつつも快感に身を委ねる姿を夫に見られているせいか、妻は声を押し殺しながら、泣きじゃくる
ような声になっています。

 しばらくするとAさんが体勢を変えました。右手で亀頭部をもちあげ、妻の秘部へ宛がう寸前、Aさんが小声で
何か妻に呟いたようです。その瞬間、妻が潤んだような切ないまなざしを私の方へ向けました。それはあたかも、
「あなたっ、ごめんなさい!!今から他の人のおちんちんが入るのよ。入ってもいいの?!!」と訴えているようでした。
私は、「ごめんな。自分勝手なことをさせて。奥まで入れてもらって!いっぱいイッていいよ!」と妻に答えました。
秘口に宛がわれていた肉棒に力が加わり、太い肉塊が秘口に滑り込んでいったのがはっきり見えました。不意に妻が、
「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」と悲鳴が上がりました。とうとう妻が他人棒を受け入れた瞬間です。
Aさんは、妻の上に覆いかぶさり、優しさの限りをつくしています。挿入してから暫く動きを止めていたAさんは、やがて妻のお尻を両手で抱え込み律動を始めました。

「あっ!!あああっ~、ゆっくり・・・んっ!あああ~っ・・・」

「Aさんのが入ったよ。ど~っ?気持ちいい?いっぱい、気持ちよくなって!!」

「ごめんなさい~!感じてもいいのおっ・・・、感じる~う・・・、気持ちよくなるの~うっ・・・」

Aさんのペニスは、妻の性器に快感の波を送り続けます。Aさんの声が聞こえました。

「ああぁー締まるうっ、奥さんも、我慢しないで声出していいんだよ。」

彼の囁きに安心したのか、妻が解き放たれたように歓喜の声を上げはじめました。

「はぁぁっ!!んっ!!・・はいってるうっ・・いっぱいはいってるう~・・・」

「あなたっ!凄いのお~っ!気持ちいいの~お!」

 妻の体は、絶頂へ向かってみるみる高まっているようです。Aさんは側で見ている私に配慮して、妻の脚を大きく
広げさせ、妻の両足を肩に持ち上げ結合部が見やすいようにしてくれました。そして、一律一動を大きくゆっくり、
ズブッ、ズブッと妻の中へ突き入れます。

「ああぁぁぁっ!!」「いやぁぁぁっ!! 奥までとどくうぅっっ!!」
 
 更に交わりは、妻がAさんの上に背面で跨る体位に変わりました。妻が私に見てくれと言わんばかりに何度も
体を弓なりにして腰を突き出します。Aさんが送る律動の快感を更に吸い取ろうと腰を思いっきり浮き上がらせます。
結合部が丸見えです。妻の口からは、堪えきれない、切ない喘ぎ声だけが漏れてくるようになりました。

「奥さんのもの、締りがよすぎてそろそろ限界です。中に出してもいいですか。」Aさんが尋ねました。

「思いっきり中に出してやってください。」結合部は凄まじいことになっていました。妻の割れ目が肉棒をしっかり
くわえ込み、Aさんの肉棒が秘所から出し入れされる度にそれを離したくないように、薄い肉襞がペニスに纏わりつ
くようにいっしょに上下動します。肉襞につながる大陰唇がばっくりと口を開け、大きく開いた割れ目からは先が
尖がったクリトリスや尿道が見えます。

 「奥さん、もう駄目だ!イクよっ、中にだすよーっ!ああぁぁぁぁっ!出る~うっ!!」

 妻が握っている私の手を強く握り返してきます。

「ああ~あっ、あなたっ!私、中に出されるのよっ!出されるとこ、見てえ~っ!!」

「あぁっ!・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!出たわ~あぁぁ~っ!!気持ちいい~っ!!!」

 秘所に突っ込まれていた肉棒が収縮を繰り返す瞬間、妻の口から歓喜の叫びが漏れます。Aさんの肉棒が妻の
秘所から引き抜かれたとき、大量の白色汁がだらだらと流れ出しました。薄いピンク色の肉壁から自然に流れ落ちて
きます。妻の割れ目にはぽっかり穴が穿たれ、小さい空洞形を作っています。至福の瞬間です。最愛の妻が、目の前で
膣内に他人の精液を受け入れたのです。私のペニスも極限状態になっています。妻の方もだんだんこの場の雰囲気に
慣れてきたようで、快感に身を任せ、声を出すことを躊躇しないようになってきました。


 一度プレーを終えた後はシャワーを浴びることになっています。私は妻に、「疲れただろ?シャワー浴びてきな
さい。もう一人だけ頼むな。」と言いました。

 どの会場にも、男性が疲れた時変わってあげられる持続力のある方、女性が気をやって失神状態になったとき
介抱できるような世話役、常連の方がいらっしゃると聞いています。私は、妻が体を洗っている間に、一際、巨大な
持ち物をお持ちの方に声をかけました。年齢は私と同じ40歳代に見えます。「凄いですね。常連さんですか?」
「まあ、そんなものです。男性が疲れてしまって、女性が待ち遠しいようなとき、私の出番になるんです。」
私は、その男性に妻のお相手になっていただくお願いをしました。Bさんと呼ぶことにします。

「間もなく、妻が戻ってきますが、一度お相手していただけませんか?」

「私のこんなのでよかったら、喜んで使わせていただきます。」

私の心は、興奮のあまり震えてきました。

「こんなに長大な逸物を受け入れたときの妻はどうなるんだろうか・・・」

 彼のペニスは、完全勃起には遠い感じで半勃ちですが、勃起時には20cmはありそうな長さなのです。そして、
驚かされたのはその陰茎の太さでした。カリ首が張って、太さはコーラ瓶ほどあるでしょうか。傍で目にすると、
大きくエラの張った亀頭、使い込んでいる様子がわかる黒光りした巨茎に私は呆然としました。
こんなのを挿入されたら妻はどうなってしまうのだろうか。「もう止めて!」と泣き出すのだろうか、それとも、
「壊れてもいいから続けて!」と快感に我を忘れるのだろうか?心臓がどきどきしてきます。妻が戻ってくるまで、
Bさんとしばらく話をしていました。
「Bさんのご立派なもの、うちの妻に合いますかね?」
「たぶん、だいじょうぶだと思います。こちらが声をかけてし始めた女性の中には痛がって途中で止めてしまう
ケースもありましたが、向こうの方から求めてきた場合は大概だいじょうぶですね。ましてや奥さんの場合、
側にご主人がおられるのですから心配ありませんよ。」

 そうこうしている間にシャワーを浴びた妻が戻って来ました。先ほどのセックスで心も体も精神的な縛りから
開放されたせいでしょうか。幾分上気している様子がわかります。側に、寄ってきた妻に、「こちらの方が、
おまえの2回戦のお相手をしてくださるBさんだよ。」と紹介しました。

 「ご主人から伺ったお話以上に素敵な奥様ですね。ご主人のお許しを得てお相手させていただきます。よろしくお願いしま
 す。」
 「私の方こそ。私、初めてなんです。主人が余りにも言うものですから、今日始めて参加させていただいたのです。」

「おまえ、Bさんのを見てごらん!」妻は、私に促され、Bさんの股間に目をやりました。途端に妻は、驚愕の
表情を浮かべました。明らかに、興味があるというより余りもの巨根を恐れ、挿入を畏怖している感じです。
「失礼ですが、こんなの、私には無理だと思います。あなた、どなたか他の女性に代わってくださるようお店の
 方にお願いして!」
「Bさんがおっしゃるには、だいじょうぶだということだよ。すべてBさんにお任せして言う通りにしてごらん。」
妻は、私の言葉を聞いて、ようやく流れに身を任せる気になったようです。

 Bさんの前戯が始まりました。流石にBさんは女性を扱い慣れていると言うか、女体の壷を心得ていると言うか、
堂に入ったものでした。妻の口からは、先程にも増して大きな喘ぎ声が漏れてきます。Aさんの時と同じように、
Bさんの唇が妻の股間を這ったとき、妻は自ら腰を上げ、性器を私の方へ突き出すような姿勢になりました。

「ああぁぁぁぁぁぁぁ~っ!変になる~う、私もう駄目え~っ・・・」

「素敵だよ。気持ちいいんだね。だいじょうぶっ!Bさんの太いのだって入るよ。」

「ああ~ぁぁ~っ!頭が変になってきたあっ!もうどうにでもしてえ~っ」

「Bさん、妻がそう言ってます。そろそろ入れてやってくださいませんか?」

「それじゃあ、お言葉通り、始めさていただきます!」

 Bさんの巨大な一物が妻の秘口に宛がわれました。既に、妻の外性器はびしょ濡れの状態ですが、果たして
この巨根が妻の中に収まりきれるのか、私は握っている妻の手を更に強く握り返しました。妻の小陰唇は、
Bさんの巨根の先端に前にしてびくびく蠢いています。きっとこれから、想像もできないほどのペニスの挿入を
前に、心の中も未知の感覚への恐れと幾分の期待で震えているに違いないのです。
「それじゃっ、イキますよっ!」Bさんが私に目で合図をして、宛がっていた一物に力を加えました。

「いやあぁぁぁぁぁ~っ!入るう~うっ、入ってくる~うっ!だんだん入ってくる~うっ!」

Bさんの太いカリ首が、妻の膣内の肉壁を押し分け、だんだんと膣壁の内部へと侵入していきます。
妻の意思とは関わりなく、Bさんの巨根は妻の秘部へめり込んでいくのです。長大なぺニスが三分の一ほど
収まったところで、Bさんは一端侵入を止め、妻を優しく抱きすくめました。

「奥さん、入りました。言った通り、だいじょうぶだったでしょ?これから先は、体の力を抜いてくださいね。
できたら、オッシッコをする時みたいに力を抜き出すようにしていると楽ですよ。しばらく奥さんの馴染むまで
このままでいますね。」

「ああ~っ、あなたごめんなさい。入っちゃったっ!こんなになってる~うっ、こんなに大きいのが入っちゃった
 けどいいの?」

 妻が私に声をかけてきます。妻の秘部は隙間もないほど目いっぱいに開かれ、黒光りする巨茎を飲み込んで
います。Bさんが少しずつそれを出し入れし始めると、自分の淫液でその律動を滑らかにしているようです。
「奥さん、そろそろ始めますよ。」Bさんが妻の腰を手繰り寄せながら正常位でピストン運動を始めました。
巨根の三分の二ほどが妻の中に収まり、結合部がメリメリ音を立てそうですが、驚くことに妻の性器は巨根の
輸送を迎え入れるかのように薄い肉壁を巨大ペニスに絡ませ続けます。妻のお腹の奥深くまで巨大ペニスが送
り込まれているのです。

「ああ~あぁぁぁぁ~っ!イイっ・・・凄お~いっ!奥の方が変な感じい~っ・・・」

 ここまで性感が高まると、自分の意思とはかけ離れ、身体が快感を求めてどうにもならないのか、「ダメえ~っ!、
いやあぁぁぁ~っ!」と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。定期的に襲ってくる快感に耐えられ
ないのか、首を左右に振りながら髪を振り乱しています。妻は、もう大声を上げることも平気になってきたようです。

「ああぁぁ~っ、凄いっ・・・お願い。あんまり激しくしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ・・・」
はぁはぁと荒い息づかいをしていましたがだんだん声も出ないようになってきたようです。巨根がもたらす快感の
渦を全身で受け止め、更に強い刺激と快感を求め続けるうちに何回もイったようです。
 
 Bさんは、しばらく律動と旋回運動をやめ、2人の挿入部が私にわかるように妻を後ろから抱きかかえ、挿入
したままの結合部を見せてくれました。いつもは見える小陰唇は余りの太さの巨根に隠され、見えなくなっています。
妻の体の白さ、白からピンク色に続く秘所にただ、黒く濡れたペニスだけが突き刺さるように立っています。
私は、念願だったこの光景を見て堪らず射精してしまいました。

 間もなくBさんの2回目の攻撃が始まり、妻が嬌声を上げ始めました。

「ああぁぁ~っ、あああああぁっ!!またなの!?さっきより凄くなってくるう~っ!」

「奥の方が・・・奥の方が・・・いつもとちがうの~っ!もう限界イイっ・・・もうどうにでもしてえ~っ・・・」

 妻の2度目の頂点はすぐやってきました。妻は、「ああうわぁぁぁぁっっ!!」と叫ぶと手足をぶるぶると
震わせるようになりました。それでも、Bさんは容赦なくピストンの嵐を送り続けます。少しの間動きを
止めてもまた直ぐに波状攻撃を繰り返します。だんだん亀頭を膣口まで一端引き戻し、それをまた膣奥深く
突き刺すといった一深二深運動になっています。巨根を収めている秘貝からは、淫液を通り越して大量の
白色液が垂れています。とうとう、妻の目には、随喜の涙が見えるようになりました。

「あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!もうどうなってもイイの~おっ!!もっと、もっとメチャメチャに壊して
 っ!!・・・」妻は、何度連続してイっているのでしょうか。

 Bさんは、私の願望を心得ていてくださり、カリの張った亀頭を、膣口から見えるまで引き出します。
そして勢いをつけ、20cmの距離を子宮底まで一気に走らせます。「にゅるっ!ズブっ!」の繰り返しです。

「ひゃああぁぁぁっ!!またイク~うっ!!」「あなた、もうだめえ~っ・・あっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!
 壊れたあああぁぁぁっ!」

 妻の悲鳴が上がり、鳴きそうな声で叫びます。「いやぁぁぁっ!!」妻は、またイったのでしょうか。
もう何回もイき続け、妻の体が本当に止めてほしいのか、そうでないのか、乱れすぎて私からは分かりません。
Bさんが、ペニスが走る距離を長くし、一深、二深、三深と突き入れるスピードを更に速めていったときです。

「うわああああぁぁぁぁぁぁっっ!!!」

 妻の口からこの日一番の絶叫があがり、妻がブリッジするように身体を弓なりにし、秘部をこちらに向けて
最大限に突き出しました。そのまま妻の身体はしばらく強張ったようになっていましたが、やがてそのまま力無く
べッドに崩れていきました。

 さすがに、3人目は無理だと思ったので、妻のお相手をしていただいたBさんに御礼を述べ、帰ることを決めました。
横になっている妻を抱いているうちに、妻の意識が回復してきました。歩き方も定まらない妻を支えるように
マンションを出ましたが、さすがにその日の帰宅は無理だと思ったので2人でホテルに泊まりました。

「凄かったよ、理香・・・他の人のものを入れてもらって感じた?」とからかうと、「いやぁぁ!意地悪うっ!」と
胸に顔をうずめてきます。

「あなた、あんなになった私を見ていてくれてありがとう。嫉妬しなかった?」妻が私の唇を求めてきます

「あんなになった理香を初めて見たよ。もの凄くヨカったんだね。」

「ごめんね。あなたの前で何度もイっちゃって」

「Bさんのは、大きかったろう。入ったとき、どんな感じだった?」

「うん・・始めのうちは、あそこが裂けてしまうのでは・・・と思ったよ。」

「あそこ、だいじょうぶだった?」

「ちょっと痛かったかな?でも、Bさんが『すべて私に任せてっ』って言って下さったから・・・」

「そう?Bさんの大きなものが出入りするたびにどんな感じになるの?」

「女って・・・一度気持ちよくなると、体の方が勝手にその前よりもっと強いものを求めたがるの・・・
『ああ~っ』てなると、次には『あああぁぁぁっ!』て感じになってみたいと思うの。」

「ふ~ん、そんなふうになるのか。理香も元々は好きだったんだね。」

「言わないでっ!だって、だんだん気持ちよくなるとこの気持ちよさがもともっと続いてほしいという気になるわ。」

「しまいには、もうどうなってもいいからもっともっと激しく突いてほしいと思うようになるの。もう私のが壊れても
いいと本当に思ったもん。」

 このようなとりとめもない会話を、気だるさが残る妻と楽しみながら癒し気分を味わった一夜でした。
私のことを思い、意を決めて他人棒を迎え入れてくれた妻をとても愛しく思え、感謝しています。

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【管理人厳選体験談】デカチン巨根にねっとりと寸止めを繰り返されると女性は・・


