3.絶頂に濡れた恥辱失禁

【オリジナル官能小説】 鉄道捜査官プライドの陥落



絵美の体は両方の乳房がシャツの中から露出し、
両足は大きく開いたまま閉じれない・・。

また、両手は後ろで親指同士を縛られてしまっているため、
目立たないが、自由にならない。

そんな状況の中、日常と同じように走り続ける電車。
一度屈辱の絶頂を味わわされた絵美は屈辱と羞恥の中でもがいていた。





(くっ・・こんな人たちに公共の面前で辱められて・・が・・我慢できなかった・・)

そして、恐怖に怯えながら別の感覚に襲われ始めている自分を自覚していた・・。
下腹部からは快感とは違う焦燥感が湧き上がる・・。

(あぁぁ・・さっき行くはずが・・この人たちに呼び止められたから・・)

「ふふ・・いやらしい格好・・」
「電車の中で身動きができない状態で責められて興奮しちゃったの?」

「捜査官さんも実はいやらしい雌犬だったってことだよな・・」

「ふぅひゃけなぃで・・そ・・ひょんなこと・・な・・ひゃいっ・・!!」
(貴方達の思い通りになんてなるもんですか・・!!)

「あら・・威勢のいいこと・・まぁ、そのほうが責めがいがあるけどね♪」

冷ややかな嘲笑を浮かべながら、
電マをもった新垣の手は再び絵美の股間に近づいてくる・・・。

「ひゃめ・・てぇ!?も・・もひ・・こぅ・・れ以上は・・!!」
(ひいぃ・・嫌ぁぁああ・・もう離してよ!!)

言葉にならない抵抗をする絵美だが、
拘束と男の力にかかってしまうと身動きすらできない。
襲ってくる快感を必死に耐えようとするが・・
一度高みを極めてしまった女体はさらに感度が高くなっている・・。

「ぁぁああっ!!んぅ・・ふぁぁぅ・・ひゃふぅ・・ひゃだ・・ぃやぁぁああ」
「でぇひゃう・・ひゃめてぇ・・おねがひぃだから・・・」

「クスクス・・・どうしたのぅ!?何が出ちゃうの!?」

「くっ・・ひょいれにいかひぇてぇ・・おねがひ・・」

「だから何が出ちゃいそうなんだい!?」

「・・ぉ・・おひぃっこ・・」

「あらあら・・こんなとこでいいのかしら!?」
「また快感が高まってきちゃって・・そんな時でも体は正直なのね♪」

絶頂を迎えたことのある女性には電マの刺激はたまらない・・。
意志では抵抗しようとしても・・強制的に昇らされてしまう代物なのである・・・。

「ふふ・・また甘い声を出しやがって・・また達する顔をみてやるか・・笑」
「そうだな・・あと2駅であの人に会えることだし・・」

首を大きく振って嫌がる絵美の懇願にはまったく答えもせず・・
ひたすらに股間と乳房の刺激を強弱をつけながら続けていく・・・。

「ひゃぁぁあ・・だぁめぇ・・ひゃめてぇぇ・・ま・・くっ・・本当にでひゃうっの・・!!」
(だめ・・こんなっ!!我慢できなくなっちゃう・・嫌・・嫌なのよ・・)

「ふふ・・このおもちゃがよっぽど好きなのね・・・♪」
「電車の中でお漏らしなんてされたら他のお客さんに迷惑だろ・・笑」

(いやぁっ!!い・・言わないでよ・・嫌なのに・・こんなに・・されたら誰だって・・)

絶頂の手前で快感をセーブするように電マのあて方を調整しているが、
必死の絵美にはわからない・・。
快感の高みの直前で刺激を継続され・・尿意も段々と限界に近づいてくる・・・。

そんな時・・電車は目的のターミナル駅のホームに着いた・・。
ドアが開かれ男達に囲まれてホームに下りる絵美・・。
口は自由にさせられたが、手は拘束されたままである・・・。

