2017年10月の記事一覧

絶対見られたくない必死の我慢を迫られる状況・・言葉や理性では抵抗しながらも・・強制的に与えられる刺激によって最後は晒してしまう羞恥絶頂恥辱アクメは必見!

月別アーカイブ:2017年10月

【オリジナル官能小説】 気高い美人女医師の陥落 ~5.肛辱絶頂による屈辱~




5.肛辱絶頂による屈辱

【オリジナル官能小説】 気高い美人女医師の陥落



壮絶な連続絶頂により失神してしまった麗華を見つめながら
若菜達は次の調教の準備をする・・・。

「ふふ・・次は後ろね・・これをされると女はみんな負けを認めるわ♪」
「そうですよね?だってお尻ですもんね・・。」

失神している麗華の後ろの秘穴にローションを塗りこみ・・
パールの玉がいくつも連なっているアナルバイブをゆっくりと挿入していく。

全身の性感帯(乳首、クリ、脇の下、内腿)にはローターが貼り付けられ、
麗華の快感をコントロールするのは簡単な状態である。

「んぁ・・うぅん・・ぃやぁ・・」

しばらくして失神から目を覚まし始めた麗華は
置かれている現状を思い出し、思わず涙目になってしまう。

「もぅ・・帰してよぉ・・・ぃやああっ!!」





「クス・・先生!?これからもっともっと幸せな瞬間が来ちゃいますよ♪」
「そうよ麗華・・せっかくだから経験させてあげる・・」

安奈とみゆきは先程までと同様に麗華の体へ愛撫を始める・・。
若菜はリモコンを手に、麗華の快感を頂の手前まで高めていく・・。

「今度は何をするんだい!?」

近藤が若菜に問いかける・・。

「ふふ・・見てればわかるわ・・女性にとっての最高の快楽よ♪」

若菜の意味する最高とはプライドも羞恥心も全てを凌駕したところに
存在してしまう快楽を貪る動物的快楽のことだ・・。

「あぁっ・・んあぅ・・ふああっ!!ぃやぁだ・・ああぁぁっ」

会話は耳に入っている麗華だが、相変わらず身動きの取れない全身と
安奈とみゆき、ローターによる刺激により快感は嫌でも高まってくる。

「だめぇ・・ぃやあっ・・お・・お願い・・ああぁぁっ・・もぅもう・・・」
「ああっ・・ま・・また・・が、我慢が・・で・・きなく・・」

「大丈夫よ・・麗華・・達しないようにしててあげるから・・・」

若菜は絶妙なリモコンコントロールと安奈とみゆきによる刺激を
麗華の絶頂寸前でコントロールしていく・・・。

「クス・・そして後ろで遊んであげる♪」
「若菜さんったら意地悪ですね・・笑」

みゆきは若菜の合図に笑いながらうなずき・・アナルバイブを握る・・。

そして、一つの玉に5秒はかけながら、
ゆっくりと出し入れしていく・・。

「ぅうああっ・・んぅぅっ・・いぃや・・・いやあっ!!」

時間をかけた出し入れは嫌でも排出感を想像させてしまう・・・。
通常では考えられない快感だが、全身の刺激と同時にされているため、
麗華を精神的にも肉体的にも追い込んでいってしまう・・・。

「あぁぅ・・うぅああっ!!ふぁぁん・・・」

「あらあら・・麗華ったら良い声を出しちゃって・・気持ちいいの!?笑」
「後ろでも感じちゃってるんですか~!?麗華先生!?」

強い快感を感じてしまう後ろへの責めは女性にとっては
非常に認めがたいものである・・。

人間は本能的に排出も快感であり・・、
確実に後ろでも絶頂を迎えてしまうが
一般の女性にとってそれは許せない絶頂である。

「ち・・違うわっ!!かっ・・感じて・・な・・い・・ああっ・・ぅくぅ」
「ぃやあっ・・あああっ・・やぁぁっ・・・」

「ふふ・・ならいいけど・・答えはすぐ出そうね♪」

みゆきの抽出が少しずつ速度を増していくにつれて、
麗華の声の高さも変わってくる・・・。

「ひぃぃ・・ああっ・・あぁぁ・・だっ・・だめ!!」
「ぃぃっ・・いやぁ・・嫌ぁぁ・・嫌なのっ・・!?」

「クス・・どうしたの麗華!?感じてないんじゃないの!?」

「だぁ・・んあぁ・だめぇっ!!ひぃ・・お願いぃ・・」
「も・・もう・・これ以上は・・・・・」

「あはっ♪先生ったらどうしたの!?お尻の穴で出し入れされて・・!?」

全身の刺激もあるのだが、言葉でお尻を強調されると・・・
あたかもお尻の穴で快感を与えられるている感覚に陥ってしまう。

「だ、だめ・・!!いやぁぁ・・んくぁ・・ふぁぁ・も・・もぅ・・だ、だめなの!!」

「だめって何が?先生・・今の刺激ってあの時と同じですよね?笑」
「クスクス・・麗華はそんな時でも感じちゃうのかしら!?」

「ぁぁ・・ぃいやぁ・・だ、だめ・・も・・もぅ・・んくぅ・・ぃやぁぁ!!」

女性としてのプライドが絶頂を必死になって我慢させようとするが・・、
巧みな言葉責めで精神的な愛撫を受けることで、
絶頂のレールに乗ってしまいそうになる・・。

「も・・もう・・本当に・・だ、だめなの!!」

「我慢できないんですか!?先生・・後ろを責められて・・笑」
「ふふ・・そんなに気持ちよさそうに喘いじゃって・・笑」

「っあぁぁ!!む・・無理なの!!が・・我慢が・・」
「んぁぁ・・で・・でき・・ぅう・・ぁぁあん・・ないの!!」

後ろの穴をパールが出る瞬間に全身の筋肉が弛緩してしまい、
その排出の開放感に今までにない性感を呼び起こしてしまう。

「麗華・・どこで感じちゃってるの?ちゃんと教えなさい・・」

「いやあぁぁ!!んくぅぁ・・あぁ・ああん・・いやぁ・・」

抽出されるアナルバイブによって・・、永遠と続いている排出感。

麗華が今受けている感覚は・・
下痢で排出を我慢していたときや便秘になっていた時、
それから開放されるときのトイレでの恥ずかしい開放感を
思い浮かべてもらえば察するのは容易だろう。

絶頂寸前の状態で性感を維持されながら・・、
経験の浅い性感帯を継続的に言葉と同時に責められては
麗華にはどうすることもできない・・。

麗華の心『くぅ・・んくぅ・・言いたくないのに・・もう余裕が・・』

「ぃああっ・・しり・・よぉ・・ぉお・・お尻でよぉ・・ああぁぉ!!」

麗華の心『だ・・だめ・・もう耐えられない・・お尻でいっちゃう・・』   

女医としてのプライドや女性としての羞恥心を破ってしまう瞬間が
確実に近づいてきてしまう・・・。

「ふふ・・お尻で出し入れさせて達しちゃうなんて・・笑」
「先生ったら・・どこまでいやらしいんですか!?」

最後の抵抗も空しく・・完全に絶頂へと向かい始めてしまう・・麗華。

「限界なんでしょ!?麗華・・達しちゃいなさい・・お尻での絶頂に!!笑」

「っいぃ・・いくっ!いっちゃう!!ぁぁああ・・いやぁお尻でっ!!」

「お尻を遊ばれながら我慢できなくなる淫乱な麗華先生♪」
「ふふ・・天国に連れてってあげますよ♪」

「ぁぁあっ・・ぁぃいく・・いくっ!!お尻でいっちゃうっっ!!」
「あぁぁああ・・いくっくぁぅぁぁああっっ!!」

麗華はついに・・お尻を嬲られ全身を硬直させるとともに・・
尿道口から少量の美液を放出させながら溢れんばかりの愛液を
撒き散らし屈辱の瞬間を迎えてしまう・・。

「ふふ・・何度でもお尻と排出の快感を味わうといいわ♪」
「お似合いだわ・・麗華には・・・!!」

お尻での絶頂を覚えさすために何度もアナルバイブによる絶頂を
繰り返す・・しかもバイブにはホースがついていて・・
絶頂の度に浣腸液を流し込める仕組みになっている・・・。

もちろん、麗華には気づかれないように注入することができる・・。

「ふふ・・もう少しで崩壊させてあげるわ♪」

嘲笑うように絶頂の余韻に浸る麗華を若菜は見下ろし・・・
安奈とみゆきはその後も麗華を責め続け絶頂のたびに注入を続けていった・・。


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
気高い美人女医師の陥落 
~ 6.屈辱のお漏らし絶頂 ~
★続きを是非ご覧ください★




タグ

【オリジナル官能小説】 気高い美人女医師の陥落 ~6.屈辱のお漏らし絶頂~




6.屈辱のお漏らし絶頂

【オリジナル官能小説】 気高い美人女医師の陥落



全身の性感帯だけでなく後ろの未開発の性感帯までも
完全に開発されてしまった麗華は幾度となく絶頂を迎える・・・。

「いやぁっ!!まぁ・・またっ・・・ああっ・・いやぁぁああ!!ぃくぅぁあああっ!!」
絶頂を迎えるたびに全身を弓なりにして痙攣させ、
女性の恥ずかしい極みを晒してしまう。