私は、関西地方で小学校教諭をしている29才です。
名前は結衣といいまます。
今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。
【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】
ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。
「ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!」
美奈は嬉しそうにそう言っていました。
外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。
(え…同じホテルなの?)
私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。
「綺麗…」
思わずそう呟いていました。
夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。
ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!
私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。
「きゃっ!」
突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。
「お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!」
そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。
「あれ?」
そこにはあの大きな体の男性達の一人がコンビニの袋を手に持って立っていました。
「あっ!すいません!間違えました!」
彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。
「いえ、いいですよ」
その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。
翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。
「昨日はすいませんでした…」
近くに他の3人もいました。
「あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!後輩が失礼しました!」
「いえ、いいんですよ」
話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。
(うわ…凄い腕…)
中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。
「結衣さんはどこから来たの?」
彼の名前は武史くんといいました。
「神戸で教師をしてます」
「え!?学校の先生?」
「はい」
彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。
「学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね」
「美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!」
「結衣さんにしかられてみたい~!」
私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後それぞれの部屋に戻り夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。
「あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?」
武史くんの声でした。
「あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…」
「う~ん…」
「も…もちろん結衣さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…」
「うん…聞いてみる」
「それに…」
「うん?」
「俺も、結衣さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…」
私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも…、それが大きな間違いだったのです。
私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。
「うわ~!広~い!」
美奈は嬉しそうにはしゃいでいました
。しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。
「そろそろ部屋に帰らないと…」
立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。
「大丈夫!?結衣さん」
「うん…飲み過ぎたみたい…」
その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。
「結衣さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…」
「ううん、いいの…」
「部屋まで送っていくよ…」
「でも美奈が…」
「美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう」
私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。
「ありがとう…」
私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。
「え?…」
彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。
「うぐっ……んんっ!」
私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。
「へっへっへ…いっちょあがりぃ~」
彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。
「な…何?」
「結衣さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~」
「… え?」
「媚薬だよ…媚薬」
私は耳を疑いました。
「バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?」
「嘘…やめて…誰か助け…」
私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。
「いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~」
彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。
(えっ!?……何アレ!!)
彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。
「デカイっしょ…」
彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。
「俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね」
私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。
「結衣しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…」
「んん~っ!んん~っ!!」
私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。
「ん?美奈さんのことかな?… あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…」
こいつらは悪魔だ…そう思いました。
彼は裸になると私にのしかかってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。
「けっこういいオッパイしてるじゃん…」
慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。
「へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!」
「んん゛~!!!」
彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。
「…んっ…………んんっ」
私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。
「お!先輩!やってますね~」
「なんだよ、そっちの女はどうした?」
「美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?」
「んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?」
「へへへ…すいません」
武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。
「もう逃げらんないよ…結衣さん」
年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。
「じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…」
男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。
「んんんっ!!!……ん゛~!!!!」
「おお!スゲエ敏感じゃん!」
触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。
「触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ~」
それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。
「ん~!!!…ん~!!!」
私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。
「そろそろか?…」
「先輩、マ○コの具合はどうですか?」
武史くんが私の陰部をなぞり上げました。
…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。
「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…」
「結衣さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女」
「一番手は俺でいいな?」
「おう」
「もちろんス」
「どうぞ~」
武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。
「ん゛!!ん~~~ん!!!」
「ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!」
ググッと陰部に押し付けられた亀頭はテニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。
「おお…こないだの女子大生より全然イイじゃん!」
「まじっすか!?」
「ああ、これならすぐにイキっ放しだな!」
1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。
「ほ~ら結衣さん…どんどん奥まで入ってくよ~」
「ん゛~~~!!!」
私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかしそれは彼等を楽しませるだけでした。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。
今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。
「へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…」
武史くんは、満足そうに笑っていました。私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。
「動くよん」
武史くんがゆっくり腰を前後させます。
「んん゛!!!んん゛!!!!」
いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。
媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。
「結衣さんは、何分我慢できるかな~?」
「んん゛!!!んん゛!!!!」
「イキたくなったら遠慮せずにイッてね~」
それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。
「結構頑張るね~…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?」
武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
「んんぐぐ~!!!!!」
「大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって」
とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。
「先輩!早くアレやってください!」
「結衣さんが悶絶するとこ見たい~!!」
「しっかり押さえてますから、早く!!」
私を、もうひとつ恐怖が襲います。実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。
もちろん時々オナニーはしていましたが、でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。
「じゃあ…いきますか!!」
「イェーイ!!!」
何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。
武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。
「おりゃあ~~~!!!!」
彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。
「んんんん゛!!んんんんんん゛!!」
パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!
卑猥な音が部屋中に響いていました。
「おおお!!締まってきた!」
「イキそう?結衣さん」
「脚の痙攣がスゲエ!!」
「のけ反ってるよ、可愛い~」
耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。
「ん゛………んんん゛!!!!!!」
駄目だ…頭が真っ白になる…。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。
「お~!イくの?結衣さんイッちゃう?」
「………ぐ………が………」
死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。
「……はい、ストップ…」
私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。
「出た~!!先輩の必殺寸止め地獄~!!」
媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。
快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。
「んぐう~~~~~!!!???」
私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。
「キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!」
「へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ」
それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。
私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。
「まだまだイカセないよ~?」
「こんな経験、一生できないんだからさ」
「この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!」
「スゲエ汗…気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて」
彼等は悪魔でした。
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。
この地獄がいつまで続くのか…。
いっそ殺して欲しいと思いました。
「そろそろ、一度イカセるか?」
「そうっすね…本当に狂ったらシラケるし」
そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…」
「へへへ…イカセて欲しい?結衣チャン?」
私は頭が朦朧としていました。武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。
「一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?」
私は何も答えられませんでした。
「その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…」
「もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?」
「こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?」
逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。
せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。
「ね?結衣さん、そうしよう?」
私は、ただ頷くしかありませんでした。
「オッケー!じゃあお前ら休憩ね」
「わかりました~!」
「中に出すなよ、後が残ってんだから」
「ああ、わかってるよ…」
武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。
「結衣さん…イク時はイクって言うんだよ」
「はい…」
「じゃ…動くよ」
「お願い、ゆっくり……」
彼はいきなり大きく腰を使っていきます。
「ぁはんっ!!!」
私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。
「手はこうだよ…」
彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。
「可愛いよ…結衣さん」
優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。
「はぁぁぁぁん!!!…凄い!」
「痛くない?」
「あんっ!…あんっ!!…い…痛くない…」
寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。
「ぁあ…も…もう駄目ぇ…」
「イキそう?」
私は何度も頷きました。
「じゃあ、お願いしてごらん?」
「ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!」
「お願いしないとイカセないよ…」
「いゃあ……イカセて…」
「ん?…もっとちゃんと」
「ぁぁ…恥ずかしい…」
そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。
「武史…くん…」
「何?結衣さん」
「イカセて…下さい…」
「誰を?」
「いや!イジワルぅ!」
「ほらほらほら…」
「ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…」
「誰を?イカセるって?」
「ぁぁぁ… 結衣をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!」
そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。
「ひぃぃぃぃぃい!!!!」
「おらぁ!おらぁ!イケおら!」
「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!」
「締まってるよ結衣さん!」
「イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!」
私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。
「………ぁぁ………イ……イイ!!…」
「イッていいよ…そらそらそらそら」
「イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!」
「うお!…スゲエ締め付け」
「ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!」
私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。
「…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………」
全てが終わった…。
そう思いました。
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま私を休ませてはくれなかったのです。
「イケてよかったね…」
「ちょっと待って…」
「は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…」
「今は駄目、お願い!」
「今度はイキ地獄だよ、結衣さん…」
「いや!動いちゃいや!」
「そりゃあ!!」
「はぅぅぅぅうんっ!!!!」
それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。
その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。
朝4時…。窓の外が少し明るくなった頃…4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。
そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。
それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。
ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。
そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。
その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。
ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。
学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。
私は、武史くんと二人で住む事にしました。
あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。
毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

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【管理人厳選体験談】ジムで見かけるクールな美人女性を快楽の虜に・・

通っているジムに、あるときから、
物凄く美人でスタイル抜群な女性を見かけるようになった。

なんとか接点を持とうと思い、
彼女がいつも参加するスタジオレッスンに俺も参加するようにした。

彼女はクールな感じのスレンダー美人、
でもトレーニングウェア越しにはっきり分かる胸は、
張りがあり大きさもかなりのものと見ていた。

そして挑発的とも少し生意気ともとれる目が印象的だった

ちょくちょく顔を合わすようになって話かけてみたが、なかなか食い付いてこない。
見かけ通りクールだった。

それでもあきらめず、挨拶程度ででも話し掛け、少しづつ会話してくれるようになった。
彼女の名前は瀬波沙希(仮名)でOLで28歳、彼氏ありとのことだった。

彼氏とはラブラブのようで、いずれ結婚したいとのことだった。
ガードも硬そうだったので、とにかく嫌われないようにいい人を演じて半年程たった。

俺は32歳で彼女がいるが俺の彼女よりもいい女だった。

最初はかなり厳しいと思ったが次第に打ち解けることができ、ジムの後、
2人で食事をして帰ったりもできるまでになった。

食事に行けるようになって暫らく経ってから、
たまには飲みも入れない?居酒屋とか・・と俺は少し踏み込んでみた。

う~ん、(少し考えられてしまい、俺は早まったかと思ったが、)
うん、いいですよ、たまには。との返事。

個室のみの居酒屋に入って、2人きりの状態に。
彼女は、強くはないがお酒は好きだということだった。

飲みながら知ったが、彼氏は年上で超まじめな人ということだった。
頭とかよさそうだねというと、うん、すごく。とのことだった。
彼氏のことを聞くとうれしそうだったのでまずは彼女の食い付く話を振った。
彼氏って一流会社勤務とか?
うん、有名(笑)
まじで?いいなぁ~、給料よさそうだね?
結構いいみたい。となかなか上機嫌だった。
(お金持ちで将来も安定なまじめな男性に引かれたという感じかなと俺は思った。)

彼女は外見こそ一見簡単に声を掛けづらい感じのクールな美人だが、
打ち解けるとクールな部分は残しつつも明るい女性だった。

俺は意を決して下ネタを投入してみた。それほど拒否反応がない。

飲みながら、夜の生活を聞いたり、
彼氏さんがうらやましいなぁ~と彼女を褒めまくったりした。

彼氏と会うたびエッチしてるんじゃないの(笑)?と聞くと、そんなにしないから(笑)

2回に1回(笑)?3回に1回(笑)?とせばめていくと、5回に1とか(笑)?
彼女は、う~ん、それくらい(笑)

エッチな話をかなり織り交ぜながら色々話をして飲んで店を出た。

飲んでいるせいもあって彼女は少し足元がおぼつか無いようで支えながら歩いた、
自然な介抱を意識しエロさはみせないようにし別れた。

翌日、翌々時と彼女はジムに現れず、逃したかと思った。

が、彼女が来ていた、あの飲みから初めての再開、
俺は安堵し、この前のごめん、
飲んでたのもあって色々変な話してたでしょ?と謝ってみた。

あっ、ううん、全然大丈夫です、楽しかったです。

じゃあ、また飲みに行く?といったら、彼女は、はい、都合あえばいいですよ。と。

それから2度、3度と飲みに行き、
4度目の飲み・・
飲みのときはいつものように下ネタを多用しながら飲み、彼女も拒否反応はなかった。

店を出て、足元が少しおぼつかない彼女を介抱しながらタクシーを拾い、
一緒に乗り込んだ、

俺のマンションが先で彼女はそのあと、俺のマンション前で俺は降り、
彼女の細い手首を掴んで一緒に下ろしてみた。

抵抗なく降りたが、タクシーを降りた反動と足元のおぼつか無さで倒れそうになって
俺が抱きかかえる形に。

彼女は、俺に抱きかかえられるように支えられながら、
ここ私の家じゃないですよ、酔いもあってか笑っている。

うん、俺のとこ(笑)、タクシー行っちゃったし少し寄っていかない(笑)?

無理無理、彼氏に怒られるから(笑)

バレたらでしょ?大丈夫、彼氏みてないから(笑)

そうだけど、やばいって(笑)

俺は、やばいくないって(笑)といい、そのまま彼女の肩を抱き支え部屋に向かうと、

彼女は、ほんとやばいから。。といいながらもほとんど抵抗はなかった。

いける!俺は確信し、興奮を抑えるのに必死だった。

部屋に入って、飲み物を出した。物珍しそうに1LDKの俺の部屋の中をみていた。

これまでの飲みのエロ話の中で、
彼女がまじめな彼氏とのSEXで大人のおもちゃを使わない事、
さらには今までもローターしか使ったことがないというのを聞いていた。
電マは何それ?と全く知らない様子だった。

念のため、今日は電マを目に付くとこに置いておいた、
部屋の中を見ていた彼女が、これってマッサージ機だよね?と、言い。

かかった、、と、俺は思った。

そうだよ、肩こりとかある?

彼女は、少し。と。

じゃあ、マッサージしてあげるよ。

ソファーの下に足をくずして座っている彼女の後ろに回って、

俺はソファーに座り、彼女の肩に電マを当てた、

ブゥゥゥン、、ブゥゥゥン、、ブゥゥゥン、、、、

どう、?

彼女は、笑いながら、気持ちいい。と答えた。

でしょ?、俺は、肩から腕に、鎖骨、胸にはかからないよう胸の上部とギリギリに当てた。

わき腹にも当ててみよっか?

彼女の返答を聞かないうちに当てると、こそばゆいらしく笑いながら横に転がった。

転がった彼女のわき腹、お尻、太ももと当てていった。

こそばゆいと笑う彼女が次第におとなしくなっていった。

気持ちいいでしょ?と聞くと、

俺を見て、恥ずかしさを隠すように笑いながら、クールな表情を少し緩め頷いた。

これね~、マッサージ機なんだけど、別名、電マっていうんだよ。あの時話したあれね。

うそ~~ほんとに(笑)?

ほんと。エロいおもちゃでマッサージされてたんだよ(笑)

うそ~~、先に言ってよね~~と顔を隠した。

そんな彼女を抱き起こし、俺の座るソファーに俺の股の間に座らせた。
拒否はなかった。

俺は彼女に、もっと気持ちよくなりたくない?と聞いた。

彼女はやはり彼氏に対する罪悪感があるのか、
抵抗もあるようで、

だめ、、彼氏に怒られるから・・と。

でも強い拒否反応はなかったので、
俺も彼女いるし、お互いの秘密だよ。

これ試してみたいでしょ?と言って俺は彼女の股の間に電マを入れ股間に当て
強でスイッチを入れた。

ブゥゥゥン!!

ひゃっ、、彼女は両手で電マをどかし腰を引いた。

押し問答になるとらちがあかないのでどんどん攻め立てることにした俺は、
足、もっと開いてごらん、と言って彼女を足をとって俺の足の上にのせた。
もう片方も同様にして、内腿に電マを当てた。

彼女はワンピースを着ていて片方の手で下着が見えるとこまで捲り上げてやった。、
黒にピンクの刺繍入りのパンティが見えた。

内腿から徐々に下着に近づけ、オマンコの周りを当てていった。

んんんっ、、ぁっ、、んぁ、、彼女の口から声が漏れてきた。

気持ちいいでしょ?、、彼女は頷いた。

俺は、これは行ける、と思ったがまだ安心はできないと思い油断せずに責めた。

電マを強さは弱にし、下着の上から彼女のオマンコの割れ目に当て、クリにも当てた。

当てたり、離したりを繰り返した後、強さを強にし、下着の上からクリに当てた。

んっ、、うっ、、うぅぅぅんっ、、ぁぁ、、ぅ、、ぁぁっ、、んんっ、、、

彼女が仰け反り、片足は俺の足の上から逃げ落ちて電マを手でどかそうとした。

彼女の感度はかなりいいようだった。

残った足は落ちないように手で捕まえた。
電マをクリとオマンコに下着の上から強のまま当て続けた。

あっ、あっ、あっ、、、、あああぁぁぁぁっ、、やばいっ、、無理無理っぃぃ!!、、
両手で電マをどかそうとしてきた。

逝かれても困ると思った俺は電マを離した。
(俺は彼女を頂いたら初の逝かせはチンポでと決めていた)

電マを横に置き彼女の胸をワンピの上から鷲掴みにした。
彼女は俺の手首を掴んで、ダメ、ほんとまずいから。。。と言ってきたが、

俺はまずくないよ、めっちゃおいしそう(笑)

そう言って、ワンピの上から彼女の乳房を回したり、
上下に動かしたりしながら揉みしだいた。

彼女は、そういう意味じゃないから。。。といながら俺の手をどかそうとしてる。

俺は、分かってる(笑)と言い、強く弱く強弱をつけながら揉み続けてやった。

次第に彼女の抵抗もなくなり、俺に揉まれるままになった。
俺は片手を彼女のパンティに伸ばした。

割れ目を上下になぞった。左右にも指をすべらし、割れ目をつまんだりした。
下着の上からでもクリを激しく指バイブレーションさせてやると、彼女は、、

んっ、、ぁ、、んんんっ、、、ぅぅぅぅぅっ、、ぁぁ、、ぁっ、、、、

と、喘ぎ声を漏らし、かなり感じてるようだった。

彼女の頭を後ろに倒し、彼女の唇を頂いた、抵抗はなかった。
舌をからませると、彼女は俺にされるがまま舌をあずけてきた。

ワンピを脱がし下着だけにした。予想通りだった。
ブラ越しの乳房はかなり大きい。早く生乳を拝みたいのを我慢し、
ブラの上から乳房を散々揉みまくった。

彼女は上下おそろいの下着だった、黒のブラにこちらもピンクで刺繍が入っていた。
そのブラジャーをとった。
弾ける様に現れた彼女の乳房は、ロケット型で、大きく張りがあった。
大きめの乳首はすでに硬く尖っていてツンと上を向いている。
(これは吸い応えありそうだと思った)

ジムに通ってるだけあって腰も細くくびれている、余分な贅肉はない。想像以上だった。
かなりの美人でスレンダーでありながら出るとこはしっかり出てるこの体、極上、
かなりの上物だと思った。

後ろから彼女の生乳を鷲掴みし、揉みまくった。尖ってる乳首を指で摘み、
もうこんなになってるね、と耳元で言ってやった。

一見Sにも思えるクールな外見だがMだということが分かってきていた。
俺の膝上から落ちていた彼女の足を持ち上げ再び俺の太ももの上に掛け、
彼女をM字にした。

俺の大きめの手にもあまる彼女の乳房をたっぷり揉みしだき、
十分に堪能しながら片手を彼女のパンティの上に、
割れ目を指でバイブレーションした。

あっ、、あっ、、ぁぁぁっ、、
彼女の手が俺の手首を掴むが、
お構いなしにこすり続けるとパンティ越しに湿りを感じた。
彼女のオマンコは濡れていて染みてきていた。

パンティの中に手をいれ彼女のオマンコを指でゆっくり掻き回した。

彼女をソファーに寝かし、
俺は、上になり彼女の乳房を両手で掴み、彼女を見ながら乳首にゆっくり舌を這わした。

舌で乳首を弾き、咥え、吸い上げ、舌で転がす、彼女は仰け反り、喘いだ。

乳房を堪能したあと、オマンコへ、
パンティに手をかけると彼女もパンティを掴んできて、ダメ。。といって体をくねらしてくる。

お構いなしにパンティをずり下げながら、
彼女の指をパンティから一本一本はずしてやった。

ずらすと同時に彼女は手でオマンコを隠している。
そんな彼女の手をどかしすと、薄めのヘアーの彼女のオマンコが姿を現した。

うわぁ~。すごく濡れてるね~。(思わず言ってしまうほど濡れていてた。)
やはりかなり感度はいいと思い、
早くチンポで突きまくりたいと思ったが、ぐっとこらえて、
まずは指と舌で彼女がいかない程度に、オマンコを堪能した。

すごく濡れてるね~と言うと、
彼女はまた手で隠したが細い両手首を右手で掴んで動きを封じてやった。

左手で彼女の左太ももを押さえつけて、
両手首を掴んだ右腕を彼女の右太ももの上に置き押さえつけた。

完全に動きを封じて俺にされるがままになった彼女に
じゃあ、このびちょびちょのオマンコ、じっくり味見させてもらうよ、と言ってやった。

彼女は体を動かしてきたが、しっかり押さえつけなおし、
パックリ開いた彼女のオマンコに舌を這わした。

ぺろっ、、れろれろれろっ、、、、、

彼女の腰が動く、レロレロ、、クリを舐め上げれば腰をびくつかせてくる。いい反応だった。

割れ目に口をつけ、吸ってやった。

じゅるぅぅぅぅぅっ、、じゅるじゅるっ、、じゅるるぅぅ。

んんんんんっ、、、ぁ、、ぁ、、ぅぅぅぅっ、、、ん、、彼女のうめき声が聞こえてくる。

腰が浮いてきて俺は手を離し、彼女の太ももの下から手を入れ腰を掴み顔をうずめた。

じゅるるるるるぅぅぅ、、、、思いっきり、、吸ってやった。
何度も何度も繰り返し吸い、彼女がイキそうになると緩めながらオマンコを味わった。

ぅぅぅっ、、んんんっ、、ぁ、、ぁ、、ひやっ、、ぁんっ、、
うめき声に明らかな喘ぎ声が混じり始めた。

オマンコを堪能し、俺も服を脱ぎボクサーパンツ1枚になり横たわってる彼女の横に立ち、
彼女の手をとりパンツ越しに俺のチンポを触らした

すでにパンツの中で大きくなっていた。

彼女を起こし、ソファーに座らせたまま、俺のパンツを脱がさせた。
パンツから出た瞬間俺のチンポは跳ね上がり上を向き、彼女は少し驚いた様子だった。

握らせると、握りながら、
おっきくない?と彼女が言った。

彼氏よりおっきかった(笑)?と聞いてみた。

彼女は答えずクールな笑みを浮かべた。

手コキのまましゃぶらないので、
彼女の後頭部を軽く掴んで、ほら、口開けてごらんと言った。

彼女は少し開け、俺は彼女の頭をチンポに近づけ咥えさせた。
咥える瞬間彼女は亀頭が入るまでに少し開けた口を更に大きく口を開いていた。

フェラはまだまだだったが、そのうち俺好みに調教してやると思っていた。

ただフェラ顔は最高だった。クールな美形な女のフェラ、こっち見てごらんと
俺をみさせると、高飛車と思わせる挑発的で少し生意気な目つき、
見てるだけで俺のチンポはギンギンに勃起していった。

