4.嘲笑の中での連続絶頂

【オリジナル官能小説】 気高い美人女医師の陥落



若菜の心『ふふ・・次はゆっくりだけど・・』
     『最後まで止めてあげないわよ♪恥ずかしい姿を晒してしまいなさい・・』

「んくぅ・・くぁあぅ・・ぁああ・・ぁあん・・ぃい・・も、もういやぁぁ・・!!」
麗華の心『だ・・だめ・・もう耐えられない・・』
     『絶頂までの感覚がどんどん近くなってしまう・・』

「さあ・・先生!?今度こそ頑張ってくださいね・・・」
「我慢できなかったら恥ずかしい瞬間をみんなに見られてしまいますよ♪」
「いぁ・・いやぁあ!!や、やめて・・も・・もう・・す、すぐに・・」
「限界に・・な・・なっちゃう・・ぁぁあ・・のよ!!」

看護士達の責めがゆっくりになり・・絶頂への階段を少しずつ・・昇らせ始める・・・。
「ま、またぁ・・ぃい・・ぁぁああ・・いっ、いっちゃいそうに・・くぅ・・あぁん・・」
「我慢ですよ~先生!?限界近くで我慢することで訓練になりますから♪」





「だ・・だめ!!も・・もう本当に・・げ・・限界なのよ!!」
「あぁぁああ・・ぃい・・ぃっちゃいそう!!」
「んぁ・・ぃやぁああ!!と・・止めてって言ってるでしょ・・!!」
「本当に・・いいっ・・いっちゃうっ!!いっちゃうのよっ!!」

「ふふ・・麗華の恥ずかしい瞬間・・みんなで見ててあげましょうか!?笑」
「クスクス・・そうですね♪限界みたいですね!!」
「ビデオに達しちゃう恥ずかしい瞬間撮られちゃうんですね!!」

青ざめる麗華・・限界が近く・・どうすることもできない絶頂感が襲いかかってくる・・・。
「ぃぃやあぁ!!や・・約束が・・と、撮らないで!!」
「んふぅぅ・・あぁああ・・み、見ないで・・!!も・・もう・・ぁぁあ!!」

「限界なんでしょ!?麗華・・晒しちゃいなさい・・生き恥の絶頂を!!あはは・・笑」
筆での長い絶頂への階段が頂点へゆっくりと突き上げ始める・・・・。

「っいぃ・・いくっ!いっちゃう!!ぁぁああ・・み、見ないでっ!」
「ぁぁあっ・・ぁぃいく・・いくっ!!いっちゃうっっ!!」

いよいよ我慢の限界が近づき・・腰を大きく震わせながら・・
涙ぐんだ表情で大きな声で叫んでしまう・・・。

麗華の心『ぁぁあ・・も・・もう限界だわ・・さ、晒してしまう・・』
     『ぃや・・こんなに大勢の前で・・・泣』

「麗華君もいやらしい女性なんだね・・・あは・・もう我慢できないんだぁ・・笑」
異性の近藤の一言が止めとなる・・。

「あぁぅあぁ!!い、いやぁ!!い、いっちゃうっ・・いっちゃう!!」
「あぁぁああ・・いっいく・・いく~くぁぅぁぁああっっ!!」
麗華はついに・・全身を硬直させるとともに・・
秘所からは溢れんばかりの愛液を撒き散らしながら屈辱の瞬間を晒してしまう・・。