安奈とあゆみはその絶頂の瞬間・・
麗華の意識が薄れる時に特性のアナルバイブから
少しずつ浣腸液を注入していく・・。

クリトリスや膣での絶頂は体力の疲労度や呼吸の乱れも激しいが、
アナルでの絶頂は大抵の女性が何度も達することが可能になる。

「ああぁぁっ・・お、お尻・・・ま、またっ・・いっく・・・」
「いっちゃう!!いやぁぁあああっ!!!」

若菜たちはさすがは看護婦なだけあって、人体のことには詳しい・・・。
アナルでの絶頂を何度も経験させるには3つの理由があった。

1つはアナルでの快感で麗華の羞恥心を煽り、
我慢できない自分に戸惑わせるため。

そして、もう1つは全身のローターや筆の刺激を弱く設定することで、
何度も絶頂に導くため。

最後は本当の目的で、排出の快感を麗華に自覚させ・・
従属なペットとすることだった。

排出こそが女性にとっては最大の羞恥となり、
それによって絶頂に押し上げられる姿を
晒してしまうことは女性によってどれほど恥ずかしいことか・・・
若菜たちは知っていた・・。

「ふふ・・麗華ったらお尻がそんなに気持ちいいのね・・」
「クス・・さっきから止まらないものね♪」

「先生のお尻・・出し入れするたびに喜んじゃってる・・」
「後ろでなら何度達しても大丈夫ですよ♪」

「いやぁ・・言わないで・・・あくぅぅ・・そんなっ・・ぃやぁああっ・・ああっ!!」
「またぁ・・・なっ・・なんでっ・・・なのっ・・・あああっ・・きっ・・きちゃうっ!!」

「だめよ♪貴方達・・達する寸前で維持していて・・・笑」

若菜は安奈とみゆきに指示すると自ら麗華の股間に近づき綿棒を持って、
麗華の尿道口への刺激を開始する。

「ふふ・・麗華も医師だったらわかるわよね!?」
「人間って排出で感じちゃう動物だって・・」

「えぇっ!?なっ何するのよっ!?あぁぁ・・そ・・そこ・・・やっ・・やめて!!」

「今までお尻をずっと出し入れされてるでしょ?意味がわかるかしら・・・!?」
「大抵の人はお手洗いで後ろと同時に排出するわよね?笑」

麗華の脳裏に浮かぶ最悪の結末に向けて、
自分の体が反応していくのを感じる・・。

腰をがくがくと震わせながら全身の快感と
若菜の刺激に耐えようと必死に唇を噛んでいる。

「クス・・先生!?無駄ですよ~♪ほら・・出し入れをちょっと早くすると・・!?笑」

「あうぁぁっ!!いやぅ・・うぅぁああっ・・・」
「で・・ちゃ・・・いやっ!!許して・・若菜・・・」

迫ってくる尿意を必死に堪えながら
懇願する麗華に若菜の冷たい視線が注がれる。

安奈とみゆきの責めが少しずつ強くなり・・・
尿道口がかすかに震えだしている・・。

「いやよっ・・これ以上は・・・!!で・・出ちゃうのっ・・・だ、だめぇ!!」

「あら麗華・・大人になってまでお漏らしなんて・・・恥ずかしくないのかしら!?」
「先生ったらお尻を責められながらお漏らししちゃうなんて・・・恥ずかしいわ♪」

「だ・・だめぇ!!やっ・・あぁぁ・・お、お願いっ・・もぅ・・もうだめなのっ!!」

安奈とみゆきの責めにより・・快感も絶頂へと導かれ始めている・・・
尿意と絶頂の限界が迫ってきている麗華は余裕なく懇願の叫びを訴える・・・

「我慢できないっ・・・お、お願いっ!!」
「それだけはっ・・・ああぁぁっ!!いっ・・いやよっ!!」

「麗華・・笑♪ビデオの前で恥ずかしいお漏らし姿を晒しちゃいなさいよ♪」

「許してっ・・な・・何でも言うこと聞くからぁっ!!」
「あああっ・・もぅ・・もう本当にっ・・」

涙を浮かべながら女性としての尊厳をかけて叫ぶ麗華・・・。
(あぁ・・でっ・・出ちゃう!!人前でお漏らしなんてっ・・・で・・でも限界・・・)

麗華の限界が近いことを察した若菜は近寄って耳元で絶頂への言葉責めを
容赦なく突きつける・・・。

「ふふ・・麗華・・・もう限界なんでしょ!?気持ちよさそうな顔しちゃって・・・笑」
「開放感と同時に達しちゃいなさいよ♪みんなで見ててあげるから!!」

頭を左右に激しく振りながら最後の恥辱の瞬間を迎えようとしている麗華に
ついに快感と尿意の限界が訪れてしまう・・。

「いやぁぁああっ!!出ちゃう・・もう漏れちゃうっ!!」
「お、お願いっ・・み・・見ないでぇえっ!!」

「あぁぁぅ・・んあっ!!見ないで・・お願いだからっ・・ひぃぃっ!!」

排出の開放感と同時に快感も頂点へ押し上げられてしまう・・・。
安奈とみゆきが意地悪くお漏らしと同時に絶頂へと追い込んでしまう・・・。

(あぁっ・・この子達・・あぁぁ・・我慢が・・我慢ができなくなっちゃうっ・・・・)

「いやぁぁっ!!見ないでよっ・・あぁ・・も・・もうぃく!!いっちゃうっ・・」
「うぁぁああっ!!・・んくぅ・・ふぁ・・ああぁぅあっ・・いぃ・・・ぃくっ」

「先生!?ちゃんと言ってくださいね♪」
「お漏らししながら・・いっちゃうんですよね?・・ほらっ!?」

(ぅぁああっ・・うあぁぁっ・・まっ・・ビデオの前でまた・・・晒しちゃうわ・・・)

「いっちゃうっ!!いやっ・・お・・しっこ・・・止まらないっ・・・いやぁああっ!!」
「いぃ・・くぅっ・・いや・・いくぅいくっ!!いぁくぅぁぁああっっ!!」

大きな恥ずかしい声を上げ麗華は今までで一際大きな痙攣を繰り返す・・・。
人前でお漏らしという屈辱的な瞬間と同時に快感の高みを極めさせられた・・・。

同時にアナルからの浣腸液も十分な量となり・・
後は最後の瞬間を麗華に悟らせるだけで調教が完了する・・。

若菜は麗華の排出絶頂を目の前で嘲笑いながら、
お尻での排出でも絶頂してしまうことを確信しているのであった・・・。


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
気高い美人女医師の陥落
~ 7.排泄快感による崩壊 ~
★続きを是非ご覧ください★




タグ

【オリジナル官能小説】 気高い美人女医師の陥落 ~7.排泄快感による崩壊~




7.排泄快感による崩壊

【オリジナル官能小説】 気高い美人女医師の陥落



若菜達は麗華を隷属させるための最後の仕上げにかかる。

といっても時間が経つのを待つだけよかった・・。

人体の生理的現象はどんなに気力や体力で立ち向かおうとしても、
いずれ限界が訪れてしまう。

それが女性として最も恥ずかしい行為だとしても・・・。

全身のローターと筆の刺激・・アナルバイブの振動を
麗華の絶頂を我慢できる程に抑え、麗華自身が屈服するのを待つ。

若菜は心の中で勝ち誇ったようにつぶやく・・。
『ふふ・・もう意識では完全に気づいてるわよね・・』
『後は・・プライドを捨ててまで懇願するまで待つだけだわ・・』

「くぅっ・・んくぅ・・ぁあっ・・んぐぅ・・・ああぁぁ・・」





必死に押し寄せてくる便意に歯を食いしばりながら耐える麗華・・。
全身の性感帯への快感に流されそうになりながらも、
崩壊してしまうことを想像すると譲るわけにはいかない・・。