外見はほんとにSっぽくクールな感じでかなりのいい女だが、
これまでの感じで彼女はM、そしておそらくどMだと思った。

口から抜き、彼女に挿入しようとすると、
ゴムは?ゴムつけて、と。

聞くと、いつもつけていて生はないとのことで、
(そのうち生チンポで調教してやるからなと思いながら)ゴムを付けた。

ソファーに横たわらせ、正上位で挿入、
オマンコに亀頭を当て、、

彼女の顔を見ながら、じゃあ、頂くよ、じっくり味見してあげる、と言ってやり、挿入した。
亀頭を入れ、1度抜く、、と思わせ奥まで、入れた、

ゆっくりと、、ぐぐぐぐぐっ、、、

奥まで入れた瞬間彼女はソファーのカバーを掴もうとしたのか
上手くつかめず手が滑り落ち再度掴んでいた、
かなりの必死さが見て取れた、同時に彼女の口から小さい声で、、
おっきぃ・・・と聞こえた。

俺は聞き逃さなかったので、彼女を見下ろしながら、
今おっきいって言った(笑)?と意地悪く聞いた。

彼女は、思わず言ってしまった失態を隠すように笑いながら、言ってない(笑)と言った。

俺のチンポは長さ19cm 太さ5cm 大きさには自身があったが
彼氏のものは分からないのでなんとも言えなかった
がこの時確信した、彼女の彼よりは間違いなく大きい。

上手くいけば、この最高の女を調教し、肉便器にできると俺は思った。
飲みの時に彼氏は入れてから早いときは5分くらいで出すと聞いていた。
俺は持続は30分はもつ。絶対俺のチンポ奴隷にしてやると思いながら
彼女を見下ろしていた。

まずは彼女のオマンコの感度を確かめるように斜めに突いたり入り口近くを突いたり、
彼女の感じるとこを調べながら
ゆっくり味見した。

彼女の腰を少し持ち上げオマンコの上の壁を亀頭で擦り上げるように突上げてみた。

ぐっ、、ぐぐぐっ、、グチュ、、グチュ、、

ひゃっ、、んっ、、んっ、、ぁ、、ぁ、、といい声で喘ぐ彼女。
ここはポイントの1つのようだった。

今度は奥を確かめることにした、
浮かせた腰を下ろし、腰を掴みなおし奥まで突いてみた。
グチュ、グチュ、グチュ、、びちょびちょのオマンコからは卑猥な音がしていた。

ぁ、、ぁ、、ぁ、、んぁ、、っ、、彼女は仰け反り、喘ぐ、、。

俺は動きを止め、今の痛かった?と聞いたが、首を振った。
奥まで突いても大丈夫そうだった。

念の為もう1度と思い。
半分ほど入れたまま、彼女の細く長い脚を肩に掛けて彼女に覆いかぶさるようにし
上からチンポを打ち下ろしてみた。

大きなストロークで入り口から奥まで一気に打ち下ろした。

グチュゥ、、グチャぁ、、グチュッゥ、、、グチュゥ、、、ビチャァ、、、いい音がする。

俺にチンポを突き入れられるたびに、彼女は顔を仰け反らせ、体を捻りながら、

んはぁ、、ぁ、、くっ、、、ぅ、、ぅ、ぅ、、ん、、んはぁ、、、んんんっ、、、あはぁ、、、

たまらない声を出す。

痛くない?と聞くと、頷いたので、

ちょっと激しく突くよと言って、

回転を上げチンポを数回を打ち下ろしてみた。

パンパンパンパン!!!

ひぃ、、ひゃっ、、ぁ、、ぁ、、ぁ、、、、、まって、、
彼女が必死な表情で俺を見つめ制止を促したので動きを止め、
(ダメか痛かったかと思い)
痛かった?と聞くと、首を左右に振ったので、
痛くなかった?と聞くと、頷いた。
気持ちよかったと聞くと、小さく頷いた。

どうしたの(笑)?と聞くと、、なかなか言わないので彼女に顔を近づけ、
どうしたの?言ってごらん
というと、困ったような顔で、恥ずかしさを隠すように少し笑いながら、
すぐいっちゃうかも・・と。

俺は、彼女に、いいよ、すぐ逝っても(笑)。といい、

(まぁ我慢しても、どのみち何回も逝かせるけどな、
奥を思いっきり突いても大丈夫そうだしなと思って内心ほくそえんでいた)

半分程入れたとこから、奥を突くと、、

グチュゥゥ、、、、

その瞬間、俺をみてる彼女はクールな美形な顔をひきつらせ、固目を瞑りそうにしながら

んんんぁっっっ、、と喘ぐ。

俺は、ほら、ここ、と言いながらまた半分まで抜いた肉棒を奥まで突き下ろす

グチュゥゥ、、、、

くっっ、、ぅ、ん、、必死で堪える彼女の姿が最高のご馳走だった。

彼にもいつもここ突かれてるの?と聞くと、頷かない。
あまり突かれてなかった?とやさしく聞くと、小さく頷いた。

1番気持ちいいとこあまり突かれてなかったんだね、じゃあ俺がいっぱいついてあげるよ
(心の中では滅多突きにしてやるよと思っていた)というと

彼女は頷いた。まさか頷きがあるとは思ってなかったのでうれしい誤算だった。

最悪でも今、今日これからの時間はこの最高の獲物を肉便器にできることは確信した。

何度も寸止めを繰り返した彼女にそろそろ1度とどめをさしてやることにした俺は、
彼女を立たせて立ちバックの体制で壁に手を突かせた。

立ちバックの彼女を後ろから見ると、細くくびれた腰に形の良いお尻と
最高の体をしていた。

チンポをバックから突き刺す、、

ぐぐっっ、、ぐぐぐ、、

半分程入れ、入り口まで抜いた。

彼女の腰を掴み、一気に奥まで突き入れてやった。

パぁン!!

んんんんっ、、彼女の背中が仰け反り、顎を跳ね上げ頭が後ろに仰け反った。

奥まで入れたまま、彼女に覆いかぶさり、ロケット型の乳房を両方とも揉みしだきながら

彼女の耳元で、俺のチンポが奥まで入ってるの分かるよね?

彼女は頷いた。

このチンポでバックから突いてとどめをさしてあげる、といってやった。

クールな美形な顔をを歪めながら、快感に耐え苦悶の表情の彼女が、
少し悔しそうな顔をしたのがみてとれて俺は更に興奮した。

チンポは彼女のオマンコの中で今までで最高にガチガチだった。

彼女のたわわに実った乳房を揉みしだきながら俺は腰を動かし、ゆっくり数回、
彼女を突いた。

グチュ、、、グチュ、、、グチュ、、、グチュ、、、グチュ、、、グチュ、、、

彼女の手が俺の手首を掴んでどかそうとしてくる。
彼女は乳房を強く揉まれると余計感じるようだった。
俺の手首を掴む彼女をものともせず俺は乳房を強めに揉みながら乳首を摘んだりした。

俺は動きを止め、体勢を変え、彼女の腰を両手で掴んだ、

彼女は、俺にとどめをさされるのを覚悟でもしたように両手を壁に突きなおした。

俺はニヤニヤしながらチンポをギリギリまで抜き、一気に奥を、子宮を貫いた。

パぁ~ンっ!!!、、

あひぃぃぃぃぃ、、、、彼女が悲鳴を上げた。

もう1度抜き、、

パぁ~ンっ!!!、、

んくっ、、ぅぅぅ、、喘ぎ声を抑え、必死で堪える彼女。

徐々に腰の回転を早めていった、

俺に突かれる度に、

ひゃっ、、、ひぃ、、んんっ、、ぁんっ、、、んひぃっ、、いい声で鳴く彼女。

パン、、パン、、、パン、、パン、、、回転を上げると、彼女の腰を掴む俺の手を

彼女が掴んできた。

俺は彼女に、ほら!とどめだ!といってやり、
突きまくってやった。

パンパンパンパンパンパンパン!!!!

ぁんぁんぁんぁん、、・・・・・・・・・

頭を下げ必死で快感と戦ってるようだったが、
すぐに彼女の声が止まった、、、

俺が彼女を突く音だけが響く、

パンパンパンパンパンパン!!!

突きまくってる途中で彼女は

、 、 、 、 、んはぁぁ、、ぁ、、ぁ、、ぁ

色っぽい喘ぎとともに顎を跳ね上げ頭を仰け反らせ、彼女の上半身は崩れ堕ちた、、、
イキそうなところを何度も寸止めしてやった為か、
逝った彼女の下半身はガクガク痙攣していた。

俺はチンポを突き刺したまま、俺のチンポに逝かされ、
崩れ落ちた彼女の腰を中腰になりながら掴んで彼女を支えた。

オマンコは何度も収縮して俺のチンポを締め付けてきた。

とどめの突きまくりをしてから彼女は10秒ともたず俺のチンポに沈んだ。

チンポを抜くと彼女は床に崩れ落ちた、
大丈夫(笑)?と勝者の笑みを浮かべながら俺は彼女を見下ろしながら言った。

彼女を床に仰向けにし、逝ったばかりの彼女のオマンコにチンポを挿入した。

彼女が快感のあまり顔を引きつらせる。

奥までしっかり入れ込んで彼女の背中に手を回し抱きかかえた、

つかまって、と言い俺にしがみつかせ、持ち上げた。

持ち上げる途中に彼女に、
あわてた様子で、え?何するの?といわれ、彼女が駅弁も初めてであることを知った。

俺は身長178 体重75 ジムで鍛えていてガッチリ体型で体力にも自身はあった。
彼女の身長は俺より10cm程低い位だ。

これ初めて?と聞くと、俺にしがみついたまま頷く、
駅弁のまま俺はベットのある寝室へ向かった。

歩いてると彼女から時折、
うっ、、ん、、んっ、、ぅ、、
と声が漏れるのを俺は楽しんでいた。

寝室に入って足場を確認し、彼女を上下に揺さぶった、
ん、、っ、、んっ、、んんっ、、ぁ、、ぁ、、ぁん、、、ぁん、、、

また逝っちゃうぅぅぅ、、、
彼女が俺にしがみ付きまたも俺のチンポに沈むことを自ら告げてきた。

俺は腰を少し落とし、彼女のお尻をしっかり掴んで、、
いいよ、またいってごらん、、とやさしく言い、

直後に、、
ほら、イケっ、!!と強めに言い放って一気に突いてやった。
パンパンパンパンパンっ!!!!

彼女の口から、、ぁんぁんぁんぁん、、、、、ぁ、、ぁ、、ぁ、、、、あはぁ、、んぁ、、、、

彼女はまたもすぐに逝った。

完全に脱力した彼女が落ちそうになりベットに下ろした。
下ろす時、チンポが抜けてしまったが、
彼女をベットの中央に移動させ、すぐにチンポを突き入れてやった。

入れた瞬間彼女は体をくねらせた、
彼女に覆いかぶさり、顔を見ながら、2回逝ったね、、、俺のチンポで。と言ってやった。

1度のエッチで、彼氏のでは多くて2回だったよね?
(飲みのなかでさぐったら多くて2回ということだった)
次、逝ったら、彼氏越えちゃうね(笑)
いいの(笑)?言いながら、腰を動かした。

彼女は、よくない、と言ってきた、

俺は、そうだよね(笑)じゃあ、もう俺に逝かされないように頑張らないとね。

彼女は、バツの悪そうに頷いた。

俺は確認するように、ほんと?もう俺のチンポで逝かされないようにできるの(笑)?

彼女は、また小さく頷いた。

俺は、わかった、これ以上俺に逝かされたら彼氏に合わす顔ないよね(笑)?
耐えないとね。
といったあと、、俺は彼女に顔を近づけて、でも、、沙希ちゃんが逝くまで突くけどね、、
と言ってやった。

言ったあと俺は彼女の両足を肩に掛けて再度彼女の上に覆いかぶさり、
上から打ち下ろした、

グチュ、、、グチャァ、、グチュ、、グチュ、、グチャァ、、

んぁ、、、んはぁ、、ぁ、、、ぁんっ、、、んんっ、、

彼女は喘ぎながら俺の胸板を押したり、シーツを掴んだりをもだえ始めた。

屈辱感を与えてやろうと思い、暴れる彼女の両手首をそれぞれ掴んで、
万歳のように上にして、上からおさえつけて動きを封じてやった。

そしてまた突き下ろした、

グチュ、、、グチャァ、、グチュ、、グチュ、、グチャァ、、、、スパン、、パン、、パン、、、

突き下ろす度に彼女のオマンコからはマン汁が飛び散り始めた。

、、んんっ、、、んっ、、、んひっぃ、、、んぁ、、、んはぁ、、、

必死で堪えて堪えきれず漏れる彼女の喘ぎ声は最高だった。

回転を早めた、パン 、、パン、、パン、、パン、、彼女のオマンコが閉まってきた、

俺は彼女に、オマンコ閉まってきたね~、また逝くの?
彼氏以外の俺のチンポでまた逝っていいの?。と言ってやった。

彼女は、よくない、よくない、、と繰り返した。

それが俺のS心に火をつけた。

ギリギリまで抜き、強く、思い切り突き下ろしてやった。、、

ほらぁ!!、パぁン!!!

んひぃぃ、、

ほらっ!パンッ!!!

んんんんんっ、、、

ほらぁ!パぁ~ンッ!!!、、、

んぐぅぅぅ、、、

ほらぁ!!ぐちゅぅぅ!!

んはぁっ、、、、

彼女は顔を仰け反らせながら首を左右にふり、
ロケット乳を突上げるように背中を仰け反り上げ、
俺に逝かされないように必死になっていた。

左右に振り乱していた顔がすぐに止まり、後ろにのけぞったままになった。
快感と屈辱と悔しさに歪んだ顔を、俺は覗き込み、見ながら突いた。

ほら、ぱぁ~ん!

ぁんんんっ、、、

ほら、グチャァァ!、

ぁぁんんんっ、、、、

ほら、イケ!!パぁ~ン!!!と言いながらとどめをさしてやった。

彼女のえびぞりになった体が崩れ落ち完全に俺のチンポで逝った。

彼女の体はビクンビクン痙攣し、上下していた。

また逝っちゃったね、俺は彼女に言い、

勝ち誇ったように逝った彼女を味見させてもらった、
乳房を鷲掴みにし、尖っている交互に乳首を吸ってやった。

しばらく乳房を味わって彼女がまた反応しだしたのを確認して、

俺は入れたまま後ろに下がり、正上位で彼女の腰を持ち上げ、
下から突上げるように一気に激しく突いてやった。

突然で彼女も全く堪え切れなかったようだった、、

ああああぁぁぁっ、、、あっ、あっ、ああっ、、ああああぁぁぁぁぁっ、、、

これ、、ダメ~~~~、、と叫んできた。

俺は、一気にたたみかけた、これがいいのか!、ここか!、言いながら、

彼女のオマンコを上の壁目がけて突上げ続けた。

彼女は、、腰を掴んでる俺の手首を掴んだまま、頭を仰け反らせ、
体も海老反りになってる、
形のいいロケット乳、尖った乳首は天を向いていて最高だった

んっ、、んんっ、、んぁ、、ぅっ、、、うっ、、あっ、、ひぃっ、、あっ、、あっ、、

、、、、、、、、彼女の喘ぎ声が止まったと思った直後、、

んはぁぁっ、、、、、色っぽい喘ぎとともに

更に、顎を跳ね上げ顔を仰け反らせ、
体を横に捻るように跳ね上げて彼女は俺のチンポで連続昇天した。
彼女は、俺に、逝ったばかりのオマンコを激しく突き上げられ、
あっけなく連続で俺のチンポに沈んだ。

俺はチンポを抜き、ゴムを外して放心状態にもみえる彼女の顔を太ももで挟んで
顔の上からチンポを彼女の口に突っ込んでやった。

彼女は俺に頭を掴まれ、しゃぶらされるままになった。

俺は、彼女に彼氏以外の俺のこのチンポでもう4回も逝っちゃったの分かってるよね?
と言ってやった。

彼女は咥えたまま頷いた。(思ったとおり、肉便器にできる、どMだと思った、)

しゃぶらせ、口から抜く時、
彼女には、しっかり咥えてなよ、といい、俺は引き抜いた、

彼女の口から飛び出た俺のチンポは跳ね上がり天を向いた、
またこれで突いて逝かせてあげると言ってやった。

彼女は何も反応しなかったが、俺が、四つんばいになってごらん、と
言うと、ゆっくり体を起こし自ら四つんばいになった。

(俺は、彼女が、俺のチンポでまた突かれ逝かされるのを覚悟したようなものだなと
内心ほくそえんでいた)

後ろに回り、俺は、彼女の背中を下に押し、お尻を突上げるよう教えた、
彼女は俺の言うとおりに体勢を整えた、最高の女のこれ以上ない四つんばい姿だった。

俺は、彼女に、今度はバックで突いて逝かせてあげる。
と言ってチンポをグチョグチョにオマンコに挿入した。

入れると、彼女はシーツを握り締めた、何度も逝き、更に感度が増してるようだった、

俺は、彼女の細く括れた腰をガッチリ掴んだ。

彼女の屈辱感を煽るように、
じゃあ、沙希ちゃんのオマンコをバックでこのチンポでじっくり味見させてもらうよと
言ってやり、
俺は腰を動かた。

同じようなリズムで、パン、、パン、、パン、、パン、、と突き始めた。

ぁ、、ぁ、、ぁ、、んぁ、、、ぅ、、ん、、、ぁ、、ぁ、、

ぁん、、ぁん、、ぁん

徐々に大きくなる喘ぎ声に、
俺は、どうした?沙希ちゃん、また気持ちいいの?というと。

前後に揺れている中で頷いたようだった。

俺は、はっきり言ってごらん、気持ちいいってと彼女に促した。

彼女はなかなか答えず、

俺は、気持ちいいの?気持ちよくないの?と何度か繰り返し促すと

彼女から、気持ちいいです、、、と、、

俺は、やっと素直になったね~、そして追い討ちをかけるように、
彼氏以外の男の俺のチンポでバックから突かれて気持ちいいでしょ?と言ってやった。

彼女は答えなかった。

(まぁ簡単に彼氏を裏切る女よりこれくらいのほうが堕としがいあると俺は思った。)

俺は腰の動きを早めた、、

パン、パン、パン、パン、さっきより部屋に響く音も大きくなった。

ぁん、ぁん、ぁん、ぁん、ぁん、彼女は喘ぎまくり、
シーツを握りしめ、ほんとに必死で快感に堪えてるのが分かった。

俺は動きを止め、足場を直すように膝の位置を変え、また突き始めた、、

さっきより強く、、パン!、パン!、パン!、パン!、、

彼女は、、、うぅっ、、んんっ、、ぁっ、、んんっ、、んはぁ、、、ぁぁ、、、

いい声で鳴きながら必死で堪えていた。

俺は、一気に、これまでになく彼女を突いてやった。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

彼女の口から、、んんんんっ、、ぁ、、ぁ、、んぁぁっ、、、、やばい、、だめ、だめ、、、、、

同時に、彼女は、彼女の腰を掴んでいる俺の手を掴んできた、
掴んだまま俺の手を腰からどかそうとするように、
彼女の片手が俺の手首をおしてきた。
彼女の癖なのかどうか、もしくは、やはり彼氏以外に逝かされてはいけないという
罪悪感、屈辱感、からか、
彼女はイキそうになるとよくこうしてくることが分かった。

でも俺には彼女が限界なのを知ることが出来、にとどめを刺す絶好のタイミングでもある。

俺は、彼女に、何がやばいの?また逝っちゃうんでしょ?
逝くときは、逝くっていいな!と言ってやった。

彼女は、形のいいお尻を突上げたまま、俺にバックから突かれながら、、

んはぁ、ぁっ、ぁん、うっ、くっ、んんっ、ぁっ、ぁっ、ぁん、、、、

い、、いっちゃう、、いっちゃう、、、

俺は、いいよ!いくときはちゃんと逝くっていいな!!と言い放ち

彼女に、とどめを刺した。

パンパンパンパンパンパンパン!!!!、

彼女は、、いくいくいくいくっぅぅぅぅぅ、、い、、く、、ぅ、、、

彼女の背中は徐々に反ってきて、顎は上ずり頭が上がってきた。

パンパンパンパン!!!俺のチンポでイケ!!!!と言いながら突いてやった。

直後、、

彼女の口から逝く逝くが消え、、

頭を前に戻して顔を沈め、背中を少し丸めるようにしたと思った瞬間
再度顎を跳ね上げ、背中を下のシーツに押し付けるまで仰け反らせ、、

いくぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~!!!

