2.女医を羨む看護婦の罠

【オリジナル官能小説】 『気高い美人女医師の陥落』






「ぅぅ・・うぅん・・・・」

麗華は目を覚ますが状況が読み込めていない。
手足を動かそうとした次の瞬間に身動きのできない自分に気づいた。

「えぇ!?な・・何!?」

分娩台に両足を大きく開いた格好で・・手は頭の上で固定され・・
内腿とお腹、首がしっかりとベルトで固定されてしまっている。

「ふふ・・どうですか新堂先生!?動けないんじゃないですか!?」

前には同期の近藤と若菜達が嘲笑いながら立っている・・。
下着姿の恥ずかしい格好を隠すこともできない・・・。

「近藤君!?いったいどういうこと!?何をしてるかわかってるの!?」

顔を赤くさせながら、気の強い麗華は近藤を睨みつけながら叫ぶ。

「実はこの間・・麗華君の噂を耳にしてね・・笑」

「な、何なのよ噂って・・!?」

「仕事もできて美人な君が・・人に見られて感じてしまう淫乱な方だってね・・」
「本当なのかい!?」(もちろん根も葉もない噂である・・・)

「そ、そんなこと一体誰が・・・嘘に決まってるじゃない!!」





「僕も信じたいんだけれど・・この子達が試してみないとって・・・笑」
若菜達3人の看護士は笑いながら・・
両手に筆をもって性感帯以外の部分をゆっくりと刺激し始める・・・
耳から・・脇、お腹から内腿・・足の裏まで敏感な部分を少しずつ・・
10分ほど刺激していく・・・

「くぅぅ・・んぅ・・くっ・・!?」
性感帯以外ではあるが・・敏感な箇所を同時に刺激されて・・・
「やめなさいっ・・こんなことしても何にもならないわよ!?」
麗華の言葉には耳をかさずに・・
3人の看護士達はひたすら刺激を続けていく・・。

「ぁあぅ・・や・・ぃや・・やめてってば!!」
「・・・」(10分間はひたすらに性感帯以外の部分を無言で刺激し続ける・・)

(10分ほど経過・・・)

「あぁぅ・・ふぁあ・・んくっ・・ん・・ぁぁぅ・・」
「ふふ・・麗華先生ったら腰が震えてきちゃってますけど・・!?」
「本当!?・・気持ちよくなっちゃってたりしないですよね!?」
安奈とみゆき達の年下による言葉責めでプライドを刺激していく・・・。

「ぁぁ・・ふ、ふざけないでよ・・なんぁ・・何とも・・な、ないわよ・・!!」

「クス・・そうだよね!?麗華・・これからが本番だよ♪」

若菜が冷たい微笑を浮かべながら安奈とみゆきに合図をする・・・。


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【オリジナル官能小説】 
気高い美人女医師の陥落
~ 3.羞恥を煽る絶頂我慢 ~
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