「ああっ・・お・・お尻が・・・んぁ・・・」

「あはっ・・先生ったら・・お尻大好きなんですね♪」
「本当・・あそこもお尻もピクピクさせちゃってる・・笑」

安奈とみゆきが刺激に強弱をつけながら・・、
崩壊の瞬間を早めようと全身を嬲り続けていく・・。

「ああぁぁ・・あ、貴方達・・わ、わかって・・るくせに・・・」

「ふふ・・麗華・・好き物ね♪そんなに腰振って喜んじゃって・・」

内心は悔しくて堪らないが、浣腸液を十分に注入され、
クリトリスやあそこへの刺激を同時に加えられては女性の本能が
逆らうことを許さない・・・。

便意の迫り来る中で、辛うじて女性の品格を保っている麗華に、
若菜の不意の一撃が入ってしまう。

浣腸液を注入されてやや膨らみかけている麗華の下腹部に
前触れもなく両手で・・圧力を加えた・・。

脂汗が額を滴るように噴出している麗華にとって、
その刺激は何ものよりも辛かった・・。

「ぃやあぁぁああっ・・・あああっぁぁああっ・・だ、だめぇっ!!」

麗華の声が一気に切迫してくる。
若菜の不意の刺激によって、思わず排出してしまったと勘違いした。

麗華の排出物が出口に向かって進んでしまったが、
アナルバイブがあったため、崩壊はしないで済んだのだ・・。
しかし、もう自分の意志では排出を止められない・・。

「クス・・先生!?どうしたんですか~大きな声出しちゃって!?」

「あぁぁ・・な、何でも言うこと聞くから解いてっ!!」

「あらっ麗華・・どうしたのよ急に!?笑」

若菜が予想通りの展開に誇らしげに問いただす・・。
安奈とみゆきも笑みを浮かべながら刺激を加えている・・。

「お、お願い・・若菜・・何でもするわ・・だ、だからっ!!」

「だから・・!?解いてどうするのよ!?」

「んくぅっ・・お、お願い・・それだけは・・!!」

口が裂けても言いたくない言葉であるのを若菜もよくわかっている。
その代わりに恋敵への復讐心をぶつけようとしていた・・。

「ふふ・・じゃあ、もう雅彦さんとの婚約は破棄してくれる!?」

「なっ何をっ!!雅彦さんは関係ないでしょっ!!」

フィアンセとの婚約を破棄することはこの状況においても、
否定してしまうほど麗華にとっては重いことだ・・。

「クス・・じゃあこのままね・・もっとしてあげて!!」

若菜の言葉が終わるとみゆきはアナルバイブを中で回すように、
ゆっくりと大きく出し入れさせる・・。

「ひいぃっ・・ぃいやよっ!!だぇだめぇ!!うあぁぁっ・・ぁあっ」

もう麗華は自力ではどうすることもできない・・。
次々と出てはいけない恥辱の液体が出口へ向かって溜まってくる・・。

プライドも気品も捨てそうな程、麗華は追い込まれていた・・。

このまま崩壊の瞬間を迎えて・・ビデオに撮られてしまったら、
どちらにせよ雅彦との婚約など・・。

『あぁぁ・・ま・・雅彦さん・・ゆっ許してっ・・もう・・もうっ』
麗華には心の中で葛藤する短い時間がとてつもなく長く感じる・・。

「どうするの!?麗華・・このまま最後の瞬間まで見せてくれる!?」

「んくうぅっ・・ぃ・・ぃぃわ・・・言うとおりにするわよ・・・」

涙が頬を伝い・・屈辱感と悔しさに押し殺されそうになりながら、
麗華は屈服しようとしていた。

「クス・・何がいいの!?ちゃんと言いなさい麗華・・・」

「まっ・・雅彦さんとの・・こ・・婚約は解消するわっ!!」

若菜の口がにやつく・・ビデオの前で公言したのと同時に、
このまま極限の生き恥を晒してしまう・・ついに恋敵に勝つ・・・。

「あはっ・・麗華・・ちゃんと言えたわね♪」
「ご褒美に天国を見させてあげるわっ!!」

「わっ若菜ぁっ!!あっ貴方って人はっ!!」

「ふふっ良いのよ麗華・・もうしがみつくものなんかないんだからっ」
「このビデオも雅彦さんに見せてあげるっ♪」

恋人も職場も奪われる恐怖に麗華は発狂しそうなほど、
打ちのめされていた・・。

「ぅわぁあああっ・・・ぐぅぁぁああっ!!いやぁああっ!!」

全く動けない体を必死に動かしながら何とかして一矢を報おうと
力の限り抵抗しようとするが・・分娩台の前には全く意味がない・・。

「いいのよ・・思いっきり晒してごらんなさい♪麗華・・笑」

安奈とみゆきが刺激を徐々に絶頂へ向けて高め始める・・。

「みゆきもうアナルはいいわよ・・後は自然に抜けるでしょ!?」

「いぃいやぁぁっ・・おっ抑えてよ!!でっ・・出ちゃうの・・・」

アナルバイブのパールが少しずつひねり出されてくる・・。
最後の2、3つになった時若菜が抑えに入る・・。

「ああぁっ・・若菜っ・・トイレにっ!!」
「もういいでしょ!?これ以上何が欲しいって言うのっ!?」

泣き叫ぶように訴える麗華に若菜は止めの言葉を囁く・・。

「クス・・麗華が無様に排出して何度も達しちゃう姿がみたいの♪」
「安奈・・みゆき・・終わるまで止めなくていいわよっ・・笑」

涙が次々と溢れ・・最後のプライドも崩壊させられる。

「だめぇ!!でっ・・出ちゃうっ!!・・もぅ・・もう出ちゃう!!」
「こっこんなとこ・・!!とっ・・撮らないでよぅ・・!!」

全身への責めがラストスパートに入り、麗華の腰も絶頂の兆しを
見せ始める・・。がくがくと震えだした頃に若菜がついに手を・・。

「ふふ・・ほらっ麗華・・限界なんでしょ!?」
泣き叫ぶ麗華と目を合わせる様にクリトリスのローターを押し付け、
若菜の手によって絶頂への階段を昇らせていく・・・。

「もっ・・もうっ!!私・・あぁぁっ・・げっ・・限界ぃが・・!!」
「ぃやっいやなのっ!!ぃく・・いっちゃう!!」

「先生!?今達しちゃったらウンチ漏らししちゃいますね♪」
「しかもビデオに撮られながら・・笑」

「ふふ・・女性としてお終いね♪麗華・・」

「いやっ!!・いぃ・・今っ・・いったら・・ああぁっでもっ!!」

「心配いらないわよっ私達のペットとして飼ってあげるから♪」

そう言うと麗華はクリのローターのスイッチを強にすると同時に、
耳への舌をねじ込みながら麗華を絶頂に押し上げる・・。

「いくっいくぅぅ!!もぅ・・もういっちゃうっ!!」
「いぐぅぅぁああっ!!でっ・・でちゃう!!いくぅっ!!」

全身を痙攣させながら絶頂へ達してしまう麗華・・・
ビクッ ビクッ ビクンッ!!

体が硬直してしまう瞬間に勢い良く排出を始める汚物・・。
我慢した時間も長かったため、長い時間排出は止まらない・・。

「クス・・麗華みたいな美人でもすごい匂いなのね♪」
「すっごい先生・・恥ずかしい音立てちゃって・・・!!」

「みぃ・・見ない・・でぇええっ!!きぃ・・聞か・ないでよっ!!」
「あああぁぁっ・・きぃ・・ちゃう!!・・まっまたっ!!」

麗華は全身の刺激も強いままのため・・
一度駆け上がった絶頂から降りることができない・・。

「いってるっぅ!!いっちゃって・・・るぅのにぃぃいい!!」
「うぐぁああっ!!まっ・・またっ!!いくぅいくぅううう!!」

麗華の全身の痙攣はいっこうに収まらない・・。
プシュゥ・・・プシャァァァ・・・

「あらあら・・さっきお漏らししたばっかりなのに・・笑」
「はしたない先生・・もう垂れ流しで感じちゃってる・・笑」

絶頂の度に女性としては聞かせたくない音と匂いに混じった崩壊が
永遠とも思えるほど長く続いていく・・・。

潮吹きなのか失禁なのかさえ分からないような恥ずかしい液体を
お尻の汚物と同時に撒き散らしながらも麗華の顔には一種の恍惚とした
快感の証が確かに見て取れる様になっている・・。

「ああぅぁぁあっ!!・・ふあぁっ・・いぃっぃくっ・・ぃくのっ」
「ふぅあぁぁ!!ぃひぃっちゃう・・ぃく・・もぅ・・もうやめぇ!!」
「ひぃくぅっ・・ひくぅぅ!!いっひゃぅううううっっ!!」

排出の開放感と快感と同時に全身の性感帯を責められているわけで、
女性によってこれ以上の人体的快感は存在しない・・・。

排出をしている間に4~5回は達してしまうのが、女性の性だ・・・。

「麗華・・もうお終いね♪私達のペットに可愛がってあげるわね♪」
「先生・・よだれ垂れ流しで気持ちよさそうっ!!もう淫乱ね♪」

そんな若菜たちの声は麗華にはもう届いていない・・・。
幾度目かの絶頂に向かって・・再び押し上げられる・・・。

「ああぁぁああっ・・まっまたっ!!きぃきちゃうっっ!!」
「いっぃぐ・・いくっいく!!・・いくっいくぅ・いっちゃうっ!!」
「また出ちゃぅ・ぅぅ!!ぃくぅいくっ!!くぅあああっ~~!!!」

生まれてから初めて、女性としての恥じらいも
プライドも全てを捨てた大絶頂を経験した麗華は、
排出が終わると同時に失神してしまった・・。

同時に快楽の深い海に沈んでいくのであった・・・。


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
『気高い美人女医師の陥落』 
~ 8.恥辱と快楽に蝕まれた最後 ~
★続きを是非ご覧ください★