悲鳴にも似た最後の声を上げた。

そして、そのままベットに崩れ落ちた。

あはぁ、、、、、ぁ、、、ぁ、、ぁぁ、、、ハァ、、、ハァ、、

目の前のクールで少し生意気な超いい女が、彼氏以外の俺のチンポに屈して、
敗北宣言ともとれる、
彼女の口から出た逝く~~という言葉に、俺は歓喜した。

彼女のお尻は逝ったあともビクビク痙攣していた。
俺は彼女に覆いかぶさり彼女の乳房を揉みながら、俺のチンポで激しく逝ったね、
と耳元で言ってやった。

彼氏とどっちがいい?と聞いてみた。

答えないので、彼氏?それとも今?と聞いても答えない。
あまりしつこくして逃すともったいな過ぎると思い、これ以上は聞かなかった。

完全に堕ちるのはまだ先だなと思ったが、
完全に俺のチンポに堕ちる時が楽しみになり興奮していた。
俺は彼女を見下ろしながら、
そのうち完全に服従させてやるとからなと心の中で思っていた。

俺ももう限界だった。

あまりにいい女なのと、
彼女が、大切な彼氏がいながら、俺という彼氏でない男に抱かれ、
彼女を言葉責めすれば、屈辱感にあふれた彼女の喘ぎと反応、
俺に逝かされそうになるとしてきたりする無駄な抵抗、などで、
俺はかなり興奮してしまっていていつもより早く限界がきてしまった。

チンポを抜き、彼女を横に転がし、正上位で入れた。
彼女に覆いかぶさるようにし、彼氏にはいつもどこに出してもらってるの?と聞いた。

胸、お腹、の上ということだった。

口に出されたことは?

彼女は首を振った。

口に出していい?と聞くと

首を振ったので、(まぁまだ第一段階だからなと思い)
わかった、じゃあ、おっぱいの上に出すよ。というと。

彼女は小さく頷いた。

正上位で突きまくると、

彼女のはすぐに歓喜と屈辱感のまじった声をあげた。

んっ、、んっ、、ん、、ぅ、、ぐっ、、ぁ、、ぁん、、あはぁ、、んぁぁ、、

必死で堪え堪えきれずにでてしまうようなうめき声、
好きにしてと言ってるような明らかな喘ぎ声、彼女は最後も最高にいい声で鳴いた。

グチュ、グチュ、グチュ、グチャ、グチュ、、、

突く度に彼女のオマンコからはマン汁が飛び散っていた。

彼女は体をくねらし、腰を捻りながら浮かせてきた、
俺は彼女の腰をしっかり捕まえ下から突上げるように突いてやった。

半身なくらい体をねじり横向き近い体勢になって喘ぐ彼女が、俺の手首を掴んできた。

俺にとどめをさされることも知らずに無駄な抵抗をしてくる彼女に俺は興奮した。

ほとんど横向きになった彼女の片足を担ぎ、突いた。

沙希ちゃん!最後、一緒に逝くよ!、思いっきり逝きな!
沙希ちゃん!!と言ってとどめを刺しにかかった。

パンパンパンパンパンパン!!!

彼女は、片手は俺の手首、片手はシーツを握り締めて俺に突かれるままになった、
彼女の口から喘ぎ声が止まった。

、 、 、 、 、 、

んっはぁっ、、、ぁ、、、、、

吐息のような色っぽい喘ぎと共に、横向きの体を一気に仰け反らせ彼女は逝った。

俺はチンポを抜き、ゴムをとって、彼女の乳房に発射した。
大量に出た。

口に入れ掃除させようとも思ったが、ひとまずやめた。
全部出し切り、デイッシュで彼女の胸など綺麗にしながら、

大丈夫(笑)?と聞いた。

彼女は息をきらしながら、首を振った。

大丈夫じゃないの(笑)?と聞くと、照れ笑いのような笑みを浮かべ頷いた。

気持ちよかったと聞くと、頷いたので、ひとまず安心した。

彼女を綺麗にし終わって、俺のも綺麗にできる(笑)?と聞いてみた。
頷かないが拒否もないので仰向けになってる彼女を横向きにして
まだ硬さの残るチンポを彼女の前に出し、彼女の後頭部に軽く手をあて引寄せてみた。

抵抗はなかった。
ほら、舌だしてごらん、というと出してきたのでチンポをのせてやり、
頭をぐっと引寄せて咥えさせた。

俺は彼女に、言葉でとどめをさしておいた。
こっちみてみな、と言って、咥えたまま俺をみさせた。
俺は彼女と目を合わせたまま、
彼女に、このチンポで何回も逝かされたの分かるよね?と言ってやった。
彼女は頷いた。

ほら、精子が残ってるかもしれないから吸い出してみなというと、
彼女はチンポを吸ってきた、
そうそう、いいよ、舌で綺麗にしてごらん、というと、

彼女は舌を使って口の中で俺のチンポを掃除した。
(いうとおりにする彼女に、俺は歓喜したが、
今日のところはひとまず俺のチンポに屈してたけど
、まだ完全に堕ちてはいないしまだ油断はできないなとも思っていた)

(ただ、近いうちに口に出して、そのうち飲ませてやるよと思いながら見下ろしていた。)

彼女の口から抜いたチンポはまた硬くなっていて、
再度嵌めたいとも思ったがやりすぎは危険と思い
この日は思い留まった。

彼女はぐったりで、
翌日はお互い仕事が休みで、お互い、
彼氏、彼女と会う予定もなかったので彼女はそのまま泊まった。

翌朝には、手を出しずらさを感じさせる、挑発的で少し生意気な目つきをした
クールな雰囲気をまとったいつものいい女に戻っていた。

彼女は、じゃあね。と、そっけない感じで帰っていった。
まぁジムで会ういつも通りの感じだった。

それから、翌週、翌々週と飲みに誘い、2度とも彼女を頂いた。

その後ご飯だけ、飲みだけとつなぎ、また飲みのあと彼女を頂いた。

その間も彼女は彼氏よりいい。とか俺のほうがいい。とかは聞いても絶対言わなかった。

4度目の後、俺は彼女に俺のメアドを教え賭けに出た。

交換しても彼氏にバレたら沙希ちゃんが困るからメールはしないけどね
と言いながら彼女のは聞かず俺のだけを渡して、
何もないと思うけど何かあったらメールしてよと言って、
メアドを教えた。
彼氏にデートをドタキャンされた時のご飯付き合うだけとかでも何でもいよと言っておいた。

俺の方も心配されたが、彼女に見られることないから大丈夫。と言っておいた。

その後もジムで会って、予定を立てジム帰りにご飯、飲みと行ったが、
食事後はそのまま別れた。飲み終わりでそのままバイバイを何度かしていると
彼女から抱かれたいという雰囲気を感じることがでてきたが、俺は我慢した。

4度目のあとから1ヶ月程すぎた土曜日の午後、
知らないアドレスからからメールが来た。

彼女からだった。

その週のジムで今週末ってデート?と聞かれていた、
俺は、彼女の方に用事があったので、今週末は予定がないから一人だね、
と答えていた。

メールはひと言。

沙希です。今何してるの?だった。

買い物して帰るとこ。
今日は彼氏とデートじゃないの?と俺は返信した。

今日、明日と彼氏が予定あって、デートなし(泣)と返信が来た。

俺はこれを待っていた。
かかった、賭けに勝ったと思った。

そっかぁ~、お互い暇だしご飯でも行く?

うん。ひと言の返信。

間違いなく俺に抱かれたくて体がうづいていると確信した。
今晩、明日と彼女を味わい、完全に堕とし、調教し始めてやろうと思った。

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【管理人厳選体験談】Sっ気に見える女性も一皮剥けばMっ気なツンデレ女子・・


私は、ちょっと田舎から大阪に出てきて一人暮らし中。
衝撃的なほどに見た目はドS、中身はどう見てもドMです。
私の紹介。。身長159㌢、体重5○㌔。
今まで付き合った男性の人数は両手で納まるくらい。

その歴代の彼氏に必ず言われた言葉は、真性ギャッパー。
ツンデレだけどスイッチが切れた途端に猫になっちゃう。
昔から目が悪くて、眼鏡&コンタクトを愛用してる。
数年前からの眼鏡マイブームで、いろんな眼鏡を買ってしまい、
今一番のお気に入りは赤い縁の賢そうな眼鏡。
愛用しすぎてちょっと歪んでる・・・しょんぼり。

ある時、東京に仕事で出ることがあって、東京に住む友達に連絡してみた。
「今日飲み会あるんだよう~・・・あ、そうだ!○○もくれば?」
正直あんまり乗り気じゃなかった・・・何故なら気を使ってしまうし。

あと切れ長の目と、眼鏡のせいで第一印象が悪い。
そうやって、第一印象を悪くするのが趣味かと言わんばかりに!
でも東京の夜が寂しすぎて行っちゃったんですよね~。

女の子3人に、男性が5人という飲み会。
アタシ以外はものすごく全員が仲良しというキツい仲間飲み。
ああ、こんなことなら一人で過ごせば。。。なんて思いつつ。どうにか終了。
気を使って胃がイタイwww

メンバーは、バラバラで、女の子はあたし以外は可愛く、
男性も男前のレベルに入るのが3人。
フリーターもいれば会社員も、大企業社長秘書(男性)なんかもいたんです。
その時に、流れのせいか、当然のように一応全員とメアド交換したのでした。

数日後、その某企業社長秘書(男性)さんからメールがきまして。
『今度大阪行くから、ご飯でも食べよう』って感じの内容だったと思うんだけど。
一回お酒飲んだだけでご飯誘うかなぁ?なんて内心疑いの気持ちはあった。

妻子持ちで、32歳。男盛りなんだろうなって冷静に感じてた部分と、
社長秘書という肩書き、お金持ち、
念願の【回らない寿司】をご馳走してもらえるという誘惑と葛藤。
カーン!3秒KO。寿司の勝ち。あっけない終了を遂げたあたしの葛藤。

というわけで、あっと言う間にその日がやってきました。
とりあえず御寿司ということでそれなりに綺麗な格好せねば、と思い、
ベージュの前スリットの膝丈スカートにパンプス、キャミにカーディガンという、
オーソドックス綺麗目スタイル、お決まりの眼鏡。

新大阪駅まで待ち合わせ。。。
でも一緒に飲んだにしろ、一回だけだし、しかも数時間だけ。
緊張してて、実は顔もちゃんと覚えてない。
さてそろそろ到着したかしら、と改札口の外で待機。

と、「○○さん」と聞き覚えがある声。
慌てて振り向くと居た!秘書のともさん(仮名)だ。
「あ、こんにちは、おひさしぶりです」声が上ずる。恥ずかしい・・・w
『久しぶりだねぇ。相変わらず絵に描いたような英語の先生だなw』

絵に描いたような英語の先生、ともさん曰く、
*赤い眼鏡*切れ長の瞳*
ロングヘアにスーツっぽいしっかりした格好、が先生ぽいらしい。

これはよく言われることだし、全然スルーしてた。
悪い意味じゃないだろうとプラス思考脳内変換。
適当に挨拶を交わしてから移動。電車で行こうとすると、ともさんに呼ばれた。

「行かないんですか?」と聞くと、
『行くよ、ほら』と手を引っ張られてタクシー乗り場まで。
ええ!新大阪から難波までタクシー・・・?
『経費、経費w』とニンマリするともさんを横目に、タクシーに乗ったのだった。

難波で降りて、寿司屋さん探し。『ここにしよう!』と連れて行かれたところは、
難波でも有名な超高い寿司屋。どうみてもセレブ用です。
「こ、こ、こ、こんなとこはいるんですか?」
挙動不審な田舎モノ一匹。
『うん、おいで』
とグイグイ連れて入ってもらった。
好きなものを食べなさいと言われて、遠慮なくパクパク食っちゃうあたし。

ぎゃーうまい!なにこれ!刺身もおつまみも注文しまくる。
お酒も・・・ぐんぐん飲む。
お互いの仕事の話などで盛り上がる。そのうち、頭がフンワリしてきた。
『顔、真っ赤だね。かわい』
おいおいいきなりかよ、って顔が近いよ!
「あはは!もうお世辞はいいですってw」
ってあたしは必死に平常を装う。
スペック的に言えば、175センチ、顔は男前だね。
妻子持ちだけど全然若い。25くらいに見える。

『なに照れてんの?ほら』って言いながら、自然に耳たぶに触ってきた。
いきなりのことで「あぅ・・・」と、ちっちゃくビクッってなっちゃった。
酒好きのくせに、くっそ弱い。お酒、よく考えたら4杯くらい飲んだから・・・
体ほてってて熱い・・・

やばいと思って「ちょっと外出てきます」って席立とうとしたら
『だーめ』って手をつかまれる。
「は。。。はなしてくだ・・・」
『だーめだよ。ほら、おいで?』
ってカウンターで隣り合わせにあるイスを、更に近くに寄せる。

お酒のせいで、少し呼吸が荒い。仕方なくイスに座ると更に接近してきた。
『だいじょぶ?』
そう言いながら手のひらを微妙なタッチで撫でてくる。
「だ、だいじょぶ。。」
必死にごまかす。手のひらが熱い。
『かわいいなぁ。』
そういいながら、ともさんの足の間にあたしの片足を挟まれる。

もう頭がフワフワしてる。
膝までのスカートの内側を、ともさんの手のひらが這い回る。
『○○ちゃん?』
呼ばれたからうつむいた顔を上げた。

『・・・エッチな顔してるよ?』
そういわれて一気に腰が抜けた感じになった。
『ビクビク震えちゃって~。会った時は一瞬、性格のキツい子なのかなって思ってたんだけど』
話を中断して、ともさんは人差し指であたしの下唇をなぞった。

「ふあっ・・・」
思わず大きく飛び跳ねてしまった。唇はあたしの性感帯。
『・・・このぽってりした唇、俺、好きだなぁ。それに、やっぱりいじめられるの、好きなんだね』
すごい意地悪な顔してる、ともさん。
「ちが、ちがうよう」半泣きで言い訳。
「お酒が・・・入ってて・・・」
『そっかそっか、わかったから。』
そういうと、また唇を撫でられる。
「ひんっ・・・」唇を触られると何も言えない・・・。
板前のおじさんがチラチラ見てる気がした。はずかしい。

『さて、おなかいっぱいになったし、出ようか』
そういうと、あたしの手をつかんで、歩き始める。
外気に触れて、体温が少し元に戻った。ふと我に帰って、
「ご、ごちそうさまでしたっ」って言うと、
『いえいえ、あ・・・元に戻ってるねw』
ってともさんは笑った。そういわれてあたしは赤面。
「な、なんのことでしょう」とかしどろもどろになっちゃうし。

あたしはその場で帰ろうと思ってたんだけど、
4万近く使わせて、ともさんが泊まるホテルまでは見送らないと、
おごってもらったのに悪いと思った・・・言い訳か?www

でも実際あたしもちょっと期待してた部分があったのかも知れない。
コンビニで、『お菓子買ってあげるから、持って帰りなよ』
って言ってもらって、いろいろ買い込む。難波の中心ス○スホテルに到着。
入り口から入り、カウンターでチェックイン。エレベーターの前であたしは待ってた。
何も言わずにエレベーターで上まで行き、
部屋のドアの前でバイバイしようと思ったんだ。
思ったんだ・・・思ったんだよ!ww

ともさんが、コンビニの袋を持った手を差し出した。
あ、開放してくれるんだ、と受け取ろうとしたら、
手をグイッってつかまれて、ドアの中に。

「きゃ・・・」
言葉を発する余裕もなく、閉めたドアに押し付けられて、突然キス。。。
されると思いきや、両手をつかまれた状態で、下唇をペロッっと舐められた。
「ひやぁあ!」
油断してたせいで、声が素直に出てしまった・・・
「や。。。やめ・・・」
ともさんの顔が近い。
必死に手を振り解こうとするも、男の力に勝てるわけもなく。

『なあに?今の声』
落ち着いたトーンで、意地悪な笑顔。これが一番弱い。。。
「なにも。。なにもないよう」
うつむいたまま、必死に声を絞り出す。
「か・・・帰るから・・・今日はほんまにありがとう」
『帰るの?』
あたしの言葉を遮って、両手を頭の上に持ち上げられる。

コンビニで買い込んだお菓子が足元に散乱してる。
そのまま、ともさんの片手で、あたしの両手首をつかまれてしまう。
空いた右手で、あたしの顎を上に持ち上げる。

「ふ。。ふぅ・・・やめてぇ」
半泣きになるあたし。でも息が上がってる。
あごに手を当てたまま、親指で唇を攻撃される。
「うあぅっ!あんっ!やめ・・・ひゃっ!っ!」
何も言わず、ただあたしの顔を見つめるともさん。
あたしはあまりの恥ずかしさに目を閉じて必死に顔を振る。
すると、唇にぬるりとした感触が。唇を舐められた。
「ふあ。。。」
そのまま、膝はカクンと折れて、ドアの前に座り込んでしまった。