「はぁ・・早く・・お・・お手洗いにっ!!」

「今向かってるじゃねえか!!あそこだよ・・」

向かったトイレは障害者用の個室タイプのもので・・中に入って鍵を閉める。
男達によって便座の上に座らされ足は開いたまま左右の手すりに縛られてしまう・・・。

余裕のない絵美はかすかに全身を震わせながら叫ぶ・・。

「これを解いてぇ!!そうしないと・・・ぁああぅ・・し・・下着が・・」

「まぁ・・そう焦るなって・・時間はたっぷりあるんだからな・・」

今まで聞いたことのない男の声に顔を向けると同時に絵美の表情が凍りついた・・。

「あ・・貴方は!?黒澤っ・・」

「クス・・良い格好の捜査官さん・・久しぶりの再会だな・・」

「貴方の仕業だったのねっ・・くっ・・卑怯な・・」

「ふふ・・いいのかい!?今のこの状況でそんな反抗的な態度をとって・・笑」

まわりの男達は笑いながら携帯やビデオを手にしながら、
絵美の恥ずかしい瞬間を今かと待ち望んでいる・・。

「はぁ・・はぁはぁ・・くぅぅっ・・んぐぅ・・ぅぅぁあ・・」

必死で尿意を我慢しようとする絵美だが・・限界が近づいてくる・・・

「あぁぁっ・・お・・お願い!!手を解いて・・はっ早く!!」

「ふふぅ・・もぅ限界なの!?」
新垣は絵美の下腹部を軽くなでるように刺激していく・・・

「ひぃっ・・いやぁぁああ・・で・・出ちゃいそうなのっ・・やめてぇっ!!」
(絶対に嫌ぁっ・・人前で漏らすなんて・・で、でも・・もう・・もう・・)

「早くぅっ!!お願いだから解いてよっ!!もぅ・・あぁぁああっ・・」

「ふふ・・美人捜査官さんのお漏らしを見ててやるよ・・恥ずかしい姿をね・・笑」
「恥ずかしいわねっ・・良い大人になってお漏らしなんて・・」

新垣は電マをパンストの中に入れて絵美の敏感な部分に固定してしまう・・
快感と同時に崩壊の瞬間が迫ってくる・・・

「ひぃっ・・ふぁあぅ・・んあぅ・ぁぁああ・・ぃやぁぁあああっ」
(もう・・限界・・漏れちゃう・・漏れちゃうの・・いやぁぁっ嫌ぁぁあああっ・・)

ガクガクと震える腰と迫り来る尿意に限界を迎えている絵美。

「いやぁぁああっ!!出ちゃう・・もう漏れちゃうっ!!お、お願いっ・・み・・見ないでぇえっ!!」

絵美の綺麗な両足の付け根の部分が少し弛緩したかと思った瞬間・・
ショーツの中心の部分から少しずつ染みが広がってくる・・・。

「あぁぁぅ・・んあっ!!見ないで・・お願いだからっ・・と・・止まらないっ!!」

少しずつ強くなる恥辱の水流は絵美のショーツからパンストを濡らしながら
下に滴り落ちるようにこぼれていく・・・。

「うぅぅぁああっ・・ああぁっ・・だ・・だめぇ・・こんな時にっ・・と・・刺激を止めてぇっ」

長く続く排出感と開放感を感じ始めている絵美に電マの刺激が襲い掛かってくる・・。
気が緩くなってしまった絵美にはもう耐えられるだけの気力が残っていない・・。

「だぁ・・だめぇっ!!ぁあっ・・くぁぁあああっ・・ま・・また!!」

「あらっお漏らししながら感じちゃってるの!?変態なのねっ」
「ふふ・・この捜査官さんはお漏らしでも感じる淫乱なんだなっ!!」

(ぐっ・・この人達っ!!あぁぁ・・で・・でも・・我慢が・・我慢ができないっ・・)

「いやぁぁっ!!見ないでよっ・・あぁ・・も・・もう耐えられない・・」
「うぁぁああっ!!・・んくぅ・・ふぁ・・ああぁぅあっ・・いぃ・・っちゃぅ・・ぃくっ」

「いいわよっ・・お漏らししながら・・いっちゃうのね・・ほらっ!!」
最後の一押しとばかりに絵美の乳首をぎゅっとつねる・・

「ひぃくぅっ!!ひぃっちゃうっ!!」

(ぅぁああっ・・うあぁぁっ・・まっ・・また晒してしまうっ・・・)

「こ・・こんなのいっちゃうわよ!!誰だってぇぇっ!!」

「いぃ・・くぅ・・いや・・いくぅいくっ!!いぁやぁあああっっ!!」

ひときわ大きな声を上げながら絵美は上半身を反らせるように全身を振るわせる・・・。
人前でお漏らしという屈辱的な瞬間と同時に快感の高みを極めさせられ・・
絵美は今までに経験したことのない絶頂感を感じながら達してしまった。

「くくっ・・良いざまだな・・俺を捕まえたことをたっぷりと後悔させてあげるからな・・」 


↓NEXTストーリー↓

【オリジナル官能小説】 
鉄道捜査官プライドの陥落
~ 4.次々と追い込まれる美女捜査官達の末路 ~
★続きを是非ご覧ください★



関連記事
タグ