タグ

【オリジナル官能小説】 鉄道捜査官プライドの陥落 ~1.人物紹介&プロローグ~





1.人物紹介&プロローグ

【オリジナル官能小説】 鉄道捜査官プライドの陥落





『人物紹介』

○佐々木 絵美(27歳)
 ・頭脳明晰で品のいい顔立ちの女性捜査官。(88E-57-86)
  痴 漢が急増する現在の首都圏近郊でおとり捜査を実行し、
  毎年数十名を逮捕している。  
  極悪な痴 漢犯罪を繰り返していた黒澤を逮捕した経歴をもつ。

○黒澤 芳樹(35歳)
 ・親の遺産が数億円あり、30代半ばで無職である。
  経済的な心配がないため、痴 漢犯罪を繰り返し私利欲求を満足させていた。
  絵美によって一度は逮捕されるものの、膨大な保釈金で一年もたたずに出所。
  自分を刑務所に送り込んだ敏腕捜査官に復讐を誓っているのだった・・。

○石崎 俊夫 ○加藤 哲也 ○金田 徹 ○西條 真 他2人 ○新垣 和歌子
 ・金銭で黒沢に買収され、今回の復讐に手を貸すこととなったチンピラ達。

○小泉 洋志
 ・絵美の学生時代の恋人。今流行のフリーターとなった洋志に
  愛想をつかした絵美は大学を卒業して間もなく・・洋志に別れを告げた。


『プロローグ』

絵美にとっては、日常の内回り電車の通勤風景である。
後ろに立っているのが女性だというのも、絵美の警戒心を緩ませた。
窓の外には、ギラギラと太陽が照りつけ、雲が盛り上がっている。

もしこの都内一周の囮捜査で何事も起きなかったら、
ゆっくりブランチを食べ映画を観に行くのも良いかもしれない。
それから楽しい夜のショッピングの予定を立てて・・絵美に自然と笑みが浮かんだ。

そんな絵美を離れたところから見ている不審な6人男達がいた・・・。

黒澤に雇われた男達である・・。
そして、絵美の後ろにいる女性も黒澤に雇われた新垣であることを
絵美が知る由もなかった・・。


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
鉄道捜査官プライドの陥落
~ 2.車内で襲う戦慄振動 ~
★続きを是非ご覧ください★




タグ

【オリジナル官能小説】 鉄道捜査官プライドの陥落 ~2.車内で襲う戦慄振動~




2.車内で襲う戦慄振動

【オリジナル官能小説】 鉄道捜査官プライドの陥落 





午前9時半・・ラッシュ時の勤務を終えた絵美はターミナル駅で電車を降りた。
階段を下りようとしたその時・・ふいに後ろから声をかけられた・・。

「ふふ・・貴方ね・・凄腕の女捜査官っていうのは・・」

顔も知らない後ろの女性にいきなり自分の本職を言われ、
絵美は戸惑ったように口を開く・・・。

「ぇえ・・!?ど、どちら様でしょうか!?」

「クス・・あたしは・・ある人に貴方と接触するように頼まれたの・・・」
「この画像を見せろって・・・笑」

女が差し出した携帯電話には学生時代に恋人だった洋志が
拘束されて男達にナイフを突きつけられている画像が映っていた・・・。

「洋志・・なっ何なんですか!?この写真は!?」
そう慌てたように絵美が言い終わった時・・後ろから6人の男が近づいてきた・・。

「ちょっ・・ちょっと誰なんですか!?貴方達は・・!!」
「洋志は・・どうなってるの!?何をしてるかわかってるのっ!?」

「俺達もその女とKって同じやつに雇われたんだよ・・・」
「その写真を見せてこいってさ・・随分恨まれてるもんだね・・笑」

(K・・誰なのよ!?そんな人知らないわよ・・・)

「お前が俺達の言うとおりに行動すれば・・そいつには手を出さないらしい・・・」
「頭のいいお前さんなら理解できるよな?今の状況が・・?」

(くっ・・この人達っ・・しかもKって一体誰なの・・!?)

「わかったわよっ・・で何をすればいいのよっ・・お金!?」
「ふふ・・お金なら貴方からもらう程・・困ってないわよ。」
「そういうこと・・まずは一緒に電車に乗ってもらおうかな・・」

ホームに滑り込できた電車に乗ると男達の中の2人は
ラッシュが終わろうとする車内で、3人ほど座れる・・
優先席の両側に腰を落とした。

「貴方はここね・・・」
新垣が絵美を真ん中に座らせると・・男達は絵美の両手を
後ろ手にしてテープで固定してしまう・・。

「なっ何するのよ!!やめてっ!!」
思わず大きな声を出してしまいそうになる絵美に・・・

「さっきの坊やがどうなってもいいのかい・・助けたいなら静かにするんだな!!」

(くっ・・き・・汚いわ・・卑怯よ・・・)
洋志の事を言われると従わざるを得ない・・。

両側の男達は絵美の両足を持ち上げて自分達の足の間に・・挟んでしまう。
そうすることで両足を開いたまま動けなくなってしまう・・。
あとの4人の男達はその席の周りに立ち周囲から見えないように、死角を作っている。

(ああぁっ・・なっなんて格好・・電車の中なのに・・は、恥ずかしい・・・)

「クス・・そしてこれの刺激で可愛がってあげるわね♪」
前に立った冷たく笑う女の手には電気マッサージ器が握られていて・・
ゆっくりと絵美の股間に押し当ててくる・・・。

「っんんぁ・・んふぅ・・ちょっ・・なっ何なの・・!?」
今までにない強い振動を受け始めた絵美が動揺した表情で口を出す・・。
パンストの上からあてられているが、電マの強い振動は絵美の股間に響いてしまう。

「まったく・・静かにしろって言ってんだろっ・・」
絵美の口に無理やりボールギャグをはめ込む・・・。

「んんぅぅ・・んめてぇ・・ぅうう・・んやぁ・・ぅぅ・・」 
(なっ何なの・・これ・・し・・刺激が・・強すぎて・・・)

女の電マを動かす手がゆっくりと絵美の股間を上下するたびに
甘美な感覚が全身を襲ってくる・・・。

「ふぅふうぅ・・ぅふぅ・・くぅぁ・・んぁふぁ・・・」
(いやっ・・ああぁ・・あぁっ・・・だめっ・・・)

必死に体をゆすって抵抗しようとするが手足を固定されていて思うようにならない。
しかも、電車の中での出来事ということが絵美の羞恥心にかすかに灯を燈らせる・・・。

「ふふ・・貴方達も見てないで触ってあげてよ・・この子・・興奮しちゃってるわよ♪」
段々と甘い吐息が漏れ出しそうになっている絵美を見ながら新垣が男達を誘う・・・。

「あっ・・んなっ・・んぁぁああっ・・んっ・・ふぁぁ・・んぁ」
(いやっ・・・あぁっ・・・かっ・・感じては・・だめっ・・・)

両側の男達が絵美の乳房を揉みながら・・足をさするように刺激していく・・・・。
電マとシチュエーションで快感を増幅させてしまっている
絵美には更なる快感になってしまう・・。

「んあぁぁっ・・んめぇ・・らめぇ・・あめてぇ・・ふぅぁぁあっ・・ああぁぁ」
(だっだめっ・・もぅ・・もうやめ・・て・・で・・電車なのに・・・)

「ははっ・・電車の中なのに感じちゃってるんだなっ・・たいした捜査官だね・・笑」
「本当っ・・もう腰をひくつかしちゃってるわっ・・」
「綺麗な顔して結構好きものなのねっ♪」

「やぁああっ・・らめぇっ・・も、もぅぃぁあ・・ふぁ・・ぅぁああ・・」
(ぃ嫌ぁああっ・・こ・・これ以上は・・だめ!だめなのよっ!!)
大きく首を左右に振り乱しながら訴えようとする絵美だが・・
男達はさらに言葉で罵りだす・・。

「おぅおおっ・・もう我慢できないってよっ・・電マの刺激がたまらないなっ・・ははっ」
「ふふ・・電車の中で・・我慢できずに達する女なんて変態だよなっ!?」
「クスクス・・でも・・この子はもう限界みたいよ・・笑」

男達の卑猥な言葉責めが絵美の最後の気力を奪っていく・・・。
(ああぁっ・・いっ・・嫌なのよっ・・こんな人達の前で・・電車の中で・・)

「くぅぅぁ・・ふぁくぅぅ・・くくぅぅ・・んぁぅく・・・」
歯を食いしばるように最後の抵抗を示す絵美だが・・
男達は・・はかったように最後の刺激と言わんばかりに・・
両方の乳房に手を入れて・・服の中に尖ってしまっている乳首を同時につねる・・

「ひぃぅぁああっ・・ひゃぁめえぇ・・ぅぁめぇ・・もぅぅぁああ・・らめぇなのぉおっ!!」
(だぁっ・・だめぇぇ!!もう・・げ・・限界!!・・いっ・・いっちゃうっ!!)