手首が開放された。肩で息をするあたし。
「ふっ。。はっ。。。。はぁっ。。。」
『ほんとにいやらしいねぇ。』
何も言えない。目に涙が溜まる。
『こんないやらしい子だなんて思ってなかったよ。可愛くて仕方がない』

両肩をつかまれて、そのままキス。キス。ずーっとキスされる。
唇を舌で舐められる。痙攣を起こしているように、ビクビク震える体。
やばい。このままだと・・・。
キスの嵐が止んだかと思えば、いきなりあたしをお姫様抱っこして、
ホテルのイスにともさんが座り、あたしは向き合ってだっこで座らされた。

「も・・・やめようよぉ・・・」
ついに涙が出できた。このままだと、あたしがやばい。でも体に力が入らない。
カーディガンとキャミソールをすり抜けて、背中側から手が進入してきた。
「ひぃん。。」
泣きながら感じてしまう。
『かわいいね。えっちでかわいい』
そういいながら、片足をあたしの足の間でぐりぐりしはじめた。

「あっだめっ」
時既に遅し、グリグリ攻撃を避けようと前屈みになった途端、
お尻の方からともさんの手が下着の上を撫でた。
『あれ~・・・?なにこれ。』
くちゅくちゅとわざと音を大きく立てられる。顔から火が出そうに恥ずかしい。
「やんっ・・やめ・・・」
お尻のほうにある手をつかむ。すると、
『手、はなしてごらん』
「嫌。。」
『離して、ほら』
「嫌だもん。。。」
『そっか、それじゃ仕方がない』
そういうと、あたしの空いてる片手も後ろへ持っていき、
後ろ手でつかまれてしまった。あたしは、体をよじって離れようとする。
その間に、付けているネクタイをスルスルと解いて、
あたしの手首を縛ってしまった。
あたしの中のストッパーは、完全に外れてしまった。

ぼろぼろと泣きながら、無意識に腰を動かし、ともさんの太ももにあそこを擦り付けてしまう。
『うわ。。。何その腰。エッチすぎるよ?』
「ごめ。。ごめんなさ・・・」
謝りながらも腰の動きは止まらない。
ひたすらぐりぐりと、濡れたあそこを押し付ける。
眼鏡を外されて、両手で顔をつかまれて持ち上げられる。

『俺の顔見える?』
「み・・・みえ。。る。。」
『目がトロンとしてすっごいエッチな顔してる』
「あうっ。。。ちが。。えっちじゃ・・・ないもん。。」
『んじゃ何?この腰。』
「なんもしてない」
うわ言のようにつぶやくあたし。

そのうち、あたしを持ち上げて、一人でイスに座らせた。
背もたれと、膝当てがついてる、ふわふわのソファタイプのイス。
そして、両手が使えない状態をいいことに、カーディガンのボタンを外し始めた。
「やめてっはずかし」
『もっと恥ずかしい声いっぱい出さないといけないんだから。』

この時点で、羞恥心と期待で息が上がる。
カーディガンを開いて肩を露出させられ、
背中に手をまわし、ブラのホックを外された。
キャミを着たまま、ブラだけ上にずらされる。
『まだ触ってもいないのに。。乳首こんなに立ってる』
そういって、薄いキャミソールの上から、乳首を軽くつまんだ。
声にならない、吐息でしか答えられないあたし。

足をすり合わせてもじもじしているあたしに気付いて、あたしのイスの前で屈む。
『可愛いブラつけてるし、下着もかわいいのかな』
そういうと、いきなり両膝をつかんで開き、
膝あてに足を引っ掛けて閉じないようにしてしまった。
『いやらしいポーズだねぇ』ニヤニヤしながらあたしの顔を見つめる。
あたしは何も言えずにただ目を閉じてうつむく。

『あーあ。可愛い下着こんなにしちゃって。』
そういって、下着の真ん中のラインを舌でなぞった。
「!!だ・・・きたな・・い!・・・おふろ!お風呂入らせてぇええ」
必死に懇願するあたし。

『だーめ。いやらしいにおい落ちちゃうから』そういうと、
『あ、ヒモパンだ。こんな真面目そうな顔なのに紐かぁ』
といいながら、片方のリボンをするすると外してしまった。
『毛まで光ってる』そういって、人差し指と中指であたしのあそこを押し広げる。
「はずか。。はずかし。。。」
『ヒクヒクしてるよ、お○んこ。』
「あああ・・・・」
そういって、あそこを舐め始めた。
「あんぅ!ひあっ!」あまりの気持ちよさに、泣きながら喜んでしまう。
そのままクリトリスをいじられ、なめられ、中に指を入れられて、
いやらしい水の音を立てられながら遊ばれまくる。
「やめて!やめてええ」必死に叫んでも聞いてくれない。
「でちゃう!でちゃ。。でちゃう!やめてええええ」

プシャア。。。
『潮ふいちゃったねぇ』
「はっ。。。あっ・・・ああ・・・はずか・・・はずか・・し・・・」
腰がまだビクビクしてる。ほしい。でも自分じゃ・・・。
そうまた一人で葛藤してると、何も言わずにともさんがスーツを脱ぎ始めた。
締まった体。ジムで鍛えてるだけある。
そして、32歳とは思えないほど反り上がったモノ。おへそにくっつきそう。

そして、ソファに座るあたしの目の前に、仁王立ちする。
『これがほしいだろ?』
「うう。。そんな・・」
『いらないのか。そうか』
「いやぁ、ちが。。」
あまりの恥ずかしさに涙が出てしまった。

『何でそんなにいじめられるように仕向けるのかなぁ、私は。・・・ほんとにドMなんだな』そういって、あたしの顔を持ち上げて、自分のものを加えさせた。
『俺も限界。滑りだけ良くしろよ』
そういわれて、必死で舐めた。自分でもびっくりするくらい欲しがってる。

しばらく一心不乱に舐めていると、ゆっくり口から引き抜き、
あたしを抱きかかえてベッドに四つん這いにさせた。
手首にかかったネクタイを外して
『ほら、自分で開いてみ?』
と後ろから柔らかい声がする。
言われるがまま、ヒクつくあそこに入れられたいがために、
自分のお尻に手を当てて、左右に広げた。
『ヒクヒクしてるね。そんなにほしがって。いいかっこ』
そういって、指でツンツンとお尻の穴をつく。
「いやう!そこは。。ちが。。」
『んじゃ黙らずにおねだりしてごらん?』
「そん。。な・・・」
『ほらー。はやく。』
「あ。。ぉ・・ま・・・」
『もっと大きな声で』
「お○んこ。。に。。。」

『お○んこになに?』
「お○んこに入れてぇ・・・」
ベッドに顔を押し付けて、
お尻を高く突き出したポーズのまま、必死におねだりした。
『よくできたね。かわいいよ・・・』
そういいながら、いきなりあたしのあそこに深く差し入れた。

「きゃあ?!」
あまりの快感に、お尻においていた手が離れた。すると、
『だめじゃん。ちゃんと持ってなきゃ。』
そういって、あたしの両手をつかんで、そのまま動き出した。
あたしはもう、声すらも出なかった。グチュグチュといういやらしい水の音と、
パンパンという肌の触れ合う音しかなかった。
そして、そのまま一人ですぐにイってしまった。

ともさんは、あたしの力が抜けるのと、あそこの締め付けで気付いたようだ。
『もういったの?』
「ごめ。。ごめなさ」
『まったく、仕方のない子だな』
そういって、つながったまま正常位のポーズになるよう、あたしの体を動かした。
ヒクヒクして敏感になっているため、少し動いただけできつい。
『顔がよく見えるね』
ニッコリ笑って、また動き始めた。
『俺はまだイってないんだから』
そういって、あたしにキスする。
「ん。。。ふぅ。。。」吐息が漏れる。両手をともさんの肩に乗せた。

すると・・・その手をまた頭の上に持ち上げてしまった。
『なるちゃん、手を拘束されるのが好きなんだね、また顔がエッチになった』
そう言ってまた激しく動き始めた。

「あああ!あひぃ!」子宮に当たる。
『き・・・きもちいいだろ?なるちゃん』
「いっ!きもちいっ」
途切れ途切れで答える。
『あんまりエロいから、すぐいきそうだよ』
あまりの快感に耐えられず、
「も、もうイって!お○んこがぁ!」
『自分でお○んこなんて言って・・・ほら、もっかいイけよ』
「いやあ!いやあ!」
更に腰を振るスピードが増す。
手を拘束されて、言葉攻めされてるという状況にも酔い、
「いっいくっ!いくっ」
と言いながらイってしまった。
そして、ともさんも、『いく』と一言言ったあと、
自分のものを引き抜き、あたしのおなかの上で果ててしまった。



おなかに白いモノが勢い良く吹きかかった。
ハアハアという2つのリズムが、交わることなく響く。
あたしの下半身は、まだ痙攣・・・ビクビク

冷静に考えると、服を着たままエッチしてるや・・・。
キャミがめくれて、スカートが上にずれて・・・
ずれて露出した、へその下の辺りに飛び散ってるのが・・・・
『だいじょうぶ?』
ともさんの顔が目の前にいきなり現れた。

急に我に帰って、逃げるように急いでベッドの枕元へ・・・ティッシュをゲット。
『ああ、俺ふいてあげるから』
「いえ、いいんです!いいんです!」
『○○さん』
「はい」
振り向いてすぐにあったともさんの顔。
優しくキス・・・はいいけど、イったばっかりで唇も超敏感。
それで一人でビクッって『あは!まだビクビクしてるねw』
何も言えず、照れ笑い。
『こういうのは素直に、男にやらせるの。ほら、立ってみ』
言うことを聞いて、ベッドを降りて立つ。

スカートを自分でめくって・・・あれ・・・これもまた恥ずかしいんですけど・・・
無言でおなかを綺麗にしてくれる、ともさん。
『よし、綺麗になった・・・』
と言って、何かに気付いたのか、足元から顔に向かって、いきなり凝視。
「あ、ありがとござ・・・」スカートを下ろそうとした。すると、
『ちょっとまって、そのまま』
「え?やですよう、恥ずかしいのに」
『いいから。いい子にしてて』
「うう・・・」優しい笑顔で意地悪なこと言う。こればっかり・・・。

キャミからも、乳首が浮き出ている。それだけでも恥ずかしいのに、
まるで自分から「下半身を見てください」って言ってるようなポーズ。
無意識のうちに、太ももをモジモジさせてしまう。
『・・・ふふ。いいよ、許してあげる。』
やっと視姦から開放された。

ともさんは、ベッドから降りてソファに座り、タバコを吸い始めた。
あたしはというと・・・
何をしていいかわからず、さっき散らばってしまったお菓子や飲み物を集める
為にドアへ向かった。派手に散らばってんなぁ・・・
誰のせいだよ、とかぶつぶつ独り言を言いながら、袋に入れ直す。

「何か、飲みますか?」ともさんは、目を閉じてタバコをおいしそうに吸っている。
『ああ、ごめん。ポカリ。』
「はい。これ」渡そうとしたポカリは、床の上に転がっていたせいで、ぬるく感じた。
「ぬるいんで、氷とってきます」
『あ、ごめん』
そう言って、ともさんの足元に落ちていた自分のカーディガンとヒモパンを拾おうと
した。すると、それを私より先に拾ってしまった。
『これは、明日まで没収。』
「え?え?でも氷とりに・・・」
『そのままいってきて』

なにいってんの?この人・・・
「え、だってこんな」
『なに?こんなって?』
「だから・・だから・・・」
自分で乳首が硬くなってるとか、下のほうが濡れるとか、
そういうこと言えるわけないじゃんか・・・ともさんが立ち上がって、
ホテルに備え付けのアイスペールを持って、私に手渡した。
『ドアの前で待っててあげるから、いっておいで』
悪魔が笑うって、こういうことを言うんだ。
「だ、だってこんな・・・んっ」喋るな、って言わんばかりの軽いキス。
『いってらっしゃい』にっこりと笑って、あたしの背中をドアから押し出した。

ドアの前で、アイスペールを持って呆ける私。
傍から見ると見ると、ちょっと頭の悪い子みたいかしら・・・
幸いにも上の階だったおかげか、人影はない。ラッキーなんだかなんだか。。
部屋番号だけ覚えて、とりあえず早く氷を持って部屋に戻ろうと思って、
製氷機を探す。発見。製氷。お持ち帰り準備完了。
手早く終わらせて、早めに戻る。よし、誰にも会ってない!早く中へ!

ドアのインターホンをすぐ鳴らした。
『あ、ちょっとまってて』
「はやくしてください・・・」
1分くらいの沈黙。早くしてよう、と半泣き。
すると、前方からこっちに向かって客室係の男性がやってきた。ちょっとまって、
ちょ、テンパるあたし。

とりあえずアイスペールを両手で抱えて、胸を隠した。
すると、あたしの隣で止まった。挙動不審なあたしをチラチラ横目に、
客室係さんはインターホンを鳴らした。
『はい』ともさんの声。
【○○様でしょうか?灰皿をお持ちしましたけれど】
『ありがとう、すぐ出るよ』

灰皿・・・?さっきタバコ吸ってたじゃん。。
すぐ出るってあたしのが先に待ってるんですけど。。。
とりあえず客室係に背を向けてともさんを待つ。ガチャッ。ともさんが出てきた。
『あーすみません、灰皿なくてね、あはは』
【いえいえ、こちらこそ申し訳ございません】
『なる、なにしてるんだよ、おいで。』
呼ばれたのでとりあえず振り向いて部屋に入ろうとした。
すると、あたしのアイスペールをとりあげた。は・・・???わけがわかんない!

礼をしてから後ろを向いて帰っていく客室係のお兄さん。
『あ、すみません』ともさんが客室係さんを呼び止めた。
そのまま、あたしの両手を後ろでつかんでしまった。

「は・・・?」あたしは唖然とした顔でともさんを見つめた。
両手を後ろで持たれて胸を張っているせいで、キャミソールに乳首がくっきりと
浮き出てしまった。2メートル先くらいで立ち止まって振り向いた客室係のお兄
さんは、ビクッとなって【なんでしょう】声を裏返して聞き返してきた。
あたしは、前屈みで必死に胸を隠そうとした。。
けど遅い。。ひどい・・。恥ずかしくて涙が。。。

『いや、ごめん、なんでもない』
そういうと、バツが悪そうにお兄さんは足早に去っていった。
「ひっぐ。。ひ。。。っく。。」手をつかまれたまま泣くあたし。
二度とここには来れない。。。(つーかたぶん二度とくる機会ない)
いきなりともさんが、部屋に入ると同時に手を自由にして、
ドアを閉めながらあたしにキスしてきた。
「うあっ、ひゃっ・・!」
『ごめんね、あんまり可愛くて誰かに見せたかったんだ』
「やだぁ。。ひっぐ。。はずかし。。。」
そういって、泣きじゃくってしまった。

ソファに座って、鼻をかんだ。ぼーっとしてると、隣でともさんがタバコを吸いなが
らテレビを見ている。喉渇いた。。。テーブルにあったポカリをごくごくと飲む。
「ぬる。。。」
『ああ、氷入れてあげるよ』そういって、コップに氷を入れてくれた。
ポカリを注いで飲みなおす。
「あーおいし・・・おなかもすいた」
あたしは、買ってきたお菓子を漁る。ごそごそ・・・。
ポテトチップスコンソメパンチ、ポッキーにアーモンドチョコレート。

「デブの元ですが、食べてもいいですか?」真面目な顔して聞いたら
『あんだけ泣いて声出して動いたら腹も減るだろw』って笑いながら言われて
しまった。聞かなかったフリをして、「ダメって言われても食うよ」
ってポテチを開けた。
『おいし?』
「おいしー!」
『そっかそっかwよかったなw』
さっきともさんがポカリを殆ど飲んでいたせいで、すぐになくなった。
梅酒のちっちゃいのを・・・買ってたのを思い出した。
ロックグラスに氷を入れようと立ち上がり、
面倒くさくてアイスペールを持ち上げてロックグラスに直接・・・・・

ガシャーン ガラガラガラガラガラガラ
「ぎゃー!氷が!氷が!」
大着したせいで、氷がグラスから溢れてカーペットに落ちた。
「ご、ごめんなさい」
『うははっはは!なにしてんだw』苦笑するともさん。
恥ずかしすぎる。。。なにやってんだ・・・。
必死に拾い終えて、それでもともさんは笑ってた。なんだこれ。
気を取り直して、ソファに座って梅酒を注ぐ。
グラスに山盛り氷が入ってるのは見ないフリだ。
『あら、またお酒飲むの?』
「うん~梅酒はお酒じゃない」とか意味不明なこと言ってるあたし。
ポッキーを開けて、食べ始める。
梅酒、やべぇ、おいしいね。一人でいい気分になった。

ともさんと向き合ってソファに座ってたあたしは、ポッキーを持って、
ともさんの足元に座った。
『どうしたの』「なんとなく」ポッキーをボリボリ食べる。
『酔ってるの?』「ううん、全然。」実はすごい上機嫌、たぶん酔ってる。
『ポッキー俺にもちょうだい』
「だめーあたしのー」
『んじゃ無理矢理とる』そういって、ポッキーの箱から一本抜いた。
酔って体がトロい。
「ああああ!だめじゃん!」
そういって、すねた。なんて食い意地が張ってるんだろう、あたし。
『いいじゃん、一本くらい』「だめ」『けち』「けちですよ」
なんて、くだらないやりとりがしばらく続いた。

『もう一本』
「絶対だめ」そういって、新たな一本を口に運んだ。その瞬間、
顎のあたりをつかまれて、顔を上に向けられた。
ともさんがポッキーを反対側から食べ始めた。
「!!!」
『もぐもぐ』
なんかやたら悔しかった。悔しかったからすねた。
「もういい」
悔しかったので、足元から離れてソファに戻った。
しかも、ソファを必要以上に離した。
『こっちおいでよ』膝をぽんぽんと叩きながらともさんが言う。
「嫌」
『怒らないの。ほらおいで』
「行かないもん」
ここで素直に聞いておけばよかった・・・。

『さっきはあんなにいい子だったのに』い・・・いきなり話を変えるとは卑怯だ!
『ねえ、聞いてる?』終始無言を貫く。
『さっき、自分でなんて言ってたか覚えてる?』
『どんなことしてたか覚えてる?』
『唇さわったら、泣いて喜んだよね』
首から上の体温が一気に上がった気がした。
『唇舐めたら、足モジモジさせてたよね』
ここまで言われて恥ずかしくて、観念した。
「もうすねてないから!何も言わなくていい!おねがいだから。。。」
恥ずかしそうにしているのが嬉しそう。
笑いながら話を聞いてくれず、ともさんは続けた。
『今座ってるソファで、俺の太ももにお○んこ擦り付けたよね?』
反射的にソファから立ち上がった。クスクス笑うともさん。
どうしよう・・・どうしよう・・・。顔が上げられない・・・。
『そんでどうしたっけ』ニヤニヤしてる、見えないけどきっとニヤニヤしてる・・・。
『ああ、四つん這いになって自分でお尻を』
そこまで言ったところで、ともさんにかけより、口を手で押さえた。
『・・・顔真っ赤だよ』そういって、あたしを抱き寄せた。
『何でそんな可愛いんだろうなぁ。ほんと』
そういうと、またあの意地悪な笑顔になった。

