3.羞恥を煽る絶頂我慢

【オリジナル官能小説】 『気高い美人女医師の陥落』



「っ・・な、何なの・・!?本番って・・・!?」
看護士達はブラジャーを外し・・全身に筆でローションを塗り始める・・
普段より敏感になってしまっている体にはたまらない・・

「あぁぅ!?・・あぁ・・ぁ・・ぃ・・いやぁ!!・・やめて!!」
十分に焦らされ続けた豊満な肉体は・・
意志とは関係なく快感を受け入れようとする・・。
若菜と安奈が両側から固く尖ってしまっている乳首を絶妙な強弱で刺激し、
みゆきは大きく開いた足の間に入り・・敏感な部分をゆっくりと刺激していく・・。





「いやぁ!!お、お願い・・ぃや・・やめなさい・・!!」
「・・ぁあん・・んぁ・・んふ・・」
麗華は女性特有のねちっこい愛撫に徐々に高揚する自分に焦り始めてしまう・・・。

「先生!?こんなに乳首尖らしちゃって・・!?」
「もしかして噂は本当だったのかしら!?笑」

「んぁ・・ふぁぁ・・こ、この・・そ、そんなこと・・んぁ・・な・・ないわよっ!!」

一枚だけになったショーツには刺激されるたびにいやらしい染みが滲み始めてしまう・・。
「ぁぁああっ・・ふぁぅ・・ぁあんぁ・・ぃ、いやぁ・・」
「や、やめて・・お願いだから・・・」

必死の懇願にも微笑を浮かべるだけの看護士達は徐々に刺激を強めていき、
麗華を屈辱の瞬間へと確実に追い込んでいく・・・。

若菜は『クス・・もう麗華の快感は完全にコントロールできるわよ♪』
    『一番屈辱的な責め方にしてあげるわ・・』心の中で嘲笑う。

「ふふ・・麗華ったらそんなに腰を動かしちゃって・・どうしたの!?笑」
いつのまにかショーツも切り取られ・・
敏感な部分を直接刺激されるようになっている・・・。

「ぁぁ・・くぅぁ・・あぁぅ・・お、お願い・・も、もう・・」
「や、やめて・・んあぁ・・お、お願いだから・・」
快感の頂点が見え隠れするようになり・・
さすがの麗華にも焦りの色が濃くなってくる・・・。

「クス・・今先生にできることは我慢することだけですよ♪」
「できなかったら大変かもしれませんね・・・笑」
「我慢できないようなら・・・このビデオを病院中に・・流しちゃいましょうか!?」
言葉責めの効果を高めるため、
また最後まで意志では堕ちれないようにするために・・
非情にもビデオを回しだしている・・・。


「い、いやぁぁ!!ぁぁあ・・んぁぁ・・や、やめて!!」
「ふぁ・・こ、こんなところ・・と、撮らないで!!」
ビデオを撮られていることで限界に達するのを拒むために
懇願するしかなくなるのを若菜は察していた・・・。
看護士達の刺激が・・時間の問題である快楽の頂点へ麗華を徐々に導いていく・・・。

「んくぅぅ・・くう・・ん・・んむふぅ・・んぁぁ・・あぁぁ・・ぁあん・・」
必死に快感をこらえようとしている麗華だが・・
時間をかけた入念な愛撫で敏感になっている体には抵抗できない。
我慢しようとすればするほどに・・身動きのできない体・・
強制的な刺激に快感を増幅させてしまう・・・。

「ぁぁ・・ぃいやぁ・・だ、だめ・・も・・もぅ・・んくぅ・・ぃやぁぁ!!」
恥ずかしい秘所は垂れるくらいに濡れてしまっていて・・
小刻みに痙攣してしまう・・限界が近いことは誰の目にもわかってしまう。

「ほら~先生!?どうなんですか~!?」
股間にある敏感な突起への愛撫を少しずつ強めながら・・・。
「腰をそんなに・・がくがくさせちゃって・・何かを必死に我慢してるみたい・・笑」

若菜は『ふふ・・絶頂の言葉を何度かビデオの前で叫ばせてから』
    『最後は屈辱的に達してもらうわよ♪』と心で微笑む。
筆での刺激はゆっくりと快感を増幅させていくため・・
確実に近づいている絶頂の瞬間まで長く明確に感じられる・・
そのため、看護士達は自由にコントロールすることができ・・
麗華は自分の屈辱感をいっそう煽られてしまう・・・。

「くぅ・・んくっ・・そ、そんなの・・わ・・わかって」
「・・んふぅ・・ぁん・・るはずでしょ!?」
真っ赤に頬を紅潮させながら・・懇願するような目で安奈とみゆきに訴える・・・。
「い、いやぁぁ・・あ、あなた達も女なら・・んぁぁ・・んくぅ・・」
「わ、わかる・・ふぁぅ・・はずよ!!ぁぁああ・・だ、だめ・・!!」

「ふふ・・わからないですよ~」
「先生の体のことなんですからちゃんとおっしゃっていただかないと・・笑」
「そうですよ~何がだめなんですか!?どうなっちゃうんですか!?麗華先生!?」
完全に余裕のない麗華に屈辱的な言葉責めが襲いかかる・・
ビデオの前で限界の近い体が徐々に立場を逆転させてしまう・・・。

「だ、だめ・・!!いやぁぁ・・んくぁ・・ふぁぁ・も・・もぅ・・だ、だめなの!!」
麗華の心『く・・悔しい・・こんな人たちの前で我慢できないなんて』
     『・・い・・いやあ・・言いたくない・・』

絶頂手前で焦らしながら叫ばせる責めとは全く知らずに・・。
看護士達は完全に自分達の勝利を確信したように微笑みながら・・
敏感な突起の皮を剥き・・筆でクリトリスを撫で回す・・。

「いやあぁぁ!!んくぅぁ・・あぁ・ああん・・いやぁ・・」
「も・・もう・・本当に・・だ、だめなのよっ!!」

「ふふ・・麗華・・少しは我慢したら!?」
「こんなに大勢の人に見られながら・・恥ずかしくないの!?笑」
「そうですよ~いつもの先生みたく平然として・・我慢してみてくださいよ♪」

「っあぁぁ!!む・・無理なの!!が・・我慢が・・」
「んぁぁ・・で・・でき・・ぅう・・ぁぁあん・・ないの!!」
「も・・もぅ・・限界なの・・お、お願いだから・・止めて・・!!」
長時間の絶妙な刺激に乳首を硬く尖らせ・・
秘所からは止めどなく・・いやらしい液が溢れてしまっている・・。

「ふふ・・何が我慢できなくて・・どうなっちゃいそうか言えたら弱くしてあげますよ♪」
「そうよ・・我慢できないならちゃんと言ってくれればビデオには写さないわよ♪」

そう言いながら刺激を強くしていき・・麗華を焦らせる・・
さすがの麗華も屈辱の言葉を口にしてしまう・・。

「い・・いやぁ・・んぁああ!!」
「もっ・・んあぁ・・もうだめなの・・い・・いっちゃいそうなの・・よぉ・・」
限界が近い麗華にはビデオに撮影されないようにすることが・・
せめてもの救いとなってしまっている・・。

「あらぁ・・麗華!?こんなに大勢の前で・・」
「こんな恥ずかしい格好で責められながら達しちゃいそうなの!?」
「先生・・こんなぐちょぐちょにさせちゃって・・いやらしい・・・♪」
看護婦達の刺激が少し弱まる・・・。
麗華の心『くぅ・・んくぅ・・言いたくないのに・・』
     『く・・悔しい!!で、でも・・言えば何とかなる・・』

「上司なんですから我慢するようにしてくださいよ!!しっかりしてくださいね・・笑」
再び刺激が強くなっていく・・・。

「ちょっ・・ちょっとまだ・・いやぁ・・やめっ・・て!!だ、だめ・・・泣」
「ふふ・・今度は我慢できますよね!?我慢できるようにならないとですよね!?」

「んくぅ・・くぅぁ・・ふあぁぁ・・ぁあん!!あ・・ぁぁああ・・だ、だめ!!」
「我慢できないならまた言ってね・・麗華の体のことなんだから・・・笑」

「ぃいやぁぁ!!だ、だめ・・ま、また我慢・・で、できないの・・」
「ぃい・・ぃっちゃう・・いっちゃいそうなの・・」
麗華は屈辱の言葉を口に出すが・・最初の時より簡単に出てしまうようになっている・・・。

「えぇ!?何ですか先生!?聞こえないですよ~大きな声で教えてもらわないと・・笑」
一度聞こえない振りをして・・さっきより限界近くまで追い込む・・・。

「ぃぃいやぁ!!いぃ・・も、もう・・んぁぁああ・・」
「い、いきそうなのっ!!・・いっちゃうのよっ・・!!」

「ふふ・・堪え性がないのね・・麗華は!?笑」

また刺激が少し弱まる・・心なしか安堵の表情が麗華の顔に現れる・・・。

「少しずつ我慢できるようになるのかしらね・・笑」

安堵した表情もまた刺激が強まることで・・・変わっていってしまう・・・。


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【オリジナル官能小説】 
気高い美人女医師の陥落
~ 4.嘲笑の中での連続絶頂 ~
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