「ふふ・・いい表情ね・・記念に撮ってあげるわね・・♪」
新垣は携帯電話の動画を撮り始める・・・。

「ぃふぁあっ・・ひぃっどいわぁぁ・・とぉらないでぇぇ!!ぃいやぁぁぁああ!!」
しかし、一度始まってしまった絶頂への助走を自らの意志で止めるのはできない・・・。

(いぃぃ・・いやぁああっ・・ぃくぅ・・いくっいっちゃうっ・・で・・電車の中なのにっ!!)
腰をいっそう振り乱し・・首を振り回すように抵抗する絵美だが・・
ついに屈辱的な堕落の瞬間が訪れてしまう・・。

「ほ~らっ!?もう・・・どうにも止まらないんでしょ!?」
「ふふ・・見ててあげるから淫らに達しちゃいなさいっ・・捜査官さん!?」

涙ぐみながらも前に立っている女性の言うとおりに達してしまう絵美・・・

「ああぅぁぁあっ!!・・ふあぁっ・・いぃっぃくっ・・ぃくのっ」
「ふぅあぁぁ!!ぃひぃっちゃう・・ぃく・・もぅ・・もうらめぇ!!」
「ひぃくぅっ・・ひくぅぅ!!いっひゃぅううううっっ!!ぅあぁぁあああっ!!」

綺麗なラインを保った美しい体を反らせるようにして・・
女性が快楽の頂に達してしまっている証拠である痙攣を幾度となく晒してしまう・・・。

「あらっ・・可愛そうにっ・・電車の中でいっちゃったみたいっ・・」
「ふんっ・・女なんて皮を剥がすとこんなもんだよっ」

「んふぅはぁぁああ・・はぁぁぅ・・ふはぅぁぁ・・はぁぁはぁはぁ・・・」
(くっ・・こっ・・こんな人達にこんなところでっ・・くぅ・・悔しいぃっ!!)

「あの人が来るまでもう少しかかりそうね・・もう少し遊んであげましょうか・・・」


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
鉄道捜査官プライドの陥落
~ 3.絶頂に濡れた恥辱失禁 ~
★続きを是非ご覧ください★




タグ

【オリジナル官能小説】 鉄道捜査官プライドの陥落 ~3.絶頂に濡れた恥辱失禁~




3.絶頂に濡れた恥辱失禁

【オリジナル官能小説】 鉄道捜査官プライドの陥落



絵美の体は両方の乳房がシャツの中から露出し、
両足は大きく開いたまま閉じれない・・。

また、両手は後ろで親指同士を縛られてしまっているため、
目立たないが、自由にならない。

そんな状況の中、日常と同じように走り続ける電車。
一度屈辱の絶頂を味わわされた絵美は屈辱と羞恥の中でもがいていた。





(くっ・・こんな人たちに公共の面前で辱められて・・が・・我慢できなかった・・)

そして、恐怖に怯えながら別の感覚に襲われ始めている自分を自覚していた・・。
下腹部からは快感とは違う焦燥感が湧き上がる・・。

(あぁぁ・・さっき行くはずが・・この人たちに呼び止められたから・・)

「ふふ・・いやらしい格好・・」
「電車の中で身動きができない状態で責められて興奮しちゃったの?」

「捜査官さんも実はいやらしい雌犬だったってことだよな・・」

「ふぅひゃけなぃで・・そ・・ひょんなこと・・な・・ひゃいっ・・!!」
(貴方達の思い通りになんてなるもんですか・・!!)

「あら・・威勢のいいこと・・まぁ、そのほうが責めがいがあるけどね♪」

冷ややかな嘲笑を浮かべながら、
電マをもった新垣の手は再び絵美の股間に近づいてくる・・・。

「ひゃめ・・てぇ!?も・・もひ・・こぅ・・れ以上は・・!!」
(ひいぃ・・嫌ぁぁああ・・もう離してよ!!)

言葉にならない抵抗をする絵美だが、
拘束と男の力にかかってしまうと身動きすらできない。
襲ってくる快感を必死に耐えようとするが・・
一度高みを極めてしまった女体はさらに感度が高くなっている・・。

「ぁぁああっ!!んぅ・・ふぁぁぅ・・ひゃふぅ・・ひゃだ・・ぃやぁぁああ」
「でぇひゃう・・ひゃめてぇ・・おねがひぃだから・・・」

「クスクス・・・どうしたのぅ!?何が出ちゃうの!?」

「くっ・・ひょいれにいかひぇてぇ・・おねがひ・・」

「だから何が出ちゃいそうなんだい!?」

「・・ぉ・・おひぃっこ・・」

「あらあら・・こんなとこでいいのかしら!?」
「また快感が高まってきちゃって・・そんな時でも体は正直なのね♪」

絶頂を迎えたことのある女性には電マの刺激はたまらない・・。
意志では抵抗しようとしても・・強制的に昇らされてしまう代物なのである・・・。

「ふふ・・また甘い声を出しやがって・・また達する顔をみてやるか・・笑」
「そうだな・・あと2駅であの人に会えることだし・・」

首を大きく振って嫌がる絵美の懇願にはまったく答えもせず・・
ひたすらに股間と乳房の刺激を強弱をつけながら続けていく・・・。

「ひゃぁぁあ・・だぁめぇ・・ひゃめてぇぇ・・ま・・くっ・・本当にでひゃうっの・・!!」
(だめ・・こんなっ!!我慢できなくなっちゃう・・嫌・・嫌なのよ・・)

「ふふ・・このおもちゃがよっぽど好きなのね・・・♪」
「電車の中でお漏らしなんてされたら他のお客さんに迷惑だろ・・笑」

(いやぁっ!!い・・言わないでよ・・嫌なのに・・こんなに・・されたら誰だって・・)

絶頂の手前で快感をセーブするように電マのあて方を調整しているが、
必死の絵美にはわからない・・。
快感の高みの直前で刺激を継続され・・尿意も段々と限界に近づいてくる・・・。

そんな時・・電車は目的のターミナル駅のホームに着いた・・。
ドアが開かれ男達に囲まれてホームに下りる絵美・・。
口は自由にさせられたが、手は拘束されたままである・・・。

「はぁ・・早く・・お・・お手洗いにっ!!」

「今向かってるじゃねえか!!あそこだよ・・」

向かったトイレは障害者用の個室タイプのもので・・中に入って鍵を閉める。
男達によって便座の上に座らされ足は開いたまま左右の手すりに縛られてしまう・・・。

余裕のない絵美はかすかに全身を震わせながら叫ぶ・・。

「これを解いてぇ!!そうしないと・・・ぁああぅ・・し・・下着が・・」

「まぁ・・そう焦るなって・・時間はたっぷりあるんだからな・・」

今まで聞いたことのない男の声に顔を向けると同時に絵美の表情が凍りついた・・。

「あ・・貴方は!?黒澤っ・・」

「クス・・良い格好の捜査官さん・・久しぶりの再会だな・・」

「貴方の仕業だったのねっ・・くっ・・卑怯な・・」

「ふふ・・いいのかい!?今のこの状況でそんな反抗的な態度をとって・・笑」

まわりの男達は笑いながら携帯やビデオを手にしながら、
絵美の恥ずかしい瞬間を今かと待ち望んでいる・・。

「はぁ・・はぁはぁ・・くぅぅっ・・んぐぅ・・ぅぅぁあ・・」

必死で尿意を我慢しようとする絵美だが・・限界が近づいてくる・・・

「あぁぁっ・・お・・お願い!!手を解いて・・はっ早く!!」

「ふふぅ・・もぅ限界なの!?」
新垣は絵美の下腹部を軽くなでるように刺激していく・・・

「ひぃっ・・いやぁぁああ・・で・・出ちゃいそうなのっ・・やめてぇっ!!」
(絶対に嫌ぁっ・・人前で漏らすなんて・・で、でも・・もう・・もう・・)

「早くぅっ!!お願いだから解いてよっ!!もぅ・・あぁぁああっ・・」

「ふふ・・美人捜査官さんのお漏らしを見ててやるよ・・恥ずかしい姿をね・・笑」
「恥ずかしいわねっ・・良い大人になってお漏らしなんて・・」

新垣は電マをパンストの中に入れて絵美の敏感な部分に固定してしまう・・
快感と同時に崩壊の瞬間が迫ってくる・・・

「ひぃっ・・ふぁあぅ・・んあぅ・ぁぁああ・・ぃやぁぁあああっ」
(もう・・限界・・漏れちゃう・・漏れちゃうの・・いやぁぁっ嫌ぁぁあああっ・・)