『さっきみたいに、スカートめくってごらん?』
『片手でキャミも上にずらして、ほら』
そう言って、あたしのキャミを持ち上げて持たせた。
形勢逆転もいいとこ、一気に立場が・・・。
『そのかっこは、ほんとにエッチだねぇ』
おへその辺りから下に向かって、指でなぞられる。
「うぁぅ。。」腰がふにゃふにゃと抜けそうになる。でも許してくれない。
『しっかりたっててね』
そういいながら、内股をなぞり、乳首をつついたり、悪戯をしてくる。
そのうち、また無意識にもじもじしてしまった。
『ほら。またもじもじしてる』声を聞くたびに体が疼く。
『目がトロンとして。。。さっきあんなにイったのに。』
耐えられずに声を出してしまった。
「あ・・・っ。。。さ。。」
『ん?なに?』
「うう・・・ごめなさ・・・」半泣きで哀願する。
『何がごめんなさいなの?』
「う・・・ちが。。」
『ちゃんと全部言わないと、いい子じゃないよね?』
顔を覗き込みながらともさんが言う。
「ひっ。。。ひっく。。。ごめなさ・・・」
『何がごめん?』
「え・・・ぇ。。。エッチでごめなさ。。。」

『よしよし、いい子だよ、えっちでいい子』
そういって、キスしてきた。唇を舐められて、また体がビクビクと跳ねる。
その間も立ったまま。スカートをめくった状態で。。。そしてともさんが離れた。
『いい子だね、でもまだ足もじもじしてるねぇ。これはなんで?』
何でこんな優しい顔なのに意地悪なんだろう・・・。もうそろそろ限界だった。

「も。。。ゆるしてぇ。。。」
『なーに?どうしてほしいの?』
「ひん。。だから・・・」
『ん?どうしたの?』
「お。。。おま・・こを。。」上ずる声を必死に出して続ける。
「お○んこ。。。も。。もいっかさわってください。。。」
『よしよし。一回なんて言わずにいっぱいいじめてあげるよ』
そういって、あたしの足元に跪いて、直接あそこを舐め始めた。

「ああっ!ひやっ!」
ともさんの舌が、あたしのクリトリスを舐めるのが見える。
『クリちゃんがおっきくなってるね。いっぱい我慢して偉いよ』
クリトリスとあそこを交互に舐める。
そのうち立ってられなくなって、フラフラになってきた。
『ちゃんとしててね』といいながら、指を沈めてきた。
「ふあああああ」逆効果だった。そのままくずれてしまった。
でも指は抜いてくれない。
ぐちゅぐちゅとあそこをかき混ぜる音と、あたしの息の音だけが聞こえる。
「あうぃ!もうっもうやめてっ。。ひっく。。」
『きもちい?』
「あっあっ。。やめ」
『きもちいい?』
「きもち・・い・・・」
『かわいいね、えっちななるちゃん』

いきなり指を抜いて、ベッドの端にともさんが座った。
『おいで、ここ』
あたしの脇に手を入れて、膝の上に立たせた。
『自分で入れるんだよ、今度は』
「え・・・自分・・・で・・・」
『そうだよ。指で開いて、上から入れてごらん』
ほしくてほしくて仕方がない。
指をあそこにあてると、クチャ・・といやらしい音がした。
そしてそのまま、ともさんのモノの上に腰を下ろす・・・。
『こら』
「は、はい」
『だめじゃん』
「え?」
『おねだりは?』
「!」
これ以上、まだいじめて何が楽しいんだろう。恥ずかしいのに。
でも。。
「おま。。お○んこに。。ください・・・」
『なにを?』「うう・・・いやぁ・・・」
「と。。ともさんの。。。おちんちん。。」
『誰のお○んこに?』「あたしの・・・お○んこに」
『ちゃんと全部続けて言うんだよ』
「お・・お○んこに。ともさんのおちんちんくださぁい。。。」
『エッチなお○んこだなぁ』
そう言って、それをあたしの入口に押し付ける。ぐちゅぐちゅという水の音。
入口で浅く遊ばれる。「入れさせてぇ」もう叫び声みたいな声しか出ない。

あたしのお尻を支えてストッパーになっていたともさんの両手が突然なくなった。
浅いところにあったともさんのモノが、突然体内に進入してきた。
「ひゃああああん!」
全身に電気が走ったような刺激。ビクン、ビクンと大きく跳ねる体。
ともさんの胸に、うなだれるあたし。
『・・・今のでイっちゃったの?もしかして』
「あ・・・う・・・」中がきゅっと収縮しているのが自分でわかる。
「きもちい・・・・」うわ言のようにポツリポツリと呟く。
ともさんの両手が、あたしの首から顎にかけて添えられる。そしてキス。
「ん。。。」
『イってもやめないからね』ニンマリと笑って、腰に手を添えられた。

あたしは、ともさんの肩に腕を回した。
あたしの腰を前後上下に動かし、浅くゆっくり出し入れされる。
卑猥な水の音が部屋全体に響く。
「あ。。あ。。」途切れ途切れの声が、我慢していても漏れる。
ともさんの首に回していた手のひらをこっそり片手だけ外し、
俯いたまま自分の口を押さえた。声が漏れないように、ささやかな抵抗を・・・
『なにしてるの?』どきっ
「い・・・いえなにも」
『だめでしょ、いらないことしたら』
両手をまた背中側に回されてつかまれた。
『お○んこがきゅっきゅってしてるよ。こうされたかったからオイタしたの?』
「ちがっ・・違う!違うぅ」やばい、ほんとに違うのに。違うけど・・・
『エッチなお○んこにはお仕置きしなきゃねぇ』

いきなり動きが激しくなった。自分で支える場所がなくなったあたしの上半身は、
ともさんの動きに比例して激しく動いた。
「あっあっあっあっ・・やめ・・ごめな・・」
『きもちいいよ』
あたしに入れたまま持ち上げたかと思うと、そのまま後ろのベッドに倒れこんだ。
両足を肩の上に乗せられ、両手を胸の下で組まれてつかまれた。
「やだ!やだ!これはっああああ」
『こうすると上に当たって気持ちいいでしょ』
「あひっあひっ」
その通りだった。このポーズは、あたしが一番感じてしまう位置に当たる・・・。
『谷間作って見せ付けて、いやらしいねぇ』
「あうっだってっ手をっはなしっ」
『なに?もっと?』
話を聞いてくれない。ひたすらぐちゃぐちゃという音が響く。
「ああああ!やめて!おねがい!やめてええ」
『イくときはイくって言えよ』
「ひゃあっだめっもっイ」
『ほら!イけよ!』
「ああああああああ」
悲鳴のような声をあげて、あたしはイってしまった。
それでもともさんの体は止まらない。
『もっかい、ッ。。イ。。。イけるだろ、ほら』
「・・も・・・やめ・・・」
中途半端に開いた口に、ともさんの舌が進入してくる。そのまま唇をなぞられる。
「やあああ!ひぃう・・・あふぅ」
あそこへの刺激と、唇の刺激は、恐ろしいほどの快感をあたしに与える。
『かわいい、かわいいよ、なる』
「あっあっやっあああああ!イくっいくぅぅ」
ビクッと一際大きく腰が痙攣した。
そして何度もビクンビクンっという動きと共に、あたしはまたもやイってしまった。
そしてともさんも、あたしの中からそれを引き抜き、太ももに向かって射精した。
『うっ・・・ああ・・・はっ・・・』
二人のずれた呼吸だけがシンクロする。前屈みになったともさんの胸のあたり
から落ちた汗のしずくが、あたしの胸を濡らした。そしてともさんは優しく笑った。
そのままあたしの乳首に軽くキスをし、あたしの唇にキスをした。
真っ白なシーツの上で、ともさんはあたしを強く抱きしめた。

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【管理人厳選体験談】SMに興味のある人妻をアナル開発で離れられなくした・・

エロ系SNSで知り合ったスレンダーながらいいお乳・・
Eカップ!・・をしている27歳の芹那にちょっと似ている人妻さん。

声もアニメ声だ!スカイプで音声チャットするまでに仲良くなった頃、
「アナルに興味があるが、旦那には言えない」と大胆発言。

俺は、アナルも好きなので、それなりに話をしていたら・・・
「体験したい・・・」とこれまた大胆発言!

ラッキーとばかりに早速、会うことに。
当日、スンナリ会えるようにスカイプのビデオチャットで
お互いの容姿を確認。美人さんで勃起もの!

そして、平日の昼間にカフェで待ち合わせして、
しばらく雑談して俺の車でホテルへ。

緊張して硬くなっている芹那(仮名)さんにエレベーターの中でディープキス!

一瞬抵抗した芹那さんだが、すぐに激しく舌を絡めて応じてきた。
そのまま、部屋へ。だいぶ緊張も解れたようだ。

シャワーを浴びて、全裸の芹那さんを目隠しして縛った!
(SMにも興味がある芹那さん)

シングルソファの上でEカップを強調するように
後手乳縛りして、両足は大きく拡げさせた状態で
ソファのアームに掛けて固定して、尚且つ縄でキツく縛って固定。

ソファに浅めに座らせているので、
マンコとアナルを突き出す感じで固定!

ホテルの姿見をソファの前に移動して
芹那さんが自分の恥ずかしい姿を見れる位置に調整。

そして、録画用のカメラを三脚に固定して、部屋の大型テレビに接続してモニター。

録画と写真撮影は芹那さんの了解済み。

まずは、見事に突き出たEカップを愛撫!

敏感で身体をビクンビクン震わせて
「あんあん」と甲高いアニメ声で喘ぐのでチンコはビンビン!
チクビはビンビンに勃起!
マンコはすでに洪水でアナルの方へマン汁が垂れている!

マンコをよく観察する。
薄めのヘアはマンコの廻りは無毛状態。

比較的小振りで程よく使いこまれた感じのマンコ。色も綺麗な方だ。

大陰唇が分厚くレバ刺しみたいだ。左右対称のキレイな形だ。
色はそんなに濃くないが。クリトリスもちょっと大きめでもう剥けている。

アナルもキレイな色をしている。
比較的柔らかそうな括約筋でプックリと膨らんでいる。

マン汁を掬って勃起したクリトリスに塗りつけると
「あん!だめぇ!ああん!あっ!」と身体をビクンビクンさせてイク芹那さん。

縛られていつも以上に興奮しているようだ。
たまんねぇので、ビンビンのチンコを無言で口元に持ってくと、
すがるように咥えてフェラをする芹那さん。なかなか上手だ。

しばらくフェラを堪能してから、
イキナリヌレヌレのマンコにズブリと突っ込んだ!
キツイ!狭いマンコにメリメリと奥まで突っ込むと、
「ああああ!いやっ!ううう!イクゥ!」と膣を痙攣させて
締め付けながら再びイク芹那さん。
敏感でイキ易いと聞いていたが、コレほどとは。

こちらもフェラの後だったし、あまりの締りの良さで気持ちいいので、
そのまま激しく突き捲って黙って中出し!

たっぷりと子宮に熱い精子を注ぎ込むとその感触に、
「ひぃいい、に、妊娠しちゃう!あああっあっっ」とまたイク芹那さん。

『あれ?安全日と聞いていたのに・・』と思いながらお掃除フェラをさせる。

本人の勘違いというか、犯されている妄想で、つい言葉が出た様だ。

ぐったりしている茜さんのマンコから中出し精子が垂れてきたので、
指で掬ってアナルを弄る。意外と柔らかく中指の第一関節までスンナリと入った。

「ひやぁああ・・ぅううう」と悲鳴を上げる芹那さん。
「痛いの?」
「ち、ちょっといたぁい・・」構わずアナルを指で拡張していく。

お釣りはついてこない。
「出来たら事前に浣腸してきて」と伝えてあったのでしてきた様だ。

中指が根本までスッポリと入った。
指を鍵型に曲げてマンコ側の腸壁を擦ると
「ぅああああっ・・ひっ」と身体を震わす芹那さん。

「気持ちいいでしょ?」
「は、はい・・変な感じぃ」指を抜くと
「ぅあああっ・・ああん」とまた気持ちよさそうな声。

今度は根本まで押しこむ。
「いやぁああ・・ううっ」と苦しそうな声。

「痛いの?」
「ち、ちょっと・・・苦しい」と涎を垂らしながら。

押し込んだ指を180度回転させて鍵型に曲げて腸壁を擦ると
「あああん・・だ・だめぇえ・・いたい!」と悲鳴を上げる。

大分ポイントが分かってきたので、気持ちいい所を重点的に責め、
痛がるポイントもたまに織り交ぜて痛みに慣れさせる。

しばらくすると指2本入れても痛がら無い様になってきた。

目隠しを外して
「ほら、お尻に指2本も入ってるよ。マンコからは中出し精子と芹那さんのスケベ汁が垂れてるし!」

「いやぁあ・・言わないで・・」
と言いながら鏡に写る自分の股間に目が釘付けの芹那さん。

「こんどは、コレ入れてあげるね」とアナルスティックを見せ、
ローションを付けてアナルにゆっくりと押し込み、バイブ機能をONにする。

「ひやぁああ・・・うぁああ」と身体を震わす芹那さん。

「気持ちいいの?」
「ちょっと・・いたいけど・・きもちいい」と口をパクパクしている。

出し入れしていると
「ぅああああ・・ダメダメ・・変になっちゃう」
「ぅあああ・・・い、イッちゃう、いくぅうう!」と腰をビクンビクンさせてイッた。

今度は、ちょっと太めのバイブをマンコにも突っ込んで二穴を虐めた。

「いやあぁあ・・だめぇええ」と頭を左右に激しく振ってる芹那さん。

「ァあああ・・イヤイヤ・・イッちゃう!!」
「どっちでイクんだ!」
「わかんんぁい・・・しんじゃうぅうう・・あああっ・・あっ!」と潮を吹いてイク芹那さん。

腰がビクンビクンと痙攣している。半ば失神した模様。

二穴のバイブを抜いてアナルプラグをアナルに装着して、ローター機能をONにする。
入れる時に少し痛がった。ソファに拘束してある縄を解く。

上半身はそのまま緊縛した状態で。
ベッドへ連れていき、寝かせる。

姿見とカメラをセットし直して、
今までの調教シーンをテレビに移して芹那さんに見せておき、
もう一度シャワーを浴びに行く。

シャワーから戻ると、トロ~ンとした表情で
テレビに映る自分の狂態を眺める芹那さんが色っぽかった。

カメラを録画モードに切り替えて、
ベッドの芹那さんにキスをして乳を弄り、吸う。

乳首を噛むと「だめぇ・・いっちゃいそう」と震える。

イキ過ぎて全身が敏感になってる様だ。
鳥肌が立っている。
口元にチンコを持ってくと必死に咥えて熱心に奉仕する芹那さん。
上手だ!気持ちいい!ビンビンになった所で、まずはマンコに挿入。

アナルプラグが入っているので、
ただでさえキツイマンコが狭くなりいれるのに苦労した。

「ひぁやっ・・くるしぃ・・ああうう」と震える芹那さん。
ローター機能の振動がヤバイ!ゆっくりと腰を振るつもりが、
気持ち良くてつい激しく突き捲ってしまう。

「ぁあああ!だめぇ!そんなにしちゃぁ!い、いっちゃう!いくぅうう!」と絶叫してイク芹那さん。

チンコが千切れるかと思うくらいの締め付けだ。

正常位、座位、騎乗位、バックと体位を変えながら責める。
荒縄で縛って飛び出ているEカップを騎乗位で下から見上げるのは圧巻だった!

突き上げる度にプルンプルン揺れる揺れる!
芹那さんは、何度もイッている。

こっちもやばくなってきたので、バックでイカせた後、アナルプラグを引きぬいた。

ポッカリと一瞬穴が開いたがすぐに塞がった。
指を2本入れてみるが、いい具合に拡張されている感じだ。

「じゃぁ、お尻に入れるよ」とアナルに宛てがい、ズブリと突き刺した。

「い、いたぁい・・ううう」と少し痛がったが、スンナリと根本まで入った。

「く、くるしぃ・・変なカンジィ・・」とと言うのが、
芹那さんのアナルバージン喪失の第一声。

ゆっくりと腰を動かし始めると
「ぅあああ・・・」「いやぁああ・・」と一際甲高い声で喘ぐ芹那さん。

入ってくる時が痛くて、出ていく時は今まで味わったことのない感覚で気持ちいいそうだ。

「大丈夫?」
「ぅううう・・いたいけどぉ・・・きもちいいぃ・・変になっちゃう」と泣きながら震える芹那さん。

徐々に激しく突いて、最後は正常位でアナルを突き捲って
「お尻こわれちゃう!いっちゃう!あああっ!」とイク芹那さんのアナルにそのまま中出し。

少し失禁して失神する芹那さん。

二人共、暫くベッドに横になっていて、芹那さんの上半身の荒縄を解いた。
白い肌に残る荒縄の痕が艶かしかった。

腰が抜けたようになっている芹那さんを抱えて
浴室に行きシャワーを浴びながら3回戦へ突入。

アナルに入れたまま、ベッドまで這わせ、
最後は、ラブラブモードで二穴を交互に激しく突いて、
泣きながらイキ捲りの芹那さんのマンコに中出し。
背中に爪を立てて失神する芹那さん。

・・緊縛、アナルプレイにドハマリの芹那さんからは、
「縛って滅茶苦茶に犯して下さい」と言うメールが頻繁にきます。

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【管理人厳選体験談】彼氏持ちの巨乳女子大生を堕落させてセフレに・・


はじめまして、俺は今フリーターの男です。
これは俺のセフレの一人の話なんすけど、妊娠したって聞いてから連絡取ってないんで、気になってたんで書きます。

その女と初めて会ったのは、俺が学生の時で、そいつは2個下の違う学校の女でした。
ちなみに俺はダブってるんで…
そいつの名前は「真帆」っていって、顔も可愛いいっちゃ可愛いけど、俺の好みのギャル系やヤン系じゃなくて、清楚な感じの奴だった。
でも何でそんな奴と知り合ったかって言うと、夏休みに友達と駅前にいたときに、真帆も友達と3人で駅前にいて、そん時の格好がムチャクチャエロくて速攻でナンパしました!