「ああぁぁんっ・・ふぁあっ・・ああぁぁん・・はぁぁ・・ぁぁあ・・はぁ・・はぁ・・」

「あぁぁ・・も・・もう・・ぃやぁああ・・か・・帰りたい・・・」

肩で息をつきながら絶望感に支配されている麗華に・・・
若菜の言葉が突き刺さる・・・。

「何を言ってるの!?麗華・・貴方って本当にいやらしいのね♪」
「こんなんじゃ病院の問題になっちゃうわよ!?笑」

「ふふ・・我慢できるようになるまで調教してあげるわ・・・」


「はぁぁ・・ぁぁあ・・はぁ・・はぁ・・」

まだ息の荒い麗華に若菜達が微笑みながら近づくと・・・
目隠しをして視界を遮ってしまう・・。

「な・・何!?ひぃ・・ひぁぁ・・まだ何かするつもりなの・・!?」
すっかり弱気になった麗華は怯えた声で叫ぶ・・・。

同時にローターを乳首とクリにテープで貼り付け・・
濡れそぼった大事な部分の中には2つ挿入する・・。

「ふふ・・麗華・・まだまだこれからよ・・」
「堪え性のない貴方を調教しなくちゃね♪」
「ちょ・・調教って・・一体何をするつもりなの!?あぁぁ・・・」

若菜の合図とともに・・安奈とみゆきがすべてのローターのスイッチを
強弱①~③段階のうち・・①に入れる。

「ひぁぁっ・・んぁああっ・・いやぁぁ・・もう・・嫌よ!!お願いだからやめて!!」
「それは麗華次第よ・・ちゃんと我慢できるようになったらね♪」

先ほどの責めで長い時間愛撫され・・
我慢に我慢を重ねて最期は耐えられなかった・・・。
一度我慢できなかった体はもう・・絶頂を繰り返すしかないことを
若菜は知っていた・・・。

「んくぅぅ・・ふぁぁっ・・ああぁ・・どれくらいが、我慢すれば・・いいのよ!?」
何とか我慢できる振動に安心した麗華は若菜に問い詰める・・・。

「クス・・5分達するのを我慢できたら止めてあげるわよ・・・」
「ふぁぁぅ・・や・・約束よ!!」
「若菜・・今度は・・あぁぁ・・守りな・・んぁ・・さいよ・・・!!」

「ふふ・・そうね・・この強さなら大丈夫そうね♪」
合図と同時に安奈とみゆきが②の強さに切り替える・・・。

「んあぁぁ・・そ、そんな・・つ・・強い・・くぁあうっ・・あぁあふ・・」
麗華は敏感な全身を汗まみれにしながら腰をがくがく震わせ・・
絶頂寸前で何とか堪える・・。

「んくぅぅ・・あああぁぅ・・ああっ・・あ、あと・・どれくらいなの!?」
「あと2分くらいよ♪頑張って・・麗華!!」
若菜の冷たい微笑みは目隠しをしている麗華には見えない・・
無論③までスイッチがあることも・・。

麗華の心『がぁ・・我慢でき・・るかもしれない・・このままなら・・何とか・・』
刺激に少しずつ慣れてきた麗華は襲い来る絶頂感を
必死に堪えながら希望を捨てずにいた・・。

しかし、次の瞬間・・その希望はもろくも崩れ去る・・・。
「ふふ・・頑張れるようになったわね・・麗華・・」
「腰をそんなに震わしちゃって限界間近で・・」
「じゃあ、あと1分というところで・・もう一段階・・強くしてあげるわね♪うふふっ」

「えぇ!?ぁあ・・んふぅ・・そ・・そんな・・ぅわぁ・・」
「これ以上は・・だぁ、だめ・・焦」
麗華の心『う・・嘘でしょ・・!?も・・もう限界寸前なのに・・これ以上は・・・』

「頑張ってね・・ちゃんと見ててあげるから・・・♪」
目隠しを外して麗華の目の前でスイッチを見せつける・・・。

「だぁ・・んあぁ・だめぇっ!!ひぃ・・お願いぃ・・や、やめて」
「も・・もう・・これ以上は・・がぁ・・我慢が・・・泣」

「ふふ・・②が麗華の限界かな!?③までがまんできないと・・」
「この調教は続くわよ♪」
言い終わると同時に全身のローターが最強になる・・・。

「ふぁああぁっ!!ああぁぁ・・こぉ・・うぁふああ・・だ・・だめっっ!!」
「こんな・・のぁああ・・む・・無理よぉ!!もっもう・・ああぁぁああああっ」
腰を大きく痙攣させながら絶頂へと向かってしまう麗華を
看護士と医師が冷ややかに見つめる・・。

「あら~麗華あと・・1分よ・・頑張れないの!?笑」
「先生ったら・・また我慢できないんですか!?はしたないですね~」
「このまま我慢できないならスイッチ止めないですよ♪お仕置きとして・・・」

麗華の耳にはすべての会話は届いていない・・。
それくらいの快感が襲い掛かっている・・・。
「ああぁあふぅ・・ぃやぁああ!!もぅ・・もうだめ・・・ま、また!!」

「んふっ・・またきちゃうの?麗華・・惜しかったわね♪」
若菜は勝ち誇った顔で麗華の顔を覗き込む・・・。

「また、だらしなくて・・恥ずかしいお顔をビデオの前で見せて頂戴♪」

若菜の勝ち誇った顔を睨み付けようとするが・・絶頂が全身を襲ってくる・・・。
麗華の心『ぁぁあ・・だめ・・だわ・・こんなの我慢できるわけがな・・い・・』

「きぃぃ・・きちゃうぅ・・きちゃうのっ!!ぁあぁぁ・・くぅ・・くるぅ!?」
「いやぁぁっ・・ぃいくっ・・また・・い・・いっちゃうっっ!!」
「くぅああぁぁぁぁっっ!!」
痙攣とともに全身を貫く快感が麗華を襲う・・・。
絶頂の余韻に浸っている麗華だったが・・過酷な刺激が再び繰り返される・・・。

ローターのスイッチが止まらない・・・。

「ひぃぁあああ・・とぉ止めて・・スイッチ・・止めて・・」
「ああぁぁあ・・もぅ・・もう無理よ・・」
腰を大きく痙攣させながら懇願する麗華に対して若菜が冷たく・・あしらう・・・。

「あ~ら・・無理なんかじゃないわよ♪貴方みたいないやらしい女性なら・・」
安奈とみゆきは両側から麗華の両耳に口を近づけ・・絶妙な刺激を加えていく・・・。

「ふぁああひぃぃっ・・みぃ耳は・・耳はだめっ・・」
「ひぃぃあああ・・あぁぁ・・だ・・だめ・・許して!!」

「ひぃぃっ・・ま・・またっっ!・・いやぁ・・嫌ぁぁ・・嫌なのにぃぃっ・・!?」

「あらっ・・本当に好きなのね♪連続で何回でも達しちゃうの・・・麗華ったらっ」

「うぅぁああっ!・・まっまた・・またきちゃうの・・」
「くるしいっっ・・ぃいっひゃう・・おかしくなっちゃう」
「あぁぁあああ!!いくいくっいくっ・・・もういっちゃうっ!!」
「ふぁああぅあああああっっ!!」
半開きの口から涎を撒き散らしながら・・絶頂を迎える麗華・・
なおも安奈とみゆきは耳責めをやめない・・・。

「ひぃああぁぁああ!!いってるのにぃっ・・まっまた・・」
「なっなぁぁっ・・ああぁぅああっ!!」
「ぃぃぐぅ・・ぃくぅっ!うぅそっ・・ぃいっちゃってるのにっ・・」

「クス・・麗華・・すごいのがきちゃいそうなんでしょ!?」
「連続絶頂ってどんどん快感が高まってくるの・・ふふ・・」

「きぃっきぢゃう・・すっ・・すごぃぃ・・のがっっ!!」
「いぃ、いやぁぁっこなぃで!!きちゃっだめっっ!!」
必死に頭を揺さぶりながら快感に立ち向かおうとする麗華だが・・
もう制御することなどできない・・・。

「ああぁぁああっきぃきちゃうっっ!!」
「いっぃぐ・・いくっいく!!・・いくっいくぅ・・いくっいっちゃうっ!!」
「ぅわあああぁああっっ~~!!!!」(びくんっびくびくんっっ)
麗華は壮絶な連続絶頂に全身を襲われ・・放心状態のまま失神してしまった・・・。

「ふふ・・連続絶頂責めってこれだからやめられないのよね!?」
「どんな美人な女性も醜態を晒してしまうのよね・・笑」

「次は・・最終段階ね♪もう私達に逆らえないようにしないとね・・・笑」


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【オリジナル官能小説】 
気高い美人女医師の陥落
~ 5.肛辱絶頂による屈辱 ~
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