ガクガクと震える腰と迫り来る尿意に限界を迎えている絵美。

「いやぁぁああっ!!出ちゃう・・もう漏れちゃうっ!!お、お願いっ・・み・・見ないでぇえっ!!」

絵美の綺麗な両足の付け根の部分が少し弛緩したかと思った瞬間・・
ショーツの中心の部分から少しずつ染みが広がってくる・・・。

「あぁぁぅ・・んあっ!!見ないで・・お願いだからっ・・と・・止まらないっ!!」

少しずつ強くなる恥辱の水流は絵美のショーツからパンストを濡らしながら
下に滴り落ちるようにこぼれていく・・・。

「うぅぅぁああっ・・ああぁっ・・だ・・だめぇ・・こんな時にっ・・と・・刺激を止めてぇっ」

長く続く排出感と開放感を感じ始めている絵美に電マの刺激が襲い掛かってくる・・。
気が緩くなってしまった絵美にはもう耐えられるだけの気力が残っていない・・。

「だぁ・・だめぇっ!!ぁあっ・・くぁぁあああっ・・ま・・また!!」

「あらっお漏らししながら感じちゃってるの!?変態なのねっ」
「ふふ・・この捜査官さんはお漏らしでも感じる淫乱なんだなっ!!」

(ぐっ・・この人達っ!!あぁぁ・・で・・でも・・我慢が・・我慢ができないっ・・)

「いやぁぁっ!!見ないでよっ・・あぁ・・も・・もう耐えられない・・」
「うぁぁああっ!!・・んくぅ・・ふぁ・・ああぁぅあっ・・いぃ・・っちゃぅ・・ぃくっ」

「いいわよっ・・お漏らししながら・・いっちゃうのね・・ほらっ!!」
最後の一押しとばかりに絵美の乳首をぎゅっとつねる・・

「ひぃくぅっ!!ひぃっちゃうっ!!」

(ぅぁああっ・・うあぁぁっ・・まっ・・また晒してしまうっ・・・)

「こ・・こんなのいっちゃうわよ!!誰だってぇぇっ!!」

「いぃ・・くぅ・・いや・・いくぅいくっ!!いぁやぁあああっっ!!」

ひときわ大きな声を上げながら絵美は上半身を反らせるように全身を振るわせる・・・。
人前でお漏らしという屈辱的な瞬間と同時に快感の高みを極めさせられ・・
絵美は今までに経験したことのない絶頂感を感じながら達してしまった。

「くくっ・・良いざまだな・・俺を捕まえたことをたっぷりと後悔させてあげるからな・・」 


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
鉄道捜査官プライドの陥落
~ 4.次々と追い込まれる美女捜査官達の末路 ~
★続きを是非ご覧ください★



タグ

【オリジナル官能小説】 淫靡な年上女性の腰使い ~1.人物紹介&プロローグ~




1.人物紹介&プロローグ

【オリジナル官能小説】 淫靡な年上女性の腰使い






『人物紹介&プロローグ』

大学4年の夏・・・。
忘れもしないあの体験・・・。

都内の大学に4年生として通っていた僕は日頃から株式投資に没頭していた。
当時は新興市場がうなぎ上りに成長していた時期で、
おこづかい程度から始めたトレードが次々と利益を生み出していった。

若干、23歳にして外車を乗り回して、ネット企業も始めていた。
恋愛も就職も順風満帆で・・将来への不安など一切感じない時期であった。

そんな生活の中、突然ある転機となる夜を迎える。

ある取引先での打ち合わせに参加した後、先方から飲み会に誘われ、
僕と友人は相手方3名の合計5人で銀座に繰り出した。

その中には小林沙紀(仮名)という29歳の華麗な女性がいた。
程良い質感の胸とヒップ、それを際立たせるウエスト。
まさに世でいう美人な秘書タイプの女性だった。
それが、以降2年間も僕を虜にしてしまう沙紀さんとの初めての出会いだった。

以降2年間で色々な遊びやマナーを学ばせていただき、
大人の世界を教えてくれた女性。

改めてここに御礼を申し上げるとともに、官能の一時を振り返ってみる。

今の自分はこの人なしでは考えられない・・・
そう思わずにはいられない貴重な2年間の実体験である・・・。


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
淫靡な年上女性の腰使い
~ 2.甘い快感忘れられぬ夜 ~
★続きを是非ご覧ください★




タグ

【オリジナル官能小説】 淫靡な年上女性の腰使い ~2.甘い快感忘れられぬ夜~




2.甘い快感忘れられぬ夜

【オリジナル官能小説】 淫靡な年上女性の腰使い






取引先の飲み会も深夜となり解散することとなった。
僕達は飲み会でお互いの素性なども語り合い、すっかり打ち解けていた。

たまたま帰る方向が同じだった僕と沙紀さんは同じタクシーに乗り込んだ。

しばらくすると、タクシーの中で沙紀さんが耳元で囁いてきた・・

「ふふ・・もう少しだけ飲まない?・・」
「えぇ!?今からですか!?」

「えぇ・・まだ飲み足りないのよね・・でも、変なことはなしよ♪笑」

次の日予定があるわけでもなかった僕には断る理由はなかった。

「いいですよ~どこにします?」
「じゃあ・・・」

そういうと沙紀さんはタクシーを水道橋の東京ドームホテルにつけさせた。
「えっ!?こんなところで飲むんですか!?高そう・・・」

「あはっ・・いいのよ♪誘ったのは私なんだから・・もちろん奢りよ。」
「い・・いや、そんな悪いです・・」

「若いんだから・・気にしないのっ♪笑」

そして、BARでカクテルを3~4杯飲むと2人はかなり酔いが回ってきた。
「部屋空いてたら泊まってかない・・・?」

沙紀さんの突然の言葉に思わず噴出しそうになった・・。

「えっ!?」

思わず顔を赤くする僕をからかうように・・
「何~赤くなってるの!?期待しちゃダメよ・・何もなしで泊まるだけ!!」

「はぁ・・いいですけど・・」

取引先の女性と関係を持つわけにはいかないと考えていた僕は、
酔いが回っていたこともあって、眠気の中で返事をした。

部屋に入り、シャワーを浴びて・・淡い期待と理性での抑制に迷う
僕だったが、そんな僕をからかう様にシャツのボタンを1つ空け、
顔を近づけて話す沙紀さん・・・。

僕は必死に欲望をかき消し、反応していしまう体を隠すように振舞った。

やがて、2人は本当に何もなくお互い寄り添うように眠りについた・・・。
体の反応は限界近くまで達していたのだが・・・。

後から聞いた話では、この沙紀さん焦らしは計算ずくで・・、
虜にさせるための序章にすぎなかったみたいである・・・。


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
淫靡な年上女性の腰使い
~ 3.男を虜にする魅惑騎乗 ~
★続きを是非ご覧ください★




タグ

【オリジナル官能小説】 淫靡な年上女性の腰使い ~3.男を虜にする魅惑騎乗~




3.男を虜にする魅惑騎乗

【オリジナル官能小説】 淫靡な年上女性の腰使い







「・・っ!?んぅ・・んんっ・・ぇえっ・・」

かすかな息苦しさから僕は眠りから目を覚ました・・・。
目の前には沙紀さんの綺麗な顔・・・。
シーツを上に僕にまたがって唇を重ねあっていた・・・。

「えっ!?沙紀さん・・こ・・これ・・!?」

慌てて目の前の出来事を理解しようとする・・。
気がつくと両手は後ろでバスロープの紐で縛られている・・。
バスローブの中はもう下着もつけていない・・もちろん沙紀さんも・・。

「ふふ・・可愛い寝顔だったから思わずいたずらしちゃった♪」
言い終わると沙紀さんは再びピンク色の唇を重ねてくる・・。

明け方の男性独特の変化と昨夜の誘惑に必死に耐えてきた僕は、
綺麗な年上の女性の色気に否応なしに反応してしまう・・。

舌を絡める濃厚なディープキスと、両手による耳への絶妙な愛撫に
僕の下半身はすっかり硬く反り返っていた・・・。

気がつかれないようにそっと腰を引く僕の心情を見透かしたように、
腰をすり寄せる沙紀さんは耳元でそっと囁いた・・。

「クス・・若いのね♪・・こんなに大きくしちゃって・・笑」
「だっ・・だってそれは・・・沙紀さんが・・・」

「ふふ・・我慢すれば良いじゃない♪取引先の相手なんだし・・・」

一番気にしていることを・・微笑みながら言葉にされる・・。
2人のバスローブが乱れていき・・沙紀さんの両手と舌が
いやらしく全身の敏感な部分を刺激していく・・。

「くぅぁ・・あぁ・・ふあっ・・さ・・沙紀さん・・」

耳からうなじ、乳首からお腹、内腿にかけて・・
触るか触らないかというような微かな刺激が僕を責めたてていく・・。

全身を刺激しながらも下半身の中心にある反り返った部分を
羽で触るかのように刺激し続けられる・・。
ただでさえ敏感な寝起きに体中の性感帯を刺激されてしまう・・。

妖艶な笑みを浮かべながら目線を合わせてくる沙紀さんの絶妙な責めに
僕の下半身からは我慢汁が溢れ出し・・お腹の上に滴らせる・・。

「うふ・・もうこんなに・・いやらしいお汁が出ちゃってる・・」

沙紀さんは自分が責めているときは絶対に相手の急所から
手を離さない・・我慢汁がローション代わりになって快感は増していく・・。

それから数分間・・決して上下に刺激されているわけではないのに、
体中の性感と露出した部分をゆっくりと刺激され続け・・
僕の快感は高みが見え始めてしまっていた・・・。