てゆーかエロいって言っても、全然ふつーなんすけど…

言ってる意味が滅茶苦茶ですんませんが、胸元が軽く大きめに開いたTシャツに膝上ぐらいのスカートだったんだけど、体つきが滅茶苦茶エロくて、ムッチムチの感じで、パイオツもデカくて、日焼けした女としかヤッてなかった俺にとっては、日焼けしてない真面目っぽい女が新鮮に見えて、しかも体つきがエロすぎたから 、ぜってーハメてやるって思ってナンパしました。

そんで丁度3対3だったから、話しかけたら最初は無視されて拒絶って感じ。
でもすぐに一人の女が笑いのツボにハマッてきたからいい感じになってきて、「俺らの車でどっか行こうぜ」って言ったけど拒否られたんで、「まぁまぁジュースでもおごりますよ!」なんて言って自販機の前で少し喋りました。
向こうも俺らがちょっとチャラ男系だったから引いてたけど、話せば意外と食い付きがよかった。
でも結局その日は映画見るって事でダメだったけど、連絡先はガッチリ押さえて帰った。
ただその日の夜は、真帆のムチムチマンコに挿入してるのを考えながらヤンキーのセフレを犯しました。

そして次の日速攻で連絡とって、何とかドライブに誘いました。
「海行こうぜ」って誘って、この前の3対3で行く事になりました。
水着もってこいって言ったんだけど、奴らが警戒してか持ってこなくて、行く途中で強引に「買ってやるから!」つって水着を買いました。
しかも俺らが一緒にいるから、かなりエロい奴をチョイスしました。

海につくと、真帆たちも空気的に渋々着替えにいきました。
そしてビキニで登場した真帆たちに、速攻で勃起してしまいました。
もう俺らはキャラ的に変態オヤジって事になってたんで、かまわず勃起した状態を見せ付けます。
真帆たちは目を伏せながらも大爆笑でした。
真帆の友達は、「やめなよ!真帆彼氏いるんだからね!あはは」って言っていて、どうやら真帆だけ彼氏持ちみたいでした。
そうなると俺は益々燃えてきて、ぜってー犯してやるって感じでした。

でもとりあえずあのデカパイを味わいたくて、一緒にゴムボートで海に入ってワイワイやってました。
最初は警戒してたけど、スキンシップの効果は恐ろしく、1時間ぐらいでお姫様抱っこぐらいは普通に出来るようになってて、しばらく遊んでると真帆のビキニから乳首が飛び出していて、「真帆、動くなよ!」って言ってから、思いっきり乳首に吸い付いてやりました!
周りは大爆笑で、真帆だけは本気で抵抗してて、終いにゃビンタされたんだけど、乳首はコリッコリにおっ立っていました。
そんで最後の方には、おっぱいぐらい普通に揉めるような感じになっていました。
もちろんその度俺は強烈にビンタされてましたけど!

そんで、海から帰るまでには真帆とはかなり仲良くなっていました。
周りからは、なんか昔からの友達みたいとか言われつつも、俺は今日中には一発ヤラねーと収まりがつかねーって思ってました。
家の近くになると皆眠くなってきて、ガンガン寝ていました。
俺の家の車で来たから、真帆を最後に降ろす作戦で行きました。

全員送り届けると、最後に真帆と二人になったんで、
「ちょっとドライブして帰ろうぜ!」
って言って、俺のいつものカーセックスポイントに向かいました。
真帆は警戒してたけど、仲良くなってズバズバ言える関係になったから安心してたんだろう。
俺はカーセポイントにつくと、
「ちょっと真帆、くらげに刺されたかも、超いてー、見てくんない?」
って言って、さっきまで奴らが寝ていたからフラットに倒してあったワゴンの後ろに移動した。。
俺はいきなりハーフパンツを脱いで、下半身裸になった。
真帆はすげービックリして
「ちょっとなに?ふざけないでよ!帰る!帰る!
」って騒ぎ出したから、
「ちげーちげー、玉の裏だよ、マジで、ちょっと見て!」
って言いながら玉を持ち上げて、真面目なフリして見させた。
真帆はすげー嫌がってたけど、しょうがなく覗き込んで、
「よくわかんないよー」
って言っていた。
俺は仰向けで寝ていて、俺の玉を覗き込むために、真帆はケツをこっちに向けて覗き込んでいる。
その真帆の格好がヤバくて、ビキニそのままの上に、俺のTシャツを着てるだけで、ムチムチのケツから、ふっくらしたマンコの盛り上がりが飛び出していて、俺は我慢できなくて後ろからマンコを撫でてやると、
「キャッ、やだー、それはダメ!ホントにダメだから!」
ってマジ拒否してた。
でも俺は完全に勃起していて、
「俺の方がダメだろーが!」
って言って真帆に飛びつきました。
真帆はすげーマジ抵抗で、本気で引っ叩かれたり、引っ掻かれたりしました。
でも俺はパワーには自信があったから、真帆の両手を俺の片手で握って、頭の上で押さえ込んでTシャツを破きました。(俺のだし)

そこまできたら残るはビキニだけだから、下着みたいなもんだから、背中の紐を引っ張って、簡単に取ってやりました。
もうムッチムチの巨乳が飛び出してきて、乳首にむしゃぶりついてやりました!
真帆も抵抗はしてたけど、時々ビクッビクッと体が反応します。
「やだよ、こんなの、やだあああ、やっ、やめっ、やああああ、やだああ」
と泣き声交じりで嫌がっています。
この時はマジで嫌だったと思います。

ただ、乳首の方はビンビンに勃起しまくりで、俺は
「真帆、乳首コリッコリなんですけど!」
とかふざけて言っていた。
俺はたっぷりおっぱいを愛撫してやると、今度は下も紐を引っ張って脱がせた。
少し大人しくなってたのに、下に手がかかると急に復活して抵抗しだしたけど、破ったTシャツで両手を縛って、シートに固定した。
そしたら俺の両手が自由になったから、思いっきり真帆の両足を広げて、じっくり砂の付いたマンコを見てやった。

真帆はこん時マジで大声で叫びやがったけど、車内灯の下にマングリぎみで両足を広げてやったら、びっしり生えたマン毛が、ビラビラに絡みつくぐらいビッチャリ濡れてやがった。
俺はクンクン臭いを嗅ぎまくって、
「真帆おお、すげー濡れてんじゃーーーん」
っていたぶった。
真帆は顔を背けるように無視していた。
俺はそのびちゃマンをねぶり尽くすように舐めまくった。
真帆は
「やだああああ、やめてええ、ホントにやめてよお」
と騒いだけど、時々
「あっ、はっ、うっ、ああああ」
と声が出てきた。
クリトリスを重点的に攻めてやると、腹筋がギュッと力んで、ケツの穴もヒクヒクしてきた。
真帆は必死でポイントをズラそうと腰を動かしてるけど、すでに23人とヤッてる俺にとっては女の考えてる事はすぐ分る。

力いっぱい真帆の両足を広げて、ポイントを舐めまくってやると、異常に暴れだしたから、徹底的に攻め続けると、ガクガクって小さく痙攣しはじめて、腰をガンガン振りはじめて、
「はぁああ、はぐっ、うっ、うぐっ、はぁああああ、うっ、ああああああ」
って呻き声みたいな感じで叫んだと思ったら、体中痙攣してプルプル震えて、何も言わなくなった。
完全にイッたみたいだった。

真帆はだらしなく股を広げたまま反応がなかったから、その隙にぶち込む事にした。
俺が真帆の股に間に割って入って、マンコにチンコを擦り付けてると真帆も気付いたみたいで、
「もう、やああ、はぁはぁ、やめてよお、はぁはぁ、うっ、はっ、はぁはぁ」
と言ってる。
でもイッた後の余韻で力が入らないような感じだった。

俺はもちろんゴムなんて用意してねーから、そのままぶち込んだ。
自慢じゃないけど俺のチンコはハンパなくデカいから、ほとんどの女が最初は痛くて入らない。
真帆の場合はマンコも全然使い込んでねーから、入れるだけでかなり苦労した。
痛い痛い騒ぎながらもやっと入って、真帆に無理矢理キスしながら
「お前、俺の女になれ、いいか」
ってずっと囁いてやった。
真帆はずっと、
「いやあ、こんな事する人なんて…ふざけないでよ…彼氏いるって言ったでしょ…」
って泣きながら言っていた。

俺はゆっくりピストンしながら、真帆の穴を俺のサイズに慣らすようにして、時々奥にグリグリ押し付けてやった。
真帆は最初の5分位は痛い痛いうるさかったけど、だんだん呼吸が荒くなってきて、歯を食いしばって声を我慢していた。
俺は面白くなって、時々強めに奥を突いてやると、
「あうっ」
って声がもれていた。
そしてキスをしながらどんどんピストンを早めていって、最後には普通に突きまくってやると、巨乳をブルンブルン揺らして
「ああん、あああ、いやああ、やあああ、ああん」
と感じまくっていた。
それでも俺が、
「俺の女になるか?」
と聞くと
「いやああ、やめて、こんなのいやああ、やだああ」
って抵抗していた。
だけどマンコは相変わらずビッチャビチャで、どんどん奥から汁があふれてきていた。

とりあえず俺は近くに転がっていたインスタントカメラで、真帆の裸を撮りまくって保険をかけて、その後本格的にセックスを楽しんだ。

後で時間を見たら、結局2時間もその場所でヤッていたみたいだった。
真帆のマンコも俺のサイズに慣れてきて、バックからぶち込んだときは、ブリブリマンコっ屁をかましながらもすんなり入った。
真帆のマン汁の量は尋常じゃなくて、バックになったときにはケツの割れ目に沿 って背中までびっちょり濡れていた。
俺は
「お前感じてんだろ?あ?」
って言いながらケツを叩きまくって犯した。
最後の方になると真帆は抵抗もなくなって、ただ口を腕で塞いで声を殺していた。
ただ、体はビクビク反応していたから、挿入してから2回もイってんのは分ってたけど。

そして最後はどこに出すか迷ったけど、ここまで来たら中出しだなって思って
「いく、ああああ、出る、あああ出る」
って言って思いっきり一番奥にビュッビュッって音が出そうな量をかけてやった。
この前から真帆を犯す事だけを考えて、今日は一日巨乳で勃起しまくりだったから、溜まりまくっててすげー量が出た。
その後は当然、
「掃除しろ」
って言って無理矢理口にぶち込んだ。
それから一発抜いた俺はやっと落ち着いて、
「真帆、わるかったな、お前がエロすぎるからしょーがねーよ」
と言ってごまかしたけど、真帆は完全に無視していた。
それから気まずい空気の中、二人で着替えて真帆の家まで送っていった。
真帆は一切喋らなかった。
そして家の前についた瞬間、即行で真帆は降りていった。
その日の夜は、一発やったし、もう会わなくていいやって思ってたけど、次の日になると犯した興奮が忘れられなくなって、もう一度ヤリてーなって思うようになっていた。

真帆を犯した次の日、一応気になって連絡してみたけど、やっぱ完全に無視されてて、海に一緒に行った仲間経由で、真帆の友達に探りを入れたら、今日は一緒に買い物にいってるらしいって事だった。
ショックで家に引きこもってる感じじゃ無いってのが分かったから、しばらく様子を見る事にした。

それから1週間以上毎日連絡をしてたけど、全く無視しされててムカついてきたのと、もう一度犯したくなってきたので、真帆の家の前に張り込むことにした。
真帆の友達経由でその日の行動予定を聞いて、夕方6時ぐらいから待ち伏せをしてた。
そしたら7時ぐらいに真帆が帰ってきて、相変わらずのムチムチの体に勃起寸前で声をかけた。

車から顔を出して、
「真帆!」
って呼んだら、すぐに俺に気づいて、変質者でも見るような顔でこっちを睨みつけて走り去ろうとしたから、もう一度
「おーーい真帆!」
ってデカイ声で叫んだら、隣近所に気づかれたくなかったみたいでこっちに寄って来た。
真帆は
「…なんなんですか」
ってすげー嫌そうな顔で言ってきた。

「お前俺の女になれって言ったよな?何逃げてんの?」
「ふざけないでよ、馬鹿じゃないの、もう来ないで。」
「ふざけてんのはおめーだろ、俺の女になれって言ったらなれよ!」
「は?勝手なこと言わないで下さい。警察呼びます。この前の事も話します。」
「は?いいの?彼氏にバレるよ?な?写真もあんだけど。」
「…最低…」
「今から俺んちこいよ、ゆっくり話そうぜ」
「無理です…あなたの家なんて行きたくありません。」
「じゃあいいよ、この前のあいつらとこの写真で楽しむわ!」
「ふざけないでよ!ホント絶対許さないから!」
「許さないってどうすんの?あはは、ね?どうすんの?」
「……」
「じゃあ明日でいいよ、俺んち来いよ、迎えに来るから、1時でいいな!」
「…知らない…」

真帆はそのまま家に入っていって、俺は帰りました。

次の日、ちょっと遅れて1時半ぐらいに真帆の家に着くと、気づいたのか、真帆が出てきました。
家の前で車に乗るのが嫌らしくて、俺を無視して歩いていきました。
そして家から離れたところまで追っかけてくと、やっと止まって車に乗りました。
白いシャツを首まで閉めて、下はジーパンで完全な防御体勢です。
そして助手席に座って、窓の外をずっとみています。
話しかけても完全無視で、そのまま家に連れ込みました。

家には誰もいないから、俺の部屋に入った瞬間、後ろから巨乳を揉みまくってやった。
真帆この前以上に抵抗して、マジビンタが飛んできた。
俺もこのままじゃ疲れるから、
「いい加減にしろよ、真帆、お前は俺の女なんだから、抵抗すんな、彼氏に言うぞ、真帆に中出ししちゃったよって、マンコビチャビチャにして3回もイってましたよって、え?いいの?」
って言うと真帆は黙って下を向いていました。
俺は一服しながらテレビ見始めると、真帆は5分ぐらい立ったまま下を向いて固まっていたけど、そのうち、
「どうしたらいいの…」
って言い出した。

「だから、俺の女になってりゃいいんだよ。」
「それは無理です、彼氏がいます。」
「じゃあ別れれば?」
「…出来ません。」
「なんで?」
「大切な人だからです…ずっと一緒にいたいから…」
「じゃあ両方と付き合えよ、そんで俺に優先的にヤラせろ。」
「そんな事出来るわけないじゃないですか!お願いします、写真を返してください…本当に彼氏が好きだから、こんな事で別れたくないから…お願いします…」
「…分かった、じゃあ今日で最後にするから、一発ヤラせろ。それで終わりにしてやるよ。」
「…それは…無理です…」
「何だよ全部無理ってよー、話になんねーよ。もういいよ、勝手にさせてもらうわ、帰っていいよ、じゃあね。」

俺は真帆を部屋の外に引っ張り出して、ドアを閉めた。
真帆はビックリして、
「ちょっと、なに?なんなの?開けてよ!どうする気?」
ってあせって叫んでた。
俺は一服終わるまで完全無視していた。
5分ぐらい無視してると、ドアの外から、
「分かりました、分かりましたから…今日だけ…」
と声が聞こえたからドアを開けてやった。
そして真帆を部屋に入れると、
「じゃあ、今日だけはお前は俺の彼女だ、いいか?どんなに嫌いでも、今日は俺を彼氏だと思え!いいか?」
と優しく言うと、真帆は涙目になりながら
「分かりました…」
って答えた。
そして俺はさっさと裸になると、真帆の服を脱がせようとした。
だけど真帆は
「待ってください…先に写真を全部ここに出して下さい。」
って言うから、ネガも写真も全部出してやった。

真帆が確認してる時に服を脱がせようとしたら、
「いいです、自分で脱ぎます…」
と冷たく言われた。
そしてカーテンを閉めてくれってうるさく言うから、カーテンを閉めたけど、電気を逆につけてやった。
真帆は渋々背中を向けて脱ぎだした。
下着になったら相変わらずスケベな体が出てきて、すぐにぶち込みたくなった。
下着のままこっちに来ようとしたから、全部脱げって言って裸にさせた。
巨乳を手で隠しながらベッドに座っていた。

俺は、
「まずはフェラだな、おい、ほらっ」
って感じで真帆の頭を抑えつけてチンコに持っていた。
真帆は目と口をギュッて閉じていた。
無理矢理口に入れただけで何もしないから、
「お前が約束守らないならもう帰っていいよ」
と言うと、やっと少し動き出した。
嫌々やってるからなのか、フェラ自体したこと無いのか分かんないけど、全然出来てねーから一から教えてやった。
途中でエロビデも再生して、同じことやれって言ってやらせていた。

まぁ真帆の口には俺のは入りきらねーから、くわえるのは無理だけど、20分もやらせてるとそこそこ出来るようになって、玉とかも舌で舐めまわさせた。
時々、
「俺のチンコうめーだろ?」
って聞いて、無理矢理
「おいしいです」
って答えさせていた。
俺は真帆に、
「ケツこっち向けろ」
って言って、フェラさせながら手マンしてやると、触った瞬間からビッチョリ、マン毛が濡れてまとまっちゃってたから
「お前濡れてんじゃねーよ!」
って笑いながらケツを叩いてやった。
真帆は耳を真っ赤にしながら聞こえないフリをしていた。

俺はフェラを止めさせて、仰向けに寝たまま真帆のおっぱいが俺の顔に来るように抱き寄せた。
そして巨乳に顔をうずめながら揉みまくっていると、すぐに乳首がカッチカチになってきた。
真帆はまた声を殺していたけど、
「今日一日は俺の彼女だろ?我慢したら怒るぞ」
って言うと、徐々に声を出していた。

真帆は乳首の両攻めが弱いらしくて、乳首を真ん中に寄せて二つ一気に口に含んで舌でレロレロすると、ガクガク震えながら、
「あうっ、ああ、やあああ、あんっ」
ていい声が出てきた。
真帆は仰向けの俺にまたがる感じになってるから、いつのまにか俺の腹が真帆のマン汁でヌルヌルになっていた。
そして気が付くと真帆の野郎は小さく腰を振っていて、相当感じていやがった。
俺は
「お前マン汁溢れてんじゃねーかよ、気持ちいいか?」
って聞いたけど、
「知らない、ハァハァ、あんっ、あ、ハァハァ」
て感じで答えなかった。

そして今度は真帆に俺の顔をまたがせてクンニしてやる事にした。
真帆もだんだん素直になってきて、嫌がらずに動くようになってきた。
この前犯したときに真帆のポイントは知ってるから、そこを舐めるとすぐに逃げようとするから、ケツをガッチリ押さえて舐めまくると、すごい力で俺の顔を太ももではさんできたと思ったら、
「はぁああああああ、うっ、うぐっ、はぁっ、うはあっ」
って叫びながら急に力が抜けて、俺の顔をつぶす勢いで倒れこんできた。
また激しくイッたみたいで、痙攣して起き上がれない状態だった。

あとあと聞いた話だと、本気でイッたのは俺の車で犯された時がはじめてらしくて、それ以来俺にヤラれるとすぐにイクようになったらしい。
それで、真帆は立てなくなったから仰向けに寝かせて、もう一度クリ舐めしてやった。
最初はくすぐったいって騒いでたけど、また無理矢理押さえ込んで舐めると、峠を越したあたりからデカイ声で喘ぐようになった。
そしてすごい勢いで腰を振りだして、俺の手をがっちり握り締めて、
「あああ、ああん、はぁあああ、やだ、ああああ、また、いやあああ、やだああ、ああ、ああ、はぁあああ、うぐっ、うっ、はうっ、ハァハァ、ハァハァ」
って叫びながらイキやがった。
とくに最後の腰フリがハンパ無くて、こんな変態見たことねーよってぐらい激しかった。

これもあとで聞いた話だと、オナニーする時はうつ伏せに寝て、枕にクリをこすり付けてイクらしいので、腰を動かすのが習慣になってるみたいで、イク時は勝手に動くらしい。
そして立て続けにクンニでイカせると、真帆は力が抜けてぐったりでした。
だから今度は指マンに変えて、得意のGスポット攻めしました。
潮吹き女は最初の5、6回動かしたらすぐ分るんで、クチュクチュってやったら明らかに潮吹き出来そうだったから、即行激しくかき回したら真帆の奴がブリッジする勢いで腰を突き上げて感じまくってた。

「あああ、いやあああ、ダメ、それダメ、変になる、いあああ、ああん、変になるうううう、あああ」
って叫びだしたから
イク時はイクって言えよ!いいか!」
って怒鳴ると
「ダメ、ダメ、ああん、あああああ、いやあああ、またダメ、いやああ、いっ、いい、あああ、イク、イク、うんっ、ううううう、ああああ」
っ て言ったと思ったら、やっぱりブチュブチュ言いながら潮が流れ出してきた。
真帆は今まで以上に激しくイって、指を抜いた後もチョロッ、チョロッって感じで潮が止まんなかった。

真帆の潮のせいで布団がビチョビチョです。
俺は耳元で、
「彼氏とヤッた時もこんなんか?」
って聞くと、フワフワした表情で首を振って、
「こんなのハァハァ、知らない、ハァハァ、ああん、ハァハァ」
ってうわ言みたいに言ってた。
もう真帆は完全にラリッてるみたいな感じだったから、入れるぞって言っても抵抗はなかった。
俺がチンコをあてがうと、
「避妊、ハァハァ、して、お願い、お願いだから」
って言ってたけど体が動かないみたいで逃げようとしないから、
「今日は俺の彼女だろ?だったら生だろーが」
って言うと真帆は、
「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」
って言ってたけど関係ないからそのままぶち込んだ。

やっぱり最初は痛いみたいだったけど、またゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、この前より遥かに早く感じはじめた。
俺は真帆の耳元で
「ああ、気持ちいい、真帆、愛してるよ」
って何度も囁き続けた。
真帆も感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。
俺は真帆に
「俺のこと好きか?」
って聞いた。
もちろん好きって答えが帰ってくるわけないのは知ってる。
真帆が何も言わないと、
「今日だけだから俺のこと愛してるって言え、いいか?」
って言って無理矢理言わせた。
それも一度じゃなくて何度も言わせた。
俺の経験上、好きじゃないくても何度も好きだって言わせると、マインドコントロールみたいになって、好きになるパターンを知ってた。
だから真帆にも何度も言わせた。
真帆に「愛してる」って言わせた後に激しくキスをしながら、「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを早める。
真帆がイキそうな時に合わせて
「彼氏よりも好きか?」
って聞いたら、
「あああ、あん、うんっ、あああ、愛してる、いやあああ、ダメ、いやああ、いい、イク、あああ、愛してる、ああああ、ああん、ああ、イクうううううう」
って叫びながらイキやがった。
もう俺に言わされてるのか何なのか区別はつかなかった。
てゆーか言わされてるフリをして自分の本音を言ってるパターンだろう。
そして結局自分の気持ちがわからなくなってくパターン。

もう真帆はイクときには素直に俺に抱きついてガクガク震えながらキスをするようになっていた。
色々な体位で真帆を犯しまくった。
真帆は10回以上は軽くイッていた。
時間を見たら六時になってて、2時ぐらいからヤッてたから4時間もヤリッぱなしだったみたいだった。
俺もそろそろイクかって思って、
「真帆、そろそろ出すぞ、いいか?」
って聞くと
「ハァハァ、うん、ハァハァ、中、ハァハァ、ダメえ、ハァハァ、お願い、ハァハァ、ダメ」
ってまともに喋れてないけど中出しだけは拒否してるみたいだった。
でもそんなの関係ねーから、
「ああああ、ダメだ、やべー、中に出そー、やべー中にだすわ、あああああ、イク、イク」
って言うと
「いやああ、あああん、ダメ、あああ、ダメ、中だめえええ、あああ、いやああ、いい、ああああ、イク、いいいい、ああああ、ぐううううう」
って叫びながら、真帆は反射的に両足で俺の胴体 を締め付けてきて、逃げるどころか自爆してやがった。
俺はマジで気持ちよくて、かなり出た感じがした。
引き抜くとドロドロ出てきてた。

もうこの時は、俺がまたカメラ撮ってるのなんて分んないぐらい痙攣してマンコからブリブリ精子を出していた。
真帆は股が閉じられないみたいで、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。
一発ヤッた後は急に冷めるのが俺で、
「真帆、もういいから帰れ」
って言って風呂も入らせないで追い返した。
送ってくのも面倒だから一人で帰した。
真帆が歩いて帰るのを窓から一服しながら見てたけど、フルマラソンでも走った奴みたいにフラフラだった。

真帆とは最後の一発の約束でしたけど、そんなの守るつもりは毛頭なかったから、次の日午後に真帆の家に行きました。

真帆は一人暮らししてるのを知ってたんで、いきなり行くと真っ青な顔して真帆が出てきました。
心底『最悪』って感じの顔で、すげー焦った声で、
「これから彼氏が来るの、ホントにまずいの、帰って、お願い、もう来ちゃうから」
ってマジで切羽詰まってました。
でも俺には関係ないから、
「あっそ、じゃちょっと入れさせろ、ここでいいから、早く、そしたら帰ってやるから。」
って言うと、真帆は必死で抵抗していましたが、こんなやり取りをしてると彼氏が来ちゃうって思ったのか、涙目で
「じゃあホントに早くして下さい。」
って言って自分でスカートからパンツを抜き取って、俺が
「ケツ出せ」
って言うと、玄関の壁に手を突いて、立ちバックの格好をした。
真帆のケツを両手でグイッて広げると、すでにマン汁が出ていた。

「お前なんだよ、もう濡れてんじゃん、ヤリてーんだろ?」
「…もう早く済ませて下さい…来ちゃいます」
「じゃあもっとゆっくりしてこうかな?」
「…じゃあそういう事でいいですから…」
「あっそ、じゃあ部屋で休んでこっ」
「…分りました、したいです…」
「チンポ入れて欲しいか?」
「…はい、入れて欲しいです…」
「彼氏とどっちのチンポ入れて欲しい?」
「…こっちです、もういいですから!お願い早くして下さい!来ちゃいまっ、ああん、はぁあああ、いやあああ、ダメ、そんあああ、あああん、はぁあああ、そこダメ、あああ、いやああ、あん」

俺は突然ぶち込んで、ケツ肉をパァンパァン鳴らしてピストンしてやった。
真帆のムッチリのケツはいい音が出て、真帆ビックリしてアエギまくっていた。
真帆のマンコサイズも、俺の巨根にすっかり馴染んでいて、奥からマン汁がドンドン溢れてきた。
そして入れて2分もしないうちに、真帆はガクガクして立てない状態になって、
「いやああ、ダメ、もうダメ」
と言いはじめたから、
「これから彼氏がくんだろ?イク時は彼氏に謝ってからイケよ!」
と怒鳴ると、
「ああああ、いやああ、イク、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああ、イク、ごめんなさい、あああ、イッちゃう、ああああ、ダメ、ごめんなさい、イクの、ああああああ、イクうううう、あああ、はぁあっ、あああ、あうっ、ハァハァ、ハァハァ」

真帆は力が抜けて床に倒れ込もうとしたから、俺は抱え上げて駅弁状態で、真帆の背中を壁に押し付けた。
真帆はぐったりしちゃって、俺がキスすると真帆も舌を出してきた。
そして腰を動かすと真帆は俺にガッチリしがみついてきて、自分でもグイグイ腰を動かしている。

「もう出すぞ、中でいいな?」
「ダメええええ、中だめ、お願い、他ならどこでもいいから、顔でも口でもいいから、お願い、ハァハァ」
「あああ、ダメだ、出るぞ、中に出してって言え」
「ああん、あああ、ダメだよ、あああ、ダメ、お願い」
「じゃあまだ帰らねーぞ、どうする」
「ああ、あああ、もうやだああ、ああん、好きにしてええ、あああ、中に出して、あああ、ダメ、イク、ああああああ、イク、イッちゃう、ああああ、出してええ」

俺は全部真帆の中に出すと、真帆を床に落として、そのまま口にチンコをぶち込んで掃除させた。
そして真帆をそのままにして部屋を出た。
車に戻ってエンジンをかけると、若い男が真帆の部屋に向かっていったので、恐く彼氏だと思うが、真帆がマンコに入った俺の精子をどうしたかは分らない。

そして俺は次の日も当然のごとく真帆の部屋に行って、玄関で真帆にしゃぶらせて、精子を飲ませて帰ってきた。
真帆は嫌がってはいるが、結局強引に押せば股を開く女になった。
ケツ出せって言えば、嫌な顔しながらも自分でパンツを脱ぐし、しゃぶれって言えば、俺をイカせる為に玉まで勝手に舐めるようになった。
そしてほぼ1週間毎日、真帆の家で犯してると、真帆が
「彼氏にバレると本当に困ります…連絡してからにしてもらえますか…」
と言い出した。
逆に言うと『連絡すればいつでもヤラせます』って言ってるようなもんだ。

それから俺は、真帆と連絡を取り合って、彼氏が帰った後や来る前に性処理をさせるようになった。
俺はその興奮にハマったみたいで、他のセフレとはしばらく会わなかったぐらいだった。
学校が始まってもその生活は変わらなくて、彼氏が来ない夜とかは泊まり込んで朝まで真帆のマンコを使いまくった。
そして学校まで車で送ってくと、車の中でパンツを脱がせて、無理矢理ノーパンで登校させた事があった。
真帆はかなり抵抗したけど、車から追い出してやって登校させた。
面白いのはその放課後だった。
俺は友達の車を借りて真帆が学校を出てくるのを待っていた。
友達の車は塗装屋の車で、業務用のワゴン車の窓にミラーシートが貼ってある。
だから昼間は外からは車内が見えないけど、中からは良く見える感じだ。

ノーパンの真帆が学校から出てくると、車から呼び付けた。
真帆は真っ赤な顔で焦って寄ってきて、
「学校に来ないでよ!」
と嫌な顔をしたが、無理矢理車に乗せると、フラットにしてある後部座席に連れ込んで、両足を思いっきり広げてやった。
真帆は真っ赤な顔で
「嫌あ、見えちゃうから!やめて!お願い!」
って暴れました。
俺は無視してマンコを広げると、ビッチョリ濡れていた。
今濡れたのか、今日ずっと濡れていたのか分らないが、太ももまでベッタリマン汁が垂れていた。
そして俺は真帆をおしっこポーズに抱えて、窓の外から見えるようにマンコを突出した。
外には学校からかなりの数の生徒が出てきていて、帰る奴やその場で話してる奴らでごったがえしていて、さすがに真帆は泣きそうな顔で嫌がったけど、
「真帆のビチャマン見せてやれよ、こんなに濡らしやがって、嫌がってんじゃねーよ変態のくせに」
とか言ってると、真帆は嫌がってはいるものの、小さく震えだして、逃げようとしなくなった。
それどころか、
「あいつ知り合いじゃね?あーあセンコー出てきちゃったよ」
とか言ってると、マンコからドロドロ汁が溢れてきやがった。
そしてちょこっとクリを擦ってやると、自分で口を押さえながら腰を振りまくって、30秒位であっと言う間にイキやがった。
この状況に相当興奮してるみたいだった。
その後も軽く手マンしてるだけで、ブシャブシャ潮を噴き出しながら、3回もイッていやがった。
普段の10倍早くイク感じだった。

こんどは俺のもしゃぶらせようと思ってチンコを出したら、何も言って無いのに自分からしゃぶりついてきやがった。
待ってましたと言わんばかりに激しくしゃぶりついて、マン汁も止まらくて、太ももがベチョベチョだった。
そして俺が入れようと思って少し体を起こすと、真帆も察したのか四つん這いになってこっちにケツを向けた。
すぐにぶち込んでやると、ガクガク崩れ落ちるように顔を床に伏せて、無茶苦茶感じていた。
声は殺してるが、体の反応が尋常じゃ無くて、太ももがずっとプルプル揺れていて、何度イッたかわからないぐらいだった。
そして最後は当然のように中出しをした。
もうこの時には真帆は何も文句を言わなくなっていた。

そして車から降りると、フラフラしながら帰っていった。
俺もこのシチュエーションにハマってしまったのか、車を借りれる時は学校前でしょっちゅう待機していた。
真帆は2度目からは抵抗しなくなり、マンコをビッチャビチャにして車に乗ってくるようになった。
このころから真帆が徐々にスケベになってきて、バックでぶち込んでる時とかに、
「あああ、いやああ、いい、イク、ああああ、だめええええ、いい、気持ちいい、あああ、すっごい、あああああ、いい、イク、うううう」
とか言うようになってきた。
しゃぶらせてる時も、チンポうめーか?と聞くと、うなずくようになった。

このカーセックスはかなり面白くて、真帆が彼氏と外で待ち合わせてる時とかに、彼氏から見える位置に車を止めて、目の前で真帆を犯しまくるってのが最高だった。
はじめて真帆にその話をした時は、かなり抵抗されると思ってたけど、どうせ言う事きかないといけないんでしょみたいな感じで、すぐに納得したのが驚きだった。
そしていざ彼氏の目の前で真帆を犯すと、ハンパじゃなく興奮していてビビった。
もうヤル前からハァハァいってて、アソコ触ってる時には呼吸困難にでもなるんじゃねーかってぐらい興奮してた。
マジでちょっと触っただけでイクし、耳もとで
「彼氏が見てるぞ」
って言うだけで体中鳥肌たててブルブル震えてマン汁を垂らす女になっていた。
俺は何もしなくて寝てるだけなのに、勝手にしゃぶって、勝手に上になって入れてきやがった。
もう自分からパンパンすげー音たてながら腰振っていて、車が揺れまくってるのに気にしないで絶叫してイキまくっていた。
俺はとうとう頭おかしくなったのか?って思うぐらいだった。

最後は四つん這いでバックから犯しながら、
「彼氏より俺のがいいだろ?」
って聞くと、今までは絶対答えなかったのに、
「あああ、いい、いいのおおお、すっごいいい、すっごい興奮するううう、ああああ、いっぱいイッちゃう、いい、こっちのがいいのおおお、あああ、すっごいおっきいい、あああ、また、ダメ、あああ、またイクうううっ」
ってヨダレ垂らしながら激しくイっていた。
そしてチンポを勢い良く抜くと、マンコに力が入らないのか、オシッコみたいなのがビュッビュッ、ジョロオオオオオオオって噴き出しはじめた。
そしてウェットティッシュでアソコを慌てて拭いて、彼氏の所にフラフラ走って行った。
それからしばらく野外にハマって、真帆を連れて公園の便所とかでヤリまくった。
真帆は文句は言わなくて明らかに俺に呼び出されるのを楽しみにしてる感じが分かった。

しばらくして俺はナンパした別のセフレにハマりはじめて、真帆とは連絡を取らなくなりはじめていた。
1ヶ月もすると真帆と全く連絡も取らなくなった。
それから2ヶ月過ぎた時に、なんと逆に真帆から俺に連絡をしてきやがった。
俺はその時セフレが3人いたから忙しくて無視してたら、何回も連絡が来るようになって、うざかったけど電話に出ると、
「生理が来ないんだけど…」
とか言い出した。
後で分かったんだけど、この時は生理は普通に来ていたけど、俺に連絡する理由が無かったから嘘をついたらしい。

俺はしょうがねーから真帆の家に行って話を聞いた。
真帆は落ち込んだ感じで待っていたけど、俺はどうでもよかったから、
「久々にあったんだから取り敢えずヤルか?」
って言ってみると、意外にも
「…いいけど…」
とかあっさりオッケーしやがった。
あれだけ俺を嫌っていたはずなのに、久しぶりに会った真帆は楽しそうにしてやがった。
取り敢えず真帆を裸にすると、相変わらずムッチリした巨乳が出てきて、引っ叩いて遊んだ。
それでも乳首をビンビンにして感じていて、マンコもビシャビシャだったから、
「お前俺に惚れてんの?」
って聞くと、
「…少し…」
とか言いだした。
でも俺はハッキリ、
「マジで?まぁ俺はお前なんかセフレとしか思ってねーよ、マジで」
と言うと、落ち込んだ顔をして、
「うん、分かってる…」
と言ったから、念押しで
「彼氏と別れんなよ!めんどくせーから!」
と言った。

それでも真帆はいいらしくて、抱き寄せるとすぐにキスしてきて、勝手に舌を押し込んできた。
もう昔の真帆とは違い、俺の言う事は忠実に聞くようになっていた。
昔は無理矢理フェラさせていたのに、今では、
「これでいいですか?」
って聞いてくるようになった。
面白いからオナニーでもさせてみると、電マを両手で持って、クリに当てて潮を噴きながらイキまくっていた。
そして入れる前は、
「彼氏よりもおっきいオチンポを真帆のオマンコに生でぶち込んで下さい…」
って言うようになった。

挿入時の感じ方は本気モードで、俺に激しく抱きついてきて、
「あああ、好き、すごい好き、あああ、いい」
って言いながら感じていた。
最後に、
「中に出すぞ」
って言うと、
「あああ、ああ、いいよ、あんっ、ああ、出して、中に出して、いいの、できちゃってもいいの、ああああ、出して、出して、あああああ、いい、すっごい、あああ、イク、あああ、いいいいいい」
って絶叫しながらイキまくっていた。

真帆は俺に命令されるたびに快感を覚えていったらしくて、完全に俺の奴隷になっていて、スケベな命令をするたびに目をウルウルさせて興奮するようになっていた。
そしてチンポをぶち込んでヌチャヌチャ腰を振りまくると、決まって「結婚したい」「妊娠したい」って言ってくるようになった。
だからチンポぶち込んでも、射精する時だけマンコにぶち込んで中出ししてやってた。
もちろん俺は結婚する気なんて全くなかったけど。
真帆とは20才前までシコタマやりまくった。
途中で彼氏と自然消滅したらしく、呼び出せばいつでも来るようになった。
真帆は俺無しでは生きられなくっていて、1週間も会わないと欲求不満でおかしくなりそうな勢いだった。
俺も他のセフレで疲れてる時は、真帆に目隠しをして後輩にやらせてる時もあったぐらいだ。
でも本当に妊娠が発覚して、産みたいし結婚したいって言い出したから、無理だって言って、金だけ渡して会わないようにした。
それからどうなったか知らないけど、会わなくなって3ヶ月は電話が鳴りっぱなしだった。

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