6.屈辱のお漏らし絶頂

【オリジナル官能小説】 気高い美人女医師の陥落



全身の性感帯だけでなく後ろの未開発の性感帯までも
完全に開発されてしまった麗華は幾度となく絶頂を迎える・・・。

「いやぁっ!!まぁ・・またっ・・・ああっ・・いやぁぁああ!!ぃくぅぁあああっ!!」
絶頂を迎えるたびに全身を弓なりにして痙攣させ、
女性の恥ずかしい極みを晒してしまう。





安奈とあゆみはその絶頂の瞬間・・
麗華の意識が薄れる時に特性のアナルバイブから
少しずつ浣腸液を注入していく・・。

クリトリスや膣での絶頂は体力の疲労度や呼吸の乱れも激しいが、
アナルでの絶頂は大抵の女性が何度も達することが可能になる。

「ああぁぁっ・・お、お尻・・・ま、またっ・・いっく・・・」
「いっちゃう!!いやぁぁあああっ!!!」

若菜たちはさすがは看護婦なだけあって、人体のことには詳しい・・・。
アナルでの絶頂を何度も経験させるには3つの理由があった。

1つはアナルでの快感で麗華の羞恥心を煽り、
我慢できない自分に戸惑わせるため。

そして、もう1つは全身のローターや筆の刺激を弱く設定することで、
何度も絶頂に導くため。

最後は本当の目的で、排出の快感を麗華に自覚させ・・
従属なペットとすることだった。

排出こそが女性にとっては最大の羞恥となり、
それによって絶頂に押し上げられる姿を
晒してしまうことは女性によってどれほど恥ずかしいことか・・・
若菜たちは知っていた・・。

「ふふ・・麗華ったらお尻がそんなに気持ちいいのね・・」
「クス・・さっきから止まらないものね♪」

「先生のお尻・・出し入れするたびに喜んじゃってる・・」
「後ろでなら何度達しても大丈夫ですよ♪」

「いやぁ・・言わないで・・・あくぅぅ・・そんなっ・・ぃやぁああっ・・ああっ!!」
「またぁ・・・なっ・・なんでっ・・・なのっ・・・あああっ・・きっ・・きちゃうっ!!」

「だめよ♪貴方達・・達する寸前で維持していて・・・笑」

若菜は安奈とみゆきに指示すると自ら麗華の股間に近づき綿棒を持って、
麗華の尿道口への刺激を開始する。

「ふふ・・麗華も医師だったらわかるわよね!?」
「人間って排出で感じちゃう動物だって・・」

「えぇっ!?なっ何するのよっ!?あぁぁ・・そ・・そこ・・・やっ・・やめて!!」

「今までお尻をずっと出し入れされてるでしょ?意味がわかるかしら・・・!?」
「大抵の人はお手洗いで後ろと同時に排出するわよね?笑」

麗華の脳裏に浮かぶ最悪の結末に向けて、
自分の体が反応していくのを感じる・・。

腰をがくがくと震わせながら全身の快感と
若菜の刺激に耐えようと必死に唇を噛んでいる。

「クス・・先生!?無駄ですよ~♪ほら・・出し入れをちょっと早くすると・・!?笑」

「あうぁぁっ!!いやぅ・・うぅぁああっ・・・」
「で・・ちゃ・・・いやっ!!許して・・若菜・・・」

迫ってくる尿意を必死に堪えながら
懇願する麗華に若菜の冷たい視線が注がれる。

安奈とみゆきの責めが少しずつ強くなり・・・
尿道口がかすかに震えだしている・・。

「いやよっ・・これ以上は・・・!!で・・出ちゃうのっ・・・だ、だめぇ!!」

「あら麗華・・大人になってまでお漏らしなんて・・・恥ずかしくないのかしら!?」
「先生ったらお尻を責められながらお漏らししちゃうなんて・・・恥ずかしいわ♪」

「だ・・だめぇ!!やっ・・あぁぁ・・お、お願いっ・・もぅ・・もうだめなのっ!!」

安奈とみゆきの責めにより・・快感も絶頂へと導かれ始めている・・・
尿意と絶頂の限界が迫ってきている麗華は余裕なく懇願の叫びを訴える・・・

「我慢できないっ・・・お、お願いっ!!」
「それだけはっ・・・ああぁぁっ!!いっ・・いやよっ!!」

「麗華・・笑♪ビデオの前で恥ずかしいお漏らし姿を晒しちゃいなさいよ♪」

「許してっ・・な・・何でも言うこと聞くからぁっ!!」
「あああっ・・もぅ・・もう本当にっ・・」

涙を浮かべながら女性としての尊厳をかけて叫ぶ麗華・・・。
(あぁ・・でっ・・出ちゃう!!人前でお漏らしなんてっ・・・で・・でも限界・・・)

麗華の限界が近いことを察した若菜は近寄って耳元で絶頂への言葉責めを
容赦なく突きつける・・・。

「ふふ・・麗華・・・もう限界なんでしょ!?気持ちよさそうな顔しちゃって・・・笑」
「開放感と同時に達しちゃいなさいよ♪みんなで見ててあげるから!!」

頭を左右に激しく振りながら最後の恥辱の瞬間を迎えようとしている麗華に
ついに快感と尿意の限界が訪れてしまう・・。

「いやぁぁああっ!!出ちゃう・・もう漏れちゃうっ!!」
「お、お願いっ・・み・・見ないでぇえっ!!」

「あぁぁぅ・・んあっ!!見ないで・・お願いだからっ・・ひぃぃっ!!」

排出の開放感と同時に快感も頂点へ押し上げられてしまう・・・。
安奈とみゆきが意地悪くお漏らしと同時に絶頂へと追い込んでしまう・・・。

(あぁっ・・この子達・・あぁぁ・・我慢が・・我慢ができなくなっちゃうっ・・・・)

「いやぁぁっ!!見ないでよっ・・あぁ・・も・・もうぃく!!いっちゃうっ・・」
「うぁぁああっ!!・・んくぅ・・ふぁ・・ああぁぅあっ・・いぃ・・・ぃくっ」

「先生!?ちゃんと言ってくださいね♪」
「お漏らししながら・・いっちゃうんですよね?・・ほらっ!?」

(ぅぁああっ・・うあぁぁっ・・まっ・・ビデオの前でまた・・・晒しちゃうわ・・・)

「いっちゃうっ!!いやっ・・お・・しっこ・・・止まらないっ・・・いやぁああっ!!」
「いぃ・・くぅっ・・いや・・いくぅいくっ!!いぁくぅぁぁああっっ!!」

大きな恥ずかしい声を上げ麗華は今までで一際大きな痙攣を繰り返す・・・。
人前でお漏らしという屈辱的な瞬間と同時に快感の高みを極めさせられた・・・。

同時にアナルからの浣腸液も十分な量となり・・
後は最後の瞬間を麗華に悟らせるだけで調教が完了する・・。

若菜は麗華の排出絶頂を目の前で嘲笑いながら、
お尻での排出でも絶頂してしまうことを確信しているのであった・・・。


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
気高い美人女医師の陥落
~ 7.排泄快感による崩壊 ~
★続きを是非ご覧ください★




関連記事
タグ