「ああぁっ・・さ・・沙紀さん・・だめっ・・」
「ふふっ・・可愛い♪」

勝敗はすでに決していた・・どんなに耐えようとしたところで・・
僕は沙紀さんから与えられる快感に絶対に敵わない・・

沙紀さんは大きくなった僕の下半身を口に含み・・
達する寸前の強さで何度も限界近くまで快感を押し上げる・・・。

「ぅうあっ・・もっ・・もうだめだってっ・・がっ我慢が!!」

本当に責めの上手い女性はこの加減が最高に上手い。
何度も我慢させることで快感を倍増させ、男の羞恥心も煽っていく・・。

「クス・・まだまだこれからよ♪もっともっと気持ちよくさせてあげる・・」

耳元で色っぽく囁くと沙紀さんは僕に唇を重ねてくる・・・
同時に僕の下半身に暖かい温もりを感じる・・・

(入っちゃう・・でも今・・中に入れられたら・・しかも生で・・)

「んんっ・・んふぅうっ・・んんっぅあっ・・・」
「あぁっ・・ふあんっ・・くぅぅっ・・ああぁっ」

二人の甘い吐息が重なり合い・・沙紀さんのゆっくりとした
長いストロークが僕を甘美な世界へと誘っていく・・。

「あっあぁぅ・・ふあぁ・・くぅぁ・・もっもう・・だ・・だめ!!」

何度も同じ言葉を繰り返し訴える僕に・・
果てさそうとすればいつでもというように微笑みながら
絶頂手前で何度も絶妙な刺激と言葉を与える沙紀さん・・。

「ふふ・・まだだめっ♪我慢してねっ男の子でしょ!?」

沙紀さんの温もりが僕を包む・・・シーツをかけて中にいる二人・・
密着感が高まり・・絶頂寸前の快感だけが継続して僕を襲う・・。

「だめよ♪中でお漏らしなんて・・我慢しなくちゃ!!笑」

「もぅ・・もう限界なのっ・・お・・お願い一度抜いて・・!!」

「だ~め!!我慢できるようになるように特訓してあげる♪」

腰を回すようにいやらしく動かす沙紀さん・・・
男は上下の刺激には弱いが何とか前後左右なら耐えられるから・・。

「こんなにゆっくりなのに我慢できないの!?エッチな子・・笑」

「ふぁあっ!!くぅぅ・・くぅぁあっ・・そ・・それでもっ!!」

刺激が継続的に与えられるため、快感がある程度の高さから
降りてこない・・一度我慢できてもすぐに堪えきれなくなる・・。

そんな刺激を数十分も繰り返され・・完全に快感の虜に
なってしまっている僕・・。

騎乗位の上手い女性にシーツの下の密着した空間で、
こんな快感を与えられた20代前半の男が虜にならないはずがない・・・。

「うふっ・・本当に可愛いわっ・・。」
「ほ~ら♪じゃあ動かさないであげるからっ・・・」

ほっとする僕にそう言いながらも意地悪く笑みを浮かべる沙紀さんは
中をキュっと締め上げる動きをゆっくりと繰り返していく・・。

今までの快感とは逆にこの程度でも感じてしまう自分に恥ずかしさを
感じながらも快感はゆっくりと高まってくる・・・。

「うぅ・・動かさないで・・!!もうっでっ・・出ちゃいそう・・」

「動かしてないわよ♪これくらい我慢できなきゃ♪♪」

感じている僕の様子を楽しむように・・沙紀さんは・・、
余裕のない僕に言葉で快感を刻み込んでいく・・・。

「もうっ・・もう出ちゃうの!!いっ・・いっちゃう・・抜いてっ!!」

沙紀さんは意地悪に段々と絶頂が近づいてくる重ねて囁きかける・・。

「ふふ・・いいの!?中に出しちゃってもっ♪♪」

当時の僕は度胸もなく・・女性の中でなんて出したこともなかった・・。

「やっやだ!!うぁっ・・抜いて・・沙紀さん・・お、お願い!!」

「だ~め♪我慢するかお漏らししちゃうかだよ♪ほ~ら・・どうなのかな!?」

「中にお漏らししちゃったら・・赤ちゃん出来ちゃったりして・・笑」

沙紀さんの耳元での言葉責めに快感は寄り道することなく絶頂へと昇っていく・・・。

「あぁああっ!!もうだめっ・・ぃくっ!いっちゃう!!出ちゃうよ・・」

「ふふ・・じゃあ・・恥ずかしいお顔見ててあげるわよ♪」

「動かさないでも我慢できなくなっちゃうのね♪♪」

沙紀さんは中の締め付けを強くしていき・・
同時に腰の回転を大きくしていく・・
完全に快感のレールを走り出してしまう僕・・。

「嫌だっ・・うぁああっ・・もぅ・・もう出ちゃうっ・・いく!いくぅぅ!!」
「さ・・沙紀さんっ!!・・いくうぅっ・・くうぅぁぁああっ!!」

僕の絶頂の合図とともに上下にも刺激を加え始める・・
焦らし続けられて味わった分の快感が凄まじい絶頂感として満たされていく・・。

沙紀さんの中で・・断続的に射精を続け・・腰を痙攣させるように・・
僕は当時までで最高の絶頂を迎えた・・・。

「あぁぁあっ!!さっ沙紀さん・・き・・気持ち良すぎちゃうっ!!」

目と口が半開きの状態で僕は沙紀さんを見上げた。
沙紀さんは優しく・・そして妖艶に微笑みながら・・・。

「私も感じちゃってる・・本当に可愛いっ!!」
「クス・・私の体忘れられなくさせてあげる・・・♪♪」

沙紀さんは僕の大きくなりっぱなしの下半身を抜かずに、
僕の絶頂の息が整うまで・・騎乗位のままゆっくりと腰をくねらせていた・・・。


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
淫靡な年上女性の腰使い
~  4.刻み込まれる快感記憶 ~
★続きを是非ご覧ください★




タグ

【オリジナル官能小説】 淫靡な年上女性の腰使い ~4.刻み込まれる快感記憶~




4.刻み込まれる快感記憶

【オリジナル官能小説】 淫靡な年上女性の腰使い







窓の外を眺めると外はもう明るくなっていた・・。

一度目の絶頂を沙紀さんの温もりに包まれながら感じた。
僕達は唇を重ね合わせ何度も濃厚な接吻を繰り返した・・。

沙紀さんは・・その間も騎乗位のままで快感を与えてくる・・・。

男も果ててしまった後は亀頭が敏感になっていて・・
無理に刺激すると不快感を伴うことがあるのだが、
沙紀さんはその力加減を十分に知っていた・・。

「沙紀さんの中に・・ごめんなさい・・」

「クス・・気持ちよかった!?凄く熱いのがたくさん出たみたい・・」

舌を絡め合うような濃厚なディープキスと
ゆっくりとした下半身からの刺激が絶頂に達したばかりの体には心地良い・・。

「ぅくぅっ・・あぁぅ・・ぅぅぁあ・・き・・気持ち良い・・」

「若いっていいのよね・・大きくて硬いまま・・・笑」

徐々に絶頂感が遠のき・・再び沙紀さんの中から甘美な快感を送り込まれる・・。

普通は2度目の絶頂は長く我慢できる・・・。

しかし、沙紀さんに快感を支配されながら、日常生活や性生活、
恋愛の話などを抱き合いながら話しているうちに・・。

十数分もすると・・また射精感が込み上げてくる・・。

「はぁぁ・・うぁぁあっ・・沙紀さん・・また気持ちよくなっちゃうっ!!」

腰を引いたり・・浮かせて沙紀さんの中から自分の下半身を
引き剥がそうと試みるが、その度に沙紀さんは腰を密着させて阻んでしまう・・。

「だめよ~♪大きくなってる限りは中に入れててあげる・・」

「で、でも!!ま・・またっ・・!!」

「ふふっ・・いいのよ~我慢できなくなったら何度でも・・」
「狂っちゃうくらいの快感を与えてあげる・・」

そういうと沙紀さんは両手の拘束を解いてくれた。
男でも2度目以上の絶頂を迎える瞬間は少々怖い・・・。

「ほらっ力抜いて・・笑」
「快感に逆らっちゃだめ・・大きくなってる限り・・送り続けてあげるから♪」

特に騎乗位で自分の意思に反して達してしまう瞬間は、
上にいる女性にしがみつきたくなる・・・。

「ああぁっ・・ま、またきちゃうよっ!!沙紀さん抜いてぇ!!」

「何度でもいいわよ・・私の中で受け止めてあげるから・・笑」
「さっきは脅したけど・・大丈夫な日だから虜にしてあげる・・」

優しく囁く沙紀さんに、淫靡な表情で上から見つめられると
快感がまた高まってきてしまう・・。

決して強引な動きではないのだが、僕の喘ぎに合わせるように
沙紀さんの腰がゆっくりと僕を絶頂へ向かわせ始める・・。

「あぁっ・・沙紀さん・・いっ・・いきそう!!」

「クス・・色っぽいお顔がまた見れるのね♪」
「ゆっくりね・・そのほうが感じちゃうでしょ!?笑」

沙紀さんは絶頂手前で上下の動きだけでなく・・、
前後左右の回転を交えながら僕を快感の深みへ落とし込んでいく・・。

「ううぁっ・・はぁぁ・・んくぅっ・・き・・気持ちいいっ!!」

僕は上で微笑む沙紀さんに抱きつくように、
秘密の花園から送り込まれる快感に耐えている。

「ああぁっ・・でもぅ・・もう・・で・・出ちゃいそうっ!!」
「狂っちゃう・・何も考えられなくなっちゃうっ!!」

二人の汗と愛液でぐちょぐちょになっているシーツの中は、
より密着間があって二人だけの快楽の空間である。

「ふふ・・いいのよ・・♪日頃のストレスを忘れるくらい・・」
「また熱いのを中で受け止めてあげる・・・」

沙紀さんの甘い誘惑に再び絶頂へのレールを走り始める。
我慢の限界を超えてしまい・・もう自分では止められない・・。

「ぃくっ・・沙紀さん出ちゃうっ・・うぁああっ・・いくっいっちゃう!!」
「あぁぁっ・・うぁあっ!!・・い・・いくぅうぁああっ!!!」

沙紀さんの中で・・2度目の絶頂の飛沫を放出する・・。
女性の中で自分を開放する快感を覚えさせられた・・。

ビクン・・ビクン・・と痙攣する僕の全身を優しく包み込むように、
撫で回してくれる沙紀さん・・・。

「はぁ・・はぁあ・・ああぅ・・あぅ・・・」

目はうつろな状態で天井を見つめ・・、
2度目のより深い絶頂を感じながら沙紀さんの虜になっていく・・。

「うふ・・何度見ても可愛い・・普段の貴方からじゃ想像できないわね。」
「私と会うときは普段のストレスとか欲求を何度でも解消させてあげるわ♪♪」

その後も・・沙紀さんの中からの快感は送り続けられ・・
午前12時のチェックアウトまで二人は快感を貪り合った・・。

沙紀さんも何度か絶頂を迎えたが、終始彼女のペースで時間が過ぎる・・。

僕は結局5回ほど沙紀さんの中で・・絶頂を迎えさせられ・・
終わる頃にはベットも二人の体液でぐちょぐちょになっていた・・。

「ふふ・・普段の貴方は格好良いけど、今日はとっても可愛かったわ・・」

3回目以降は快感もう記憶が定かでないくらいの快感で、
必死に絶頂の快感と恐怖に耐えるように沙紀さんにしがみついていた。

おそらく沙紀さんは母性本能の強いタイプなのだろう・・。
そんな僕を子供を見るような目で可愛がってくれた。

この日以降・・当然の如く沙紀さんの体が忘れられなくなり、
定期的に秘密の関係を楽しむようになっていったのである・・・。


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
淫靡な年上女性の腰使い
~ 5.忘れられなかった体と快楽を再び ~
★続きを是非ご覧ください★




タグ

ゆっくりスローピストンの絶妙な刺激!時間とともに牙を剥き出し襲い掛かる・・・





【殿堂候補作品】
この作品がお気に入りの方!<クリックを集計中>
とりあえず動画をご覧になって頂いたほうが早いです!
きっと興奮して頂けるはずです!












【殿堂候補作品】
この作品に投票<クリックを集計中>
公正に集計したいので、気に入らなった場合は押さないでくださいね!


<管理人安心保証>
~この作品の動画や画像はコチラ~
特に、このブログの趣向と合う方なら
この作品はいけます!!

僕も利用している日本最大の「DMM」で、
貴方だけの一品を見つけてください!
画像や動画も作品毎に見やすく整理されているので、
お気に入りの作品が沢山見つかると思います!!




<追記情報>
~あの「DMM」がついに本気に~
なんと20万本以上が見放題、
新旧の有名な人気作で溢れてます!

貴方のコスト意識次第ですが、普通は多くて5,000本・・・
「DMM」の本気度は正直桁違いです!
本ブログの作品も多くが対象となっているので、
まずはラインナップを見てもらった方が早いです。
僕は完全に見放題に切替えました!!



見放題ch プレミアム



タグ

意地とプライドの絶頂我慢!年下の男子達に時間をかけて凌辱される屈辱





【殿堂候補作品】
この作品がお気に入りの方!<クリックを集計中>
とりあえず動画をご覧になって頂いたほうが早いです!
きっと興奮して頂けるはずです!












【殿堂候補作品】
この作品に投票<クリックを集計中>
公正に集計したいので、気に入らなった場合は押さないでくださいね!


<管理人安心保証>
~この作品の動画や画像はコチラ~
特に、このブログの趣向と合う方なら
この作品はいけます!!

僕も利用している日本最大級の「DUGA」では、
貴方だけの一品を見つけてください!
DMMでは見れない画像や動画が豊富にあるため、
きっと見たことがない貴重な発見が沢山あると思います!!



<追記情報>
~あの「DMM」がついに本気に~
なんと20万本以上が見放題、
新旧の有名な人気作で溢れてます!

貴方のコスト意識次第ですが、普通は多くて5,000本・・・
「DMM」の本気度は正直桁違いです!
本ブログの作品も多くが対象となっているので、
まずはラインナップを見てもらった方が早いです。
僕は完全に見放題に切替えました!!



見放題ch プレミアム



タグ

アナルの快感が憎らしい!恥ずかしい格好のまま禁断の快楽で達してしまう





【殿堂候補作品】
この作品がお気に入りの方!<クリックを集計中>
とりあえず動画をご覧になって頂いたほうが早いです!
きっと興奮して頂けるはずです!












【殿堂候補作品】
この作品に投票<クリックを集計中>
公正に集計したいので、気に入らなった場合は押さないでくださいね!


<管理人安心保証>
~この作品の動画や画像はコチラ~
特に、このブログの趣向と合う方なら
この作品はいけます!!

僕も利用している日本最大級の「DUGA」では、
貴方だけの一品を見つけてください!
DMMでは見れない画像や動画が豊富にあるため、
きっと見たことがない貴重な発見が沢山あると思います!!



<追記情報>
~あの「DMM」がついに本気に~
なんと20万本以上が見放題、
新旧の有名な人気作で溢れてます!

貴方のコスト意識次第ですが、普通は多くて5,000本・・・
「DMM」の本気度は正直桁違いです!
本ブログの作品も多くが対象となっているので、
まずはラインナップを見てもらった方が早いです。
僕は完全に見放題に切替えました!!



見放題ch プレミアム



タグ

綺麗なお姉さんが男たちの手で性奴隷のように絶頂アクメ姿を晒し続ける傑作・・





【殿堂候補作品】
この作品がお気に入りの方!<クリックを集計中>
とりあえず動画をご覧になって頂いたほうが早いです!
きっと興奮して頂けるはずです!












【殿堂候補作品】
この作品に投票<クリックを集計中>
公正に集計したいので、気に入らなった場合は押さないでくださいね!


<管理人安心保証>
~この作品の動画や画像はコチラ~
特に、このブログの趣向と合う方なら
この作品はいけます!!

僕も利用している日本最大の「DMM」で、
貴方だけの一品を見つけてください!
画像や動画も作品毎に見やすく整理されているので、
お気に入りの作品が沢山見つかると思います!!




<追記情報>
~あの「DMM」がついに本気に~
なんと20万本以上が見放題、
新旧の有名な人気作で溢れてます!

貴方のコスト意識次第ですが、普通は多くて5,000本・・・
「DMM」の本気度は正直桁違いです!
本ブログの作品も多くが対象となっているので、
まずはラインナップを見てもらった方が早いです。
僕は完全に見放題に切替えました!!



見放題ch プレミアム



タグ

彼氏のいる前でデカチンに屈服してしまう彼女・・表情描写が秀逸な保存版






【殿堂候補作品】
この作品がお気に入りの方!<クリックを集計中>
とりあえず動画をご覧になって頂いたほうが早いです!
きっと興奮して頂けるはずです!












【殿堂候補作品】
この作品に投票<クリックを集計中>
公正に集計したいので、気に入らなった場合は押さないでくださいね!


<管理人安心保証>
~この作品の動画や画像はコチラ~
特に、このブログの趣向と合う方なら
この作品はいけます!!

僕も利用している日本最大の「DMM」で、
貴方だけの一品を見つけてください!
画像や動画も作品毎に見やすく整理されているので、
お気に入りの作品が沢山見つかると思います!!




<追記情報>
~あの「DMM」がついに本気に~
なんと20万本以上が見放題、
新旧の有名な人気作で溢れてます!

貴方のコスト意識次第ですが、普通は多くて5,000本・・・
「DMM」の本気度は正直桁違いです!
本ブログの作品も多くが対象となっているので、
まずはラインナップを見てもらった方が早いです。
僕は完全に見放題に切替えました!!



見放題ch プレミアム



タグ
Copyright © 羞恥絶頂 『見ないで!我慢できない!』 恥辱アクメの殿堂作